【YOUR VOICE】養子案は彬子さまのご希望だったという話も 京都暮らしでは養子への教育や躾は? 赤坂の妹・瑤子さまが?
※ こちらは【YOUR VOICE】第12回目は「養子案いまだ解決していない疑問、国会でも質問が出ず…」 テーマ別【YOUR VOICE】のご案内に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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この養子案は三笠宮家の彬子さまが希望していたのだろうと書かれてあるのを見ました。(麻生さんもでしょうけど)
もうすでにその養子のあてがあるのでしょうか?
だから、急いだ? その養子が18歳未満としたら18歳になったら成年式も行う?
あ、その前に養子となったら皇族費も支給されるということですね?
彬子さまは三笠宮家の当主になったから、すでに倍の皇族費を貰うようになったのに。
それより、彬子さまは京都から戻られますか? だって、養親の立場になりますよね? それでも、ほぼ京都に?
では、皇族としての教育や躾はどういうことに? どなたが? 赤坂にお住まいの妹・瑶子さまが、でしょうか。
でも、こちらも公務より趣味を優先され8月にも関わらずアメリカに行かれるとのこと。
一体、皇族として何をお考えなのか。父親の寛仁親王も公務をさぼっておられたということなので、見習っておられるのか。
こんな状況で、皇族として皆さまに気持ちよく迎えられますかね。
彬子さまには京都に、瑶子さまにも親しくされてる男性がおられるとのこと。養子を取ってじゃなくて、ご結婚をされた方が良いと思いますが。降嫁された方がお好きなことが出来ますのにね。
皇族数は少なくなれば、少なくなったように公務を減らし、本当に心から国民を思ってくださるかたたちだけで宜しいのではないでしょうか。
皇族だから偉いんだ。国民が頭を下げるのは当たり前と思ってる人達はお断りです。
(コメント欄:ゆうこさんより)
画像引用元:『女性自身』《厳しい表情で…》瑶子さま 宮内庁職員もザワついた園遊会での“途中退出”騒動…お隣の姉・彬子さまと目も合わされず
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2024年4月13日、佳子さんを玉里島津家の御曹司と無理矢理見合いさせようとして、霞会に上皇夫妻・文仁夫妻までもが揃って一緒に押しかけた「事件」がありましたよね。(あれはもはや事件レベルといえるものでした)当時の女性自身の記事からです。
「「上皇ご夫妻が臨席されたのは、島津家ゆかりの人々が一堂に会し、2年に一度開かれる定例の会合です。島津家のほかにも、徳川宗家など旧華族が、多いときは200人近く出席し、旧交を温める場となっています。しかし今回、秋篠宮ご夫妻ばかりか、佳子さままでご一緒に霞会館で催される社交の場に出席されたことには驚きました。分家の1つである玉里島津家には、愛子さまのお相手候補として名前が挙がったこともあるお子さんがいます。彼は佳子さまの2歳年上で、幼稚園から大学まで学習院。現在は大手銀行に勤務していますが、親族には旧皇族もいることもあり、“13日の会合は佳子さまとのお見合いだった”という報道もありました。
またこれまでも佳子さまは、富士急行グループの創業家である堀内家の男性との“交際”が報じられたこともありましたが、こうした場に足を運ばれたのは初めてのこと。そうした経緯もあって、“いよいよ佳子さまの婚活が本格的に始動したのか”と宮内庁内でもちきりとなっています」(宮内庁関係者)
前出の皇室担当記者は、
「霞会館には、高級ホテルのようなラウンジやレストランがあり、会員たちが交流する場となっています。霞会館の会員資格は、旧華族などの当主と、将来当主となる成人の長男にあるとされます。原則、会員の夫人や令嬢以外は、会員の許可がなければ施設を利用できません。また霞会館の会員は、歴代侍従長を輩出し、現在の上皇女官長も島津家ゆかりの方が務めています。名実ともに“皇室を支える”という意識が強い組織なのです」」
https://jisin.jp/koushitsu/2316751/
あれこれ鳴り物入りで報じられたはいいが、結局お相手は現れず、すっぽかされた格好だったとか。
そりゃ、母親の出自について海外で芳しくない報道があったり、父親はDNA親子鑑定を拒否しているようだし、誰も怖くて近づけないのでは…?
佳子さん推しが酷かった日本会議や旧統一教会は今はどうなのでしょうね。女性宮家はなく、 養子に入った旧皇族男子の方が、あきらかに女性皇族より身分が上になる扱いへと変わったのも、秋篠宮家のだらしなさが招いたことのように思えてなりません。 旅行ガイド、旅行記
それは麻生氏にとってはシメシメな状況なので、わざと放置し続け、この「麻生の乱」で一気呵成に佳子さん宮家要求をも突き放した、ということでしょう。でも佳子さん御本人は、これで旧皇族との結婚を強要される理由がなくなり、せいせいしているかも。
養子には教育係を手配するだけで、女王様みずから手塩をかけて育て上げるという考えは持ち合わせていないと思います。自分がしたいこと優先でスケジュールを立てるでしょう。
ここの姉妹は映像的に「映えない」と判断されるからなのか、殆ど報道陣からもノーマーク。同様に「映えない」眞子さんもマークから逃れた結果、小室圭というピンの抜かれた手榴弾を掴んでしまいました。
京都で何していようが、あまり取り上げられもせず、母親との不仲、それに姉妹間の不仲説まであるようでは、皇室のもうひとつの地雷原なのではないでしょうか。いやすでに地雷を踏んでしまっているので、その場から身動きできなくなり、救援を呼んだ結果が、旧皇族の急遽養子案ではないかとも?
もしや京都には「旦那さん」がおいやすとかで、東京からせんぐりお見えにならはるのでは?
旧皇族のお若いのとかでなくとも、何々天皇の子孫と称する家ならいてはるんで、そこは蛇の道で、あんじょうみつくろーてくれはらしまへんやろか、とさえいえば、男はんならどこからか現れるものどすえ。
それが色男やったりしたら、もううち別れられへん、養子を認めよとごんたくれ・・・