【YOUR VOICE】あの宮家の「メスは不要」の考え方に、生まれたヒヨコのオスをさっと殺処分にする様子を思い出す

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※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さまの長く続いた罰則付き報道規制 「お身体の不具合を隠す」とは別の目的があったように思う に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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ひよ子が生まれても、オスとわかれば、そのまま殺処分です。専門訓練をうけた人が性別を見分け、手早く命の選択をするのです。

アキシノという宮家は、この逆の「メスは不要」だったのでしょう。ところが、ある時期からオスの仕上がりが悪いことに気づき、これまではポイしてきたXXの受精卵(メス)を残すことに。さらに、チョウザメのように性転換することを考えたように思います。

まともな男児が出来ない家系というのも情けないし、大人になる直前に出来を見て選別し、戦力外通告されたら一生檻の中という運命でしょうか。それでも不思議と同情する気持ちは湧かず、ただ腹立たしさばかりを感じるだけです。

(コメント欄:匿名さんより)



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