【YOUR VOICE】「エネルギーの塊」は多動児の意味も 悠子sの登場で秋篠宮家は1号くんをあきらめ長野へ預けた?
※ こちらはブログ記事、ハイキングやスキーを通じて成長を見守った人たちの本職にびっくり 悠仁さまの発達障害説は真実であろう に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「悠仁さまはエネルギーの塊でした」
多動児ぶりをよく言い当てていますね。父・文仁氏の子供時代とも似ています。
なのに「東大、東大」とやかましく言われるようになって、どんどん表情が陰鬱になり、優秀な児童ばかりのお茶小では、一年三学期から不登校児となり、そこからは急坂を転げ落ちるように藪睨みで、拗ねたような、僻みきった顔になったのも、身の丈に合わない無理な受験指導のせいだったのでしょう。
どの時点でセラピーに入ったのか。難聴であることとWで顕著な知能指数の低さ、発達障害があり、小五でまだ自分の名前すら漢字では書けず、こうなると療育でも最も難渋させられるパターン入りです。
おそらく第三期生といわれる悠子sらが産まれ、まだチャンスはあると考えた紀子さんたちが、半ば諦めの境地から長野に預け、悠仁1号のリカバリを図ったとみるのが正解であって、実際には複線戦法で、悠仁2号以下の男子替え玉と、悠子1号(ブータンで事実上交代済)、悠子2号以下の女子をFTMする方法の合計四種類の並列作戦でもって、皇統簒奪を悠仁1号以外でも実行できるように入念な仕掛け作りがなされ、そのなかでどこかが隠れ教育機関、極秘療育施設になっていったのかと思いました。
民家の借り上げなど行えば、他の児童に気づかれずに療育することも可能で、そこに外国からの障害児を混ぜれば、悠仁1号とは全く気づかれず、一緒に遊ばせることもできたでしょう。
また外国人移住者の激増と地価上昇から、あのあたりでインターナショナルな教育機関を運営することで先手必勝、うまく時流に乗れた話なんだろうなとも感じました。
ただ団体でも国によって運営方針がちがうみたいです。同団体HPの導入事例としてーー。
青少年育成事業
・地域の若者の意識改革、関係づくり
・地域リーダー育成
・不登校児童生徒向け通年キャンプ、および長期サマーキャンプ
・非行少年向けプログラムの企画・指導 など
として、非行対策も行うようです。具体的事例を知りたいところです。
というのも、アメリカでは「非行少年更正ビジネス」が活況を呈しています。
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Netflixの最新ドキュメンタリー『地獄の更生キャンプ』では、こうしたプログラムの誕生から、最終的に裁判沙汰になって閉鎖されるまでが描かれている。
退役軍人で実業家の故スティーヴン・カルティサーノ氏が設立したChallenger Foundationは、大自然でのサバイバルプログラムを謳い文句に、「手に負えない」子どもや「悪知恵の達人」をユタ州の砂漠で無理矢理500マイル歩かせ、次世代リーダーに更正させることを目的としていた。
このプログラムは1980~90年代に人気を博したが、10代の若者が死亡し、度重なる虐待疑惑が浮上、1994年には連邦訴訟で訴えられ、和解の末に閉鎖された。
カルティサーノ氏はChallengerの閉鎖後も、HealthCare AmericaやPacific Coast Academyといったティーンエイジャー更正キャンプを新規に立ち上げたが(どちらも虐待疑惑を受けてのちに閉鎖)、業界では名の知れた存在だったため、同氏が破産して最終的にこの世を去った後も、更正キャンプの活況は続いた。
アメリカの非行少年更正業界は、軍隊式訓練や治療センター、大自然プログラム、宗教系の学校で構成される1億ドル規模の市場だ――州法と連邦法が統一されていないがゆえに、規制が緩く、監視も行き届いていない。こうした施設の目的は単純明快だ。
子どもが問題を抱えている? 夜更かし? ドラッグ? よからぬ連中との付き合い? 口答え? 引きこもり? だったら更正プログラムへどうぞ。規律の下で根性を叩き直します。たいていはまず子どもたちを夜中に自宅から連れ去って、好きなものから無理矢理引き離し、ありがたみを感じさせるまで怖がらせる。
だが、組織的虐待の被害者救済を目的としたNPO「全米青少年の権利協会」によると、懲罰や体罰での行動矯正にもとづく規律訓練プログラムの場合、非行を繰り返す確率が8%も高いという。一方で、認可を受けたカウンセリングでは常習性が13%減少することが分かっている。
https://rollingstonejapan.com/articles/detail/40446
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アウトワード・バウンドは、そうした戸塚ヨットスクールのような運営ではないから、世界的に拡大しているのでしょうが。
また、この団体のドイツでの活動内容は、日本で言う学級単位での「修学旅行の受入れ」が真っ先にでていて、非行少年更正の文字はありません。
日本とちがって、子供には両親が教育投資を全然しない、公教育頼みなのがドイツの特徴です。
塾も殆どないし、スポーツ施設も無料に近いので、学校からの遠足や修学旅行依頼が重要な収入源になるのだろうと思われます。
https://www.outwardbound.de/de/gruppenangebote/klassenfahrten-fuer-nationale-schulen/
(コメント欄:匿名さんより)
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