『紀子さまは漢字の「年」もハングル風味? どなたから日本語を教わったのだろう』 多くのコメントを一気にご紹介
たくさんのコメントをお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
6月4日付の記事「命」だけじゃない「年」の字もハングル風味?? 幼い紀子さまに日本語を教えた方はネイティブだったのかに対し、多くのコメントを頂戴しておりますので、一気に紹介させていただきたいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
韓国人の漢字力は弱く、現在問題になっています。日本人より中国文化どっぷりだったのに、香港でも台湾でも看板すら読めないのでは、馬鹿にされるからです。
韓国で漢字が使われなくなった主な理由は、民族意識の高揚(日本統治時代の影響排除)と国民の識字率向上を目指したハングル専用政策によるものとされるも、思考力が低下し、感情的表現はできても、抽象的思考に難があり、学力が伸びないからです。
同じことは紀子さんの学力問題、外国語能力や国語力からも疑惑の火種はあちこちに転がっていて、私が強く疑うのは、統一教会の施設内で生活していたか、養女に出されていた時期があって、米か韓の韓国人家庭で育っていた可能性です。
宮内庁の結婚調査を強く拒んだのは、ハンブルオリジン問題と韓国や北朝鮮で育っていた時期を洗い出されたら最後、縁談が吹き飛ぶと懸念したためではないでしょうか。
統一教会では海外へ養子に出された子たちがたくさんおり、韓国人になった日本人も相当数存在するそうです。週三回の朝鮮料理所望、英語はダメでも朝鮮語はペラペラという話も俄然意味をもってきますね。
****************
(コメント欄:匿名さんより)
よくみると御指摘の漢字以外にもおかしな書き方をした漢字ばかりですね。どうやら最初にハングルを習い、その後になって、漢字を教えられたためではないでしょうか。
ある論文から引用してみます。
――――――――――――
「梶原(2016)は,韓国の中等教育を終えたばかりの日本語学習歴1年未満の学習者を対象に,ハングル表記の漢字由来の語(たとえば,「가족 (家族)」)を構成する漢字(「家」)を同音異義の漢字から選択させる課題を実施した。その結果,正答率は50%程度であり,30問中5問は,正答率30%以下であった。
このことから,韓国人日本語学習者にとって,少なくとも日本語学習開始段階では,ハングル表記される漢字由来の語彙と日本語の同形の漢字語を対応させることは容易ではないと考えられる。
また,梶原(2016)によると,誤答には形状が似ている同音異義の漢字を誤って選択する例が見られたとも報告されており,漢字語を構成する各漢字の意味表象も形成されていないことがうかがえる。
このように,韓国人日本語学習者は,日本語の学習を開始した段階では,韓国語と日本語の漢字由来の語彙の対応について気づくことが難しいことから,韓国語と音韻的類似性の高い同形漢字語が視覚的に提示され,その読みを問われたとしても,正しく日本語の漢字語を読むことは難しいと予想される。
出典;大和祐子ほか「韓国人日本語学習者の語彙知識と漢字の読み書き能力との因果関係の検討」p3
https://share.google/8qTUaAH9btvGRjNTK
――――――――――――
紀子さんは幼児教育がすでにハングルで、その結果、まず日本語は外国語となって、先にハングルで読み書き、判断しようとする傾向が高まり、大人になってからも漢字力がさっぱり身につかず、変な字ばかり書くようになったのではないでしょうか。
学習院でも国語力が問題として親が呼び出されていたそうなので、その点でも一致します。
****************
(コメント欄:匿名さんより)
小学生から高校生までは、テストで確実に点数をもらうため、大人のような崩し字は使いません。正確に書く習慣がついています。
ご指摘の不思議文字は、何となくどの字が分かるので社会人なら支障ないが、高校生は使いません。
あたかも高校生の頃に書いたという「設定」で、後年、大人が作成したかのように思える出来ですね。
****************
(コメント欄:月餅さんより)
「命」という漢字だけではなかったのですね。いくつかの漢字を見てみましたが、「労」のウ冠の部分が、中国の漢字の字体になっているように見えます。
小中高校の国語の時間に、漢字の小テストがありましたよね?誰もが満点を取れるよう練習をしたと思いますが、紀子さんは練習していなかったのかな?
また、普段から日本語の小説や文学作品などを読んで、漢字や言い回しなどを習得することもなかったのかな?
高校時代にフランスに住んでいた時に、時々日本語の小説などを読んで漢字を忘れないようにしていました。また、帰国子女入試で小論文とフランス語の長文和訳の試験があり、漢字の誤字脱字がないよう、気をつけていました。
****************
(コメント欄:匿名さんより)
思い出しました。
学生時代の一時期趣味を通じて朝鮮学校出身の在日韓国人女性と交流がありました。
互いのHPにイラストをアップしては感想を言い合っていたのですが、時々日本人だとまずありえない簡易な漢字のミス(「生」の字の真ん中の横線がない、「海」のさんずいが、にすいになっている等)があったり、日の丸のイラストの日の丸と白地部分の比率が明らかにおかしいなどの特徴が見られました。
彼女は日本生まれ日本育ちの在日3世でしたが、それでもそんなミスをしていたので、紀子さまが北朝鮮なり韓国なりの工作員で小学生になって初めて日本に来たのなら、変な漢字やたどたどしい言葉も納得です。
****************
(コメント欄:テロメア短しさんより)
仲良さそうに写っている同窓生は今の川嶋紀子サンと繋がっているのかな?
インチキ皇賊赤坂拝金主義安西家の現状を見ると「一緒に写っていたね~。」なんて言われると無かったことにしたくになるよね。
明仁サンは「皇室を貶める」と高齢になった御学友に絶交されたの前例があるので、同級生方は離れたかも知れない。だって「廃墟の法則」が被ってくるから不吉だもんね。
同級生方は言うまでもなく「命」「年」を正しく書けるでしょ。戦後朝鮮は漢字を使うのが妬ましくハングル文字を作り使ったら古代の貴重な文献を理解できなくなり内容が探れなくなったそうです。
高早苗サンも同じ。「嫉みと嘘」が基本の珍しい国家ですね。
****************
(コメント欄:レモンさんより)
紀子様は漢字を書くことが苦手なんでしょうか?
小さい頃は外国に住んでいたため漢字が苦手だったのかもしれませんが、外国に住んでいたのはほんの数年でほとんどを日本で過ごしてきます。
誰かに手紙や年賀状で文字を書くときは、読める字で書けば思いが伝わります。分からない漢字があれば調べれば知ることが出来ますからね。
****************
(コメント欄:匿名さんより)
もう1カ所謎の字が。
年賀状らしき画像の
「準備で大忙しです。」の下にスキーに関する文がありますが、これ、もしかして「蔵王」?
それにしてもヒドイ字!
マコさんの悪筆は母親譲りですね。
*************
以上、みなさま大変ありがとうございました。
筆者はどうしても、昨年7月に書いた記事を思い出します。その中ほどで紀子さまがスピーチをされる動画を2点ご紹介しておりますが、全国はセンコク、十人はチュウニン、携わりはタスサワリ、テレビはテレピ(Pi)、ギターはキターと聞こえます。
■紀子さま20年前の映像に仰天 「センコクから選ばれたチュウニン」「暮らしにたすさわり、しりつを支援」
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
※ アイキャッチ画像は神奈川県在住Hさんが提供してくださいました。
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。