【YOUR VOICE】悠仁さまの長く続いた罰則付き報道規制 「お身体の不具合を隠す」とは別の目的があったように思う

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今思えば… 約20年前から「悠仁s計画」はあったのではないでしょうか。

罰則付き報道規制が敷かれた理由について、私はずっと「悠仁様の御身体の不具合を隠すため」と考えてきました。
 
そして、「隠さずにありのままを公表したほうが、かえって国民も温かい心で受け入れてくれるのに」「隠せば隠すほど、同じ障害を持っている人たちの心を傷つけることになり、国民の心象も悪くなるのに」と不思議に思いました。

 しかし、たとえ秋篠宮夫妻は無理でも、宮内庁や秋篠宮家を支えてきた人たち、あるいは男系男子派の人たちだって、それくらいのことは考えたはずです。

 最近になって私は、それに加えて「どの子を本命の “悠仁” にするか」が決まるまで、なるべく表に出さないようにしたいという側面も大きかったのだと確信するようになりました。

 結局はこうして国民に疑惑の目を向けられ、計画はうまくいかなかったわけですが、彼らは「小学校か中学校を卒業するくらいまでに、かなりいける子が最低でも一人は育つ」と踏んでいたのではないでしょうか。

 こんなことは一般人の感覚からするとおぞましすぎて、「まさか皇室の人間が、そんなことをするはずはない」と過去の私は思っていました。今は、どんな無茶なことでもまかり通ってきた彼ら「だからこそ」できたのだと考えを変えています。

 人としての生命観すら持ち合わせていない。

 私は、秋篠宮夫妻はもちろん、彼らを後押ししてきた時の政治家や医療関係者たちを、一国民として一生、許しません。私ごときが許さなくても痛くもかゆくもないでしょうが、許しません。

(メールで:東京都在住:Nさんより)



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7件のコメント

  • と、言うことはマスコミも医学界、財界の一部も知っていたと言うことです。でも、あの人たちならやりかねませんよ。

    上皇后なんか、自分も一般人出身のくせに私らを愚民平民と見下し、紀子氏も職員を使用人というキチですからね。

    子供を量産したとしたら、こう言うことは多分第三国を使わないとできないです。敬宮殿下がラオスから名指して招待され、強奪できなかった紀子氏がラオスを三流国のくせにと罵ったと聞いていますからね。

    東南アジアの国を使ったのならそこで製造された子供なんて虫ケラくらいな感覚ではないでしょうか?あの一家の周囲は異常者の集まりだと思いますね。

  • 紀子さんにすると、大量悠仁sを発注し海外代理母から次々と送り込まれてはきたものの、男児は惨敗の状態で、さすがに陰謀立案者や宮内庁731部隊も厭戦気分なのではないかと思われます。

    「どこまで続くこの泥濘(ぬかるみ)ぞ」の名歌詞で知られる軍歌『討匪行』ではありませんが、一人として使い物になる男児が出来なかったことの絶望感は、それ以上といえるでしょう。

    多数の児に一人ずつ人工内耳をインプラントしたり、女児らには第二次性徴を止める薬物を投与し、丁寧に専門医を往診に来させ、男性改造のための経過観察を自費診療でやりだしたら、天文学的費用になりかねません。

    この辺りから子育て上の倫理観が崩壊し、赤坂ヘールシャムという閉鎖病棟に閉じ込める案も生まれ、親心のかけらもない非情決断をするようになった、などと言われても驚きません。

    その食費や光熱費など、とても皇族費だけではまかなえず、内廷費の横流しを上皇后経由で要請したり、建築費の中抜き詐欺で自転車操業していたりということはありませんか?

    だとしたら、悠仁sは皇室最大の不良債権と化しているということになります。

    それだけに、現役の悠子sたちをお足代つき公務に積極的に投入し、他の御不要児たちの食い扶持まで稼いでもらわないとなりません。

    ところが、頻繁にマスコミの前に出すものの、悠子s人気はさっぱりで、肝心のお座敷へのお呼びがかかりません。それどころか、好奇の目で見られるようになり、出せば出すだけ消耗戦になります。

    「すでに煙草はなくなりぬ 頼むマッチも濡れ果てぬ」

    この歌詞さながらに、悠仁sの汚名を返上する手段はなくなり、頼みの綱だった成年式も人気向上にはつながりませんでした。

    一般参賀では酷評しか返っては来ず、「今日のは男子か女子か、他にまだ何人悠仁sはいるのか」と世間の話題はそればかり。「貴人の条件」は何一つ備えられないままに、虚しく歳月だけが流れてゆきます。

  • ひよ子が生まれても、オスとわかれば、そのまま殺処分です。専門訓練をうけた人が性別を見分け、手早く命の選択をするのです。

    アキシノという宮家は、この逆の「メスは不要」だったのでしょう。ところが、ある時期からオスの仕上がりが悪いことに気づき、これまではポイしてきたXXの受精卵(メス)を残すことに。さらに、チョウザメのように性転換することを考えたように思います。

    まともな男児が出来ない家系というのも情けないし、大人になる直前に出来を見て選別し、戦力外通告されたら一生檻の中という運命でしょうか。それでも不思議と同情する気持ちは湧かず、ただ腹立たしさばかりを感じるだけです。

    (誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

  • 皇族風一家のマジックショー。オトリで注目を引いて別の手で仕込みを操作。ハイ、赤ん坊が青年になったニダ。次は海外へ瞬間移動させて、また別人になって現れるんでしょうよ(笑)

  • 私も許しません。
    そしてミチコサンも。
    私の母はなぜがキコサンの事が大嫌いでした。その事を口にする時、娘の私が引くくらい激しい言葉で拒否しました。
    私は母のそんな言葉を聞きたくなくて、そしてその言葉を発する時の母の顔を見るのも嫌で、どうしてそう思うのかを聞くこともしなかったのです。10年くらい前だったかな、と思います。私の知識が大夫広がった今現在であったなら、冷静に理由を聞いて同調出来たでしょう。
    でも、そんな母はミチコサンの事だけは騙されたままで逝きました。その気持ちだけは、私がいくら正そうとしても、たぶん聞き入れなかったと思います。知らないで旅立ったことはある意味幸せだったかな。
    だから、アキシノ一家とミチコサンとその配偶者を、私は一生許しません。

  • 時折幼い顔のズル坊やの写真を国民に見せるのも、最終的に「いつの子」を使ってもいいように国民の記憶を曖昧にする意図があるのかも。反社がカネと権力の次に権威まで欲しがっているようで吐き気がします。

  • その写真や映像を何年前に見たのか今となってはわかりませんが紀子さんがマカトンサインで悠仁さまに話ししてるところの写真や秋篠宮が家族揃ってるところで悠仁さまに向かって手話をしているもの、悠仁さま自身が秋篠宮に手話をして太鼓を叩くところ等、どう見ても耳に不具合があるのがわかりますね。だからといって隠す必要もなかったのにと思います。

    少し前に見たあるブログでずっと悠仁さまを隠してきたのに今になって突然悠仁さまだ、将来の天皇になる人だと言われて私達は戸惑っているのだと書いてありました。

    小学校時代の写真は高校近くになってからだったか高校時代だったかに公表してましたね? その時は今? と思いましたからね。これだと中学校時代は大学生になってからかと思いましたけどそこは無く高校時代に飛んだような。

    優秀説も健常者を装う必要も要りません。素の、ありのままの悠仁さまを見せればよかったのに秋篠宮家はどうしても優秀で健常者の悠仁さまでなければならなかったのでしょう。悠仁さまの事は愛していないと思います。

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