エプスタイン文書、秋篠宮さまが関与したのは生きた鶏を殺して食べる映像か もしchickenが未成年者を意味するなら最悪の解釈も
ついに日本でも、エプスタイン文書に関して皇族の名前があり、それが秋篠宮さまであることが報じられた。
家禽としてのニワトリに詳しい専門家 “Dr. Fumihito Akishino” として登場し、1時間20分のドキュメンタリー映画の制作に協力したような内容であるが、筆者は実際にそのエプスタイン文書を読み、また違う感想を抱いてしまった。
気になるのは、もしもchickenが俗語の “未成年の女の子” の意味で使われていたのなら…? 世にも恐ろしい光景を想像しなければならなくなりそうだ。
◆秋篠宮さまの名がある文書は2点
こちらはU.S. Department of Justice/米司法省が公開した問題の文書2つ。筆者はそのうち、下のEFTA01735578.pdf – DataSet 10の方がとても気になった。

かつて『問題のプレハブ棟Google Mapに写りこんだ奇妙なモノ 悠仁さまの「首の赤い傷跡」騒動にも関連か』という記事で触れていたが、巨大な鶏(ナレスワン)のモニュメントの購入や頻繁なタイ訪問など、秋篠宮さまは異様な「鶏好き」でいらっしゃる。
昨年2月も、秋篠宮さまはタイを私的に訪問され、北部ピサヌロークにあるナレスワン大から畜産学の研究に対し名誉学位を授与された。今頃?と驚いたが、その土地は特に闘鶏、ナレスワン軍鶏が繰り広げる残虐きわまりない死闘で有名だとわかり、剥製作りもご趣味であるだけに、もしや生き物の流血と死を見るのがお好きなのでは?と邪推していた。
◆何が書かれていたのか
その “The Chicken” なる映像は非公開だそうだが、タグライン(キャッチコピーのようなもの)として “Out of the jungle, into the frying pan” と示され、問題の箇所は「アキシノ・フミヒト博士によるニワトリの家禽になるまでの歴史、遺伝子解析の研究」となっていた。

また映像に関しては「この長編ドキュメンタリー映画は、誰にとっても分かりやすく楽しく、そして見る人の心を揺さぶる」「芸術的かつエンターテイメント性のある」などと説明されている。
人類の生命を支えてきてくれた家禽の役割を知るうえで、とても重要で学びの多い映像だと謳っていながら、なぜ公開になっていないのか、不思議なところである。
◆英語圏ではサバイバル映像のテーマ
そのタグライン、 “Out of the jungle, into the frying pan(ジャングルからフライパンまで)” というのは、ちょっと血の気の多いワイルドな男子が好きなサバイバル映像に見られるテーマではないだろうか。
YouTubeで “chicken, out of the jungle, into the frying pan” と入れて検索してみれば、ジャングルを生きぬくサバイバル術として、そこに生きる鳥類や動物たちを捕獲し、毛や羽をむしり、肉をさばき、焼いて食べるまでのハウトゥー動画が出てくるようだ。
AIは、その多くが鳥綱キジ目キジ科の野生のヤケイ (セキショクヤケイ)であると説明している。想像するだけで残虐なため、とても見る気がしない(皆さまにも、決して閲覧をおススメしません)。
◆最悪の解釈はここから
Chickenには、日本人も良く使う食材のチキン、そして「弱虫、臆病者」といった意味のほかに、スラングとして、未成年の性愛の対象者という使い方もあるそうだ(男女を問わないと読者さまより教えて頂きました。ありがとうございます)。
もしも “chicken out of the jungle into the frying pan” が、東南アジアなどの奥地で暮らす少年少女たちを捕えて殺し、まさかその肉を食べるような様子を捉えた仰天の映像だったとしたら? 残虐にも人の肉を?
その映像が公開されていない以上、最悪の解釈をしてみれば、そうなってしまった。
ここで、ふと思い出したのが、【YOUR VOICE】高松宮殿下記念世界文化賞・彫刻部門なぜこの人が受賞? 皇室で何が起こっているのかに寄せられた、身の毛もよだつ情報だった。
あり得ないほど残虐な作品を世に放ってきた、ある前衛芸術家に皇室に関係する賞を授与していたという事実である。
◆【YOUR VOICE】に寄せられた情報とは
昨年の「高松宮殿下記念世界文化賞」の彫刻部門の受賞者は、セルビア出身のマリーナ・アブラモヴィッチ(Marina Abramovic)という女性芸術家であった。
情報を寄せてくださった方は、その名を受賞者リストに発見して驚愕したとのこと。ほぼ原文のまま、そちらを紹介させていただきたいと思う。
「スピリット クッキング」という、母乳と精子と血(生理の時の血も)を混ぜた物を食べるという行為を、アートとして確立し、有名になった人だからです。
ウクライナでの人身売買にも関わっていると言われ、世界各国のVIPや富豪の要望を受け、調理した人肉を提供するとも言われています。
彼女のアートは、血の飛沫だったり生の肉だったり、内臓だったり、残虐な行為を示唆する題材が多くて、彼女のアートのことを知った時、私は吐き気がしました。
今年の高松宮殿下記念世界文化賞、どうして彼女が賞を授与されることになったのでしょうか。来日し、激励にかけつけたヒラリー・クリントン氏とともに、SNSでは「気味の悪い魔女たち」などと呼ばれているようです。
ちなみに、その【YOUR VOICE】に、他の読者さまから「主催者の日本美術協会、ヒラリー・クリントンは国際顧問らしいので主催者側人間になる」との情報が寄せられた。
そこでXを見てみると、さっそくその様子を写真付きでアップしている方があった。
Hillary Clinton met with satanic Spirit Cooker Marina Abramović in Tokyo recently.
If only the world knew how vile and disgusting these demons are. pic.twitter.com/QnsyKUygT1
— MJTruthUltra (@MJTruthUltra) October 31, 2025
そのマリーナ・アブラモヴィッチは、実はこれだけたくさんのエプスタイン文書に登場していることもわかった。恐ろしくてとても内容を読む気がしないが、もしや、エプスタイン島での出来事に疑われている人肉の提供に、何らかの形で関与していたのだろうか。

ご存じの方も多いと思うが、そのヒラリー・クリントンもエプスタイン文書に名前があり、夫のビル・クリントンとともに議会で証言することに同意している。
◆まとめ
モルモットのお味がお好きという話を、長女・眞子さんにバラされてしまった秋篠宮さま。究極の野味食(例のカピバラも!?)を好むというお話も、おそらく嘘ではないのだろう。
いくら遺伝子の分析やら、ニワトリが家禽と化すまでの歴史やらを講義する役で登場したというのが真実だとしても、残虐な映像を撮る人たちとお仲間だったというだけで、もうたくさん。この感性がワイルドすぎる御方を次代の天皇と日本国民は認めるのか、そんな感情的な判断ももはや必要になるのではないだろうか。
エプスタイン文書が広く世に公開されるとわかり、秋篠宮さまは食欲もなくしゲッソリとお痩せになり、また、最高裁判所のトップらと午餐の会を開いてほしいと兄の陛下に懇願されたのではないか、今はそんな風にも勘繰りたくなる。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
チキンは、未成年女子じゃなくて、同性愛の若い男性という意味みたいです…Wikipediaでは、以下のように説明されていました。
・チキンは英語圏の男性のゲイ(同性愛者)のスラングとして、若くて同性愛経験の未熟な男性のゲイを指す言葉として用いられる[1]。
つまり女子だけじゃなく、男子にまで手を出していた…!?まさか不要になった男児悠仁sも餌食に?まさかですよね。そんなおぞましすぎる事!
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ありがとうございます!
頻繁に使われるchicksの感覚で、つい女の子にしてしまいましたが、俗語として若い男の子をさすとは驚きました。そのように、本文を少し修正致しました。
朝比奈より
【独占取材】当選同期の田中眞紀子が高市早苗に「強烈な喝」…「模倣するだけで独創性がない」「選挙の大義もない」「党の本流ではない」…党の御意見番が覚えた「強烈な違和感」とは
現代ビジネス編集部
2026.02.06
上記文言で検索を、、
>波紋を呼んだのは、NHK『日曜討論』の出演見合わせだ。投票の重要な判断材料となる党首討論を欠席しながら、同日夕方には愛知や岐阜で応援演説に立っていた。『握手の際、手を強く引かれ持病のリウマチが悪化した』との理由だが、他党の党首らからは『不完全燃焼だ』『再度、党首討論を希望する』などとの不満が漏れるのも無理はない。
>おまけに失言も相次ぐ。円安の進行に対し「外貨特会(外国為替資金特別会計)はホクホク状態」と発言したことで、政府は火消しに奔走。さらに旧統一教会との接点や宗教法人からの6000万円寄付、違法献金疑惑に夫の会社株式不記載問題など、足元からは次々と疑惑が噴出している。
>高市首相とは“初当選同期”である眞紀子氏は、開口一番、こう言い切った。
「今回の解散について、私は評価していない、むしろ呆れている」
その理由として、まず挙げたのは、約700億円に上る巨額の選挙費用だ。
「それほど多額の税金を使ってまで、今解散する必要性はあったのか。この資金は、減税や物価高対策などに充てるべきであった。選挙より先に、税金の使い方を考え、国民の生活に目を向けるべきではないか」(略)
>、、それでも、「今、やるべき選挙なのか」という疑問は消えない。眞紀子氏は続ける。
「選挙期間中、国の機能はある程度、停止する。政治的空白と税金による負担を強いてまで、急ぐ理由はあったのか。突然、解散を持ち出した本当の理由は、裏金問題や旧統一教会(※世界平和統一家庭連合)と、自民党の関係を国会で追及されることを恐れた『自己都合解散』だからではないだろうか」
(詳しくは本文で)
もしもご推察通り「最高裁判所のトップらと午餐の会を開いてほしいと兄の陛下に懇願された」として、「懇願された兄陛下は望みを叶え最高裁判所のトップらと午餐の会を開いて差し上げた」のだとしたら、非常にガッカリです。危機管理の観点からは、陛下の対応は甘過ぎるのではないでしょうか。
天皇誕生日の一般参賀に秋篠宮一家が出られるのは当然ながら阻止してくださるべきと考えます。
私達は魚と豚、牛、鶏の肉を普段は食べますね。もちろん、国によっては別の動物の肉も食べます。
でも、食べなれないものだと躊躇もしますが秋篠宮にはそんなものは無くてなんでもウエルカムかもしれません。
天皇家の血を引いて入れば好き好んで食べることもないと思うのですけどどうでしょ?
うーん、寛仁親王も変わったお肉(ライオン)を食べるのが好きだったみたいだしかなり変わってる?
秋篠宮の行動を見ていると疑われても仕方ないかもしれませんね。しょっちゅうタイに行くしそのタイで風俗?にも行ったと週刊誌で書かれてましたから今回の文書に名前が出てきても驚かない自分に驚いてます。皇族がこういうことをする、いや、まだはっきりわからないけど何かあったように取れますしね。宮内庁も否定もしないということは認めてるのかな? 秋篠宮はサムズダウンを押すのみ?