【YOUR VOICE】工場並みの焼却炉がなぜ必要なのか DNA隠滅装置に巨額の国費が投じられるなんて
※ こちらはブログ記事、ゴカグーショ病院のためであろう大量のキュービクル(受変電設備)が見つかる! 乱立する監視カメラをAIは「軍事施設向け」とに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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工場設備並みの電源が必要ということは、ずばり高温で処理しなくてはならないモノが出たときの備えなのでしょうか。
死んでも葬儀も出せない、戸籍もない子ら、場合によっては超高貴に成りすまさせる可能性だけはある子が、仮に十人いたとします。途中で御不要児になっても、絶対に一般社会には出せない子だとすると、支配者、子供の所有者らは何を考えるでしょうか。
理系の方だと、実験室に小型電気炉がある風景を御覧になったこともあるかも知れません。大型タイプ、例えばマッフル炉の工場レベルサイズといえば、これです。
https://chugai.co.jp/products/muffle-furnace/
装置概要:
金属マッフル外部からの加熱により、クリーンな環境での処理が可能
脱脂・焼成など多目的な使用が可能
台車型の酸化炉、還元炉なども納入実績があります。
主な用途: 焼成
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実際、オウムが公証役場事務長逮捕監禁致死事件では、遺体を電気炉で高温焼却していたことが発覚してもいます。(ただ下の事件例のように、マイクロ波で加熱するのでは限界があり、工業用の電気炉には到底敵いません)
https://www.npa.go.jp/hakusyo/h08/h080102.html の(3)参照)
ウ 死体の損壊状況
教団幹部らは、教団代表の指示により、事務長の死体を教団第2サティアン地下室に運び、そこに設置してある「マイクロ波加熱装置」を使い焼却した。さらに、焼け残った遺骨を木片で粉々に砕いた上、硝酸で溶解し、近くの湖に遺棄した。
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基本的に、外部からのDNA親子鑑定に果てしない恐怖心を抱く一族だとすると、あの御方から出されたという高温での火葬要求からしても、キーワードは「DNA隠滅」の一点にフォーカスされます。
証拠が残らないよう、DNA隠滅装置の設置や維持管理にかなりの国費が密かに投入されているものとみられるのではないでしょうか?
そのなかでも高温電気炉だと、匂いや煙もなく焼けるものもあるようなので、工業用レベルの装置を導入しさえすれば、日々の生活で出るDNAが付着したゴミまで、一切都のゴミ収集には出さずに、全部敷地内だけで高温処理することが可能です。
例えば、男子なら赤坂ヘールシャムから出る使用済みティシュ(本人たちが毎回トイレに流せばいいのですが、詰まるのでゴミ箱に入れさせたとすると別途隠滅処理が必要)が、絶対外部に流出しないよう厳重警戒しているはずだからです。
日本の火葬場では焼却後の骨をきれいにみせる必要があるので、ゆっくり焼くのに対し、ナチスの収容所では如何に少ない燃料で大量に焼くかが大事で、処理のされ方が全然違ったようです。
居るはずのないスペアたちのために、高温電気炉が用意されたりしていないとよいのですが。
(コメント欄:匿名さんより)
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