【YOUR VOICE】今ごろになって典範改悪と訴えるオールドメディア、なぜもっと早く声を… とはいえ政府の圧力は半端ないのだろう

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※ こちらは【YOUR VOICE】まともな学者まで洗脳していく「日本会議」 皇室典範改悪を裏で取り仕切っているのは誰なの? に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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新聞社はオールドメディアと言われたくなかったら、ここに切り込んでゆく調査報道をしてもらいたいです。

統一教会がとんでもない組織であることは周知の事実となり、解散命令も出されました。しかしその力はまだまだ隠然とあります。

日本会議のホームページに飛んだら、令和4年09月7日付でこう書かれていました。

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旧統一教会・国際勝共連合を巡る一連の報道の中で、同団体と日本会議が「共闘」「連帯」「連携」しているという報道が一部に見られますが、事実と異なっており、以下の通り見解を述べさせていただきます。

日本会議は、その前身団体である日本を守る会、日本を守る国民会議の設立以来、約50年間にわたり、今日まで旧統一教会(現世界平和統一家庭連合)・国際勝共連合とは、役員就任をはじめとする組織的関係及び国民運動上の協力関係はございません。

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こうはっきりと書かれているということは、二つの団体がつながっている決定的証拠を見つけ出すのは困難を極めると思われます。

地道に状況を監視し続けるしかありませんね。関係者が記事を寄稿したとか、講演した頻度とか、関係深い国会議員に質問状を送るとか、圧力あっても報道機関は頑張って欲しい(※)です。

圧力あるのはよくわかりますよ。今どこのメディアもごく一部を除いて皇室典範改正は改悪だと批判展開してますが、何故にもっと早くから言ってくれなかったのかと。

反対したあげく、最後の総崩れで賛成した代議士たちにもガッカリです。それだけ圧力が大きいってことなんでしょうけど、、

(コメント欄:よつばさんより)

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(朝比奈より※について)

高市氏は2016年2月8日、衆議院予算委員会で「放送局が政治的公平性を欠く放送をした場合、電波法に基づいて電波停止を命じる可能性がある」などと述べました。そういうことをされると自民党に対して批判的な報道をすることが難しくなり、報道への介入、言論封殺であると世間からは批判を受けていました。ある読者様がうまくまとめてくださったものを【YOUR VOICE】にてご紹介したことがあります。是非こちらもどうぞ!

【YOUR VOICE】ヒットラーを礼讃し言論の自由もメディア弾圧も平気 都合が悪ければ「知らない」と言う人が首相になった 2025年10月24日



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

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たくさんの方のご参加をお待ちしております。



6件のコメント

  • yasuko.n9196

    圧力と言えば、、
       ↓
    >まずは【作られた安定的皇位に関する有識者会議のメンバー解体】から←何故か極秘裏に進められたはずのメンバー候補者の内、女性天皇容認候補者のみ、嫌がらせで辞退に追い込んだ。
     
     無言電話、家族への脅かし、後つけ、など数々の嫌がらせがあった、とご当人が証言している。家族を守るためメンバーを辞退したとの事。
     
     最初に答えありきの有識者懇談会は誰のため?何のため?
    国民不在の政治は国民
    手で潰すことができる。

  • yasuko.n9196

    >ヒットラーを礼讃し、言論の自由もメディア弾圧も平気な人が総理大臣になったと言う事です。「女性初」なんて話に誤魔化されると日本は大変な事になりますよ。 <
      ↓
    高市早苗首相がついた7つの「嘘」

    烏丸百九@社会派Vtuber
    2026年1月31日

    上記文言で検索を、、

    >しかし、高市氏が政治家として総合的に「嘘つき」と呼ばれるのは、単なる誹謗中傷ではなく、彼女が初当選後から一貫して言われ続けていることです。それは何故か説明してみます。

    目次

    嘘1:「米連邦議会立法調査官」経歴の誇張疑惑

    嘘2:当選後の「自民党に移籍しない」発言

    嘘3:政治資金パーティー券収入を巡る疑惑

    嘘4:統一教会(旧統一教会)との関係否定

    嘘5:総務省文書・放送法解釈変更問題での「捏造」発言

    嘘6:消費税の使途に関する虚偽説明

    嘘7:「国葬反対SNSの8割は中国発」発言を巡る釈明

    終:「嘘つき」よりも訂正しないことが問題

     (詳しくは本文で)

  • yasuko.n9196

    >高市氏が過去についた嘘をすべて洗い出してください。

    2025年11月25日 のんしゃらん・比々き

    上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、

    >高市早苗氏の過去の「嘘」疑惑の主な事例

    高市早苗氏(自民党衆議院議員、2025年10月以降の首相)の過去の発言や行動について、メディアや国会記録、X(旧Twitter)上の議論から、虚偽や矛盾と指摘される事例が複数挙げられています。これらは主に政治資金、統一教会関連、総務省文書問題、消費税・経済政策、経歴詐称、外交・発言の矛盾などです。以下に、時系列やカテゴリごとに整理してまとめます。指摘の多くは野党やメディアからのもので、高市氏側は一部を否定していますが、事実確認に基づく矛盾が指摘されています。すべてを「嘘」と断定するものではなく、疑惑として扱います。

     (詳しくは本文で)

  • yasuko.n9196

    >高市早苗・元大臣に米国での経歴詐称疑惑再浮上──誤訳による印象操作は明白

    2025年9月25日 発信元: 横田一

    上記文言で検索を、、

    >疑惑のポイントは「米連邦議会立法調査官」という日本語訳。この肩書は高市氏の著書「政治ギャル、永田町を叱る!」や選挙チラシなどで使用されているが、米連邦議会で「官(公務員)」として働くには米国籍の取得が必要。ひろゆき氏が「アメリカ二重国籍か経歴詐称?」と疑問を提示したのはこのためだ。
     
     これに対して高市氏は、過去に使用した「連邦議会立法調査官」ではなく、「コングレッショナル・フェロー(Congressional Fellow)であった」と反論したが、これは公務員を意味する肩書ではない。米国国会議員の研修生(インターン)にすぎず、費用は松下政経塾が負担し、米議会から給与が支払われる公務員(調査官)ではなかったのだ。
     
     「カイロ大学主席卒業」という肩書を著書に記して学歴詐称疑惑が浮上した小池百合子都知事と二重写しになるではないか。高市氏も「米連邦議会立法調査官」という公的ステータスを印象づける肩書きをアピール、小池氏と同じようにキャスターを経て国会議員へとキャリアアップする階段を駆け上ったのだ。

      (詳しくは本文で)

  • yasuko.n9196

    井川意高氏、高市首相に厳しく指摘「このままでは”見掛け倒しの口だけ番長”になっちゃう」

    2026/1/17 日刊スポーツ

    上記文言で検索を、、

    >井川氏は「高市首相もね、本当に就任の時から私言ってましたけど、まあ今までの石破、岸なんかに比べたらマシだし、言ってることは。でも“あの人言ってるだけだからな、過去のこと見ても”と思ったら、思った通りになってますよね。なんでまあ一応、批判はとりあえずしないけれども、過去のいろんなことがあるんで信用しきれないんで、“冷ややかな期待”を持ってお手並み拝見ってね。(井川氏の)ニコ生、YouTube(の動画などを)見てくださってる方は、私がずっと一貫してそう言ってたのはご存知だと思う。後付けになって今になって言ってるんじゃなくて、“最初から言ってる”ってことは皆さん、理解してくださってると思いますが」などと切り出した。

     (詳しくは本文で)

  • yasuko.n9196

    高市早苗氏の恐るべき“居直り体質”と“軍拡主義” もし首相になったら「日本は終わる」     

    2024/09/21
    古賀茂明 AERA

    上記文言で検索を、、

    >、、高市氏が首相になったら、「日本が終わる」と私が言うと、「日本が壊されるんですよ」とか、「確実に緩やかな破綻になりますね」という意見が出た。
     
     中国を極端に敵視し、そこと戦う準備を始めるのだから、防衛費はGDP比2%どころかその数倍でも足りないという議論がすぐに始まる。徴兵制は最後のテーマかもしれないが、日本の社会全体があらゆる意味で戦争に備える体制へと変わっていくはずだ。

     もちろん、最初は全て国債発行で賄うが、早晩これは行き詰まる。すでに金利が上がり始めているのは、それに対する警鐘なのだが、そんなことにはお構いなしという政策が続くだろう。行き着くとこまで行くしかないのだ。戦争が始まらなくても、その準備は止まらないので、どこかで、社会保障や教育など国民生活のための予算は大きくカットせざるを得なくなる。
     
     さらに心配なのは、幻の台湾有事を喧伝して台湾に独立を唆し、自ら戦争を誘発してそこに参戦するというストーリーだ。
     
     その頃には、格差はさらに拡大し、戦争準備優先か戦争反対かで国民は分断されることになるだろう。

     (詳しくは本文で)

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