【YOUR VOICE】次男の出生日を誤魔化し、人形を抱いて人前に… それで「妊娠期間が合わない」と噂に
※ こちらは8月28日付の【YOUR VOICE】祖母は著明大学病院で子宮を 外科全盛時代、お金がある女性は「疑いあり」で全摘にに対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
疑問が少々。そもそも子宮を全摘していない、礼宮は本当に自分が産んだ子だというなら、その出産日を誤魔化す必要は無い。そして人形を抱いて人前に現れる必要も無い。
当時の皇后であられた良子(ながこ)皇后は、内親王殿下を亡くされたことがあり、非常に悲しまれ、あまりに嘆きが深いので、少しは慰めになればとお付きの者が等身大のお人形を作って差し上げたとか。
それにあてつけるような、人形を抱いて人前に現れ、列車に乗り込むという非常識な行動。とても看過できません。
話を戻して、次男の出生日を誤魔化す必要がなぜあったのでしょうか。それを考えれば、巷でよく噂されていた事が脳裏に浮かびます。
「妊娠期間が合わないのでは?」
俗にいうカッコウの托卵です。オブラートに包まず申し上げると、これ以外に理由があるでしょうか。
(コメント欄:匿名さんより)
【YOUR VOICE】について
p style=”text-align: center;”>こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
ミテ子が抱く人形~疑義ではないと思う根拠~
2025-02-02 ラブのママ
上記文言の前に「ラブのママ」を入れて検索を、、
>駅で女性から渡されたというこの人形、後で週刊誌にそう書かれたのです。
赤坂得意の後出しじゃんけんでは???
当初
朝日新聞の出した写真は
1966年6月21日、礼宮とともにお召列車で葉山に、となってます。
朝日が嘘を書くとも思えないですし、
万一嘘だとしても新聞の見出しを見ると
人形を礼宮に見せかけたかった、
という事は明白でしょう。
ミテ子のすることですよ。
育児をしている自分を見せるため、その必要もあったのではないですか?
そしてもう一つ、大事なことがあります。
1960年代は学生運動の激しかった時期で、皇室も標的だったのですよ。
警備も厳重だったはずです。
駅で誰かわからぬ女性から、いくら子供と離れて寂しいからといって
あんな大きな人形を簡単にミテ子に渡すとは思えませんよ。
爆弾かもしれないのですよ。
(詳しくは本文で)
追記有)赤門ネットワークさんへ。人形について事実誤認ではないと思われる情報が出ています。
2025-02-04 Ameba
上記文言で検索を、、
>当初
朝日新聞の出した写真は
1966年6月21日、礼宮とともにお召列車で葉山に、となってます。<
> うん。
これが3月の初めに撮影されたとして、赤ちゃんア~ヤのサイズ感は葉山行きの人形とほぼそろってますよ。
ゆえに、朝日新聞の
>礼宮さまとともに葉山に出発する皇太子ご夫妻<
写真も、3月に撮られたと考えてよいのではないでしょうか。
>その朝日新聞が
>礼宮さまとともに葉山に出発する皇太子ご夫妻<
と報じた(しかも現在も公式データとしてそう掲載している)ならば、最初の報道はこのとおりだった。
し、今に至ってもそれを訂正していないとも思われます。
>つまり、1966年春(おそらく3月)の朝日新聞のこの報道を確認できれば、のちの週刊誌が出した「ファンからのプレゼント」話は、ちゃちな工作で国民をだまそうとしたがだませなかったその失敗を取り繕うためミテがついた、それこそチャチイにもほどがあるウソ、の大きな根拠にさえなる。
(詳しくは本文で)
この写真は何度も見ましたが、抱いているのはただの人形じゃないですよね。
横顔は鼻が高く尖っています。
こんな鼻の尖った赤ちゃんは日本はもちろん欧米にもいません。
ましてA殿下は大人になった今を見ても決して鼻が高い方ではありません。
このお人形は海外製か、マネキンかもしれません。
誰が考えた案なのかは知りませんが、ずいぶん気味の悪い事を考えたものです。
ホラーです。