【YOUR VOICE】秋篠宮さまは憲法が定める婚姻の自由ゆえご長女の結婚を許可 皇室典範も憲法の「男女は平等」「天皇は世襲」を順守して

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※ こちらは【YOUR VOICE】『女性皇族は結婚後も公務に励み、しかし住民票登録で皇統譜からは消え…驚くほどの性差別』 多くのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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マコ氏が戻ってくることを懸念してる方々もいるようですけど、それならば結婚する前に女性宮家を設立してたと思うんですよね。

彼女が反逆して出て行ったあの結婚が成立した時点で、女性皇族の身分について検討する必要があったんじゃないでしょうか。

父親は、婚姻の自由が憲法によって保障されているから仕方ない、みたいなことをおっしゃいました。なら、当然、皇室典範も憲法を順守する必要があると思います。

憲法では男女平等を謳ってますからね。天皇は世襲とも。男系男子派なんてくそくらえですよ。

皇族の婚姻の自由を認めると同時に、刑事問題を起こしたら罰則を与える、あるいは資格を剥奪するって形に法整備するしかないと思うんですよね。

権利は保障するけど義務も責任も負ってもらうって制度にしないと。忖度しないから自立してくれって形が一番国民の納得を得やすいんじゃないの?

 

さらに、男女問わず、一般人になった場合は生活保障をどの程度行うのか、明文化するべきだと思うし。

海外で生活した女性皇族ってマコ氏以外にもいますけど、警備費とかどうなってたんでしょうかね。小室氏がきちんと就職してれば会社から出張を命じたということで保険や賠償を行なってもらえたんでしょうが、彼、実にその点があやふやでしたからね。

あと、国内で暮らせない明確な理由があるわけじゃないのに、マコ氏の意向で海外暮らししてるんだから、本来、生活費や警備費は自分達で払うべきなんじゃないですか。

 

女性皇族の身分保持案ですけど、まず、マコ氏の結婚で実際に起きた問題が十分に制度議論に反映されていないように見えるし、国民の理解を得られないことが予想される、難の在りそうな相手を配偶者に選んだ場合、どうすんのかってのを議論した方がいいです。

女性皇族の身分保持が議論されても、配偶者や子どもの地位は後回しじゃ具体性に欠けるしね。敬宮様やカコ氏、承子様は地位が定まらないと、この先の人生設計が変わってしまう。

 

養子は存在しないツチノコみたいなもんだから、正直どうでもいいけど、まずは今現在皇室にいる人を優先すべきでは。

結局さ、女性皇族は公務を担うことを期待される一方で、皇統や家の継続の主体としては扱われておらず、何が何でも皇統譜から削除して住民基本台帳への記載にするつもりじゃ、とどのつまり、公務の押し付け要員よね。

公務に難の在りそうな悠仁氏もばんざいって感じ?

そうそう、ここまで女を追っ払いたい男系男子が果たしてマコ氏の復籍を望むかしらね?

(コメント欄:まやさんより)



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3件のコメント

  • 物事はそう単純ではありません。男系男子派といってもその分類の中に多様性がある。

    イデオロギー(思想)から始まる男系男子派ならば「男系男子」にこだわるでしょう。
    しかし、中身は何であれ天皇制を続けたい(大統領では困る)という大きな集団もある(特に公務員、しかし公務員の全員では決してない)。

    そのような元公務員の一人である八幡氏は、男系男子、女性宮家も含めあらゆる手を尽くしても、なお後継者が見つからない時は、米国夫妻の子を養子として迎えればいいと明言しています。また、その時の世論が許せば(20~30年後の社会はマコケイ騒動を忘れている)、眞子さんに皇族復帰してもらうチャンスもある。

    公務員や政治家という人たちは、窮地に追い込まれたら何でもします。巨額の税金を投入して世論操作する権限と手法を持っている。

    「既に嫁に出たのだから戻るはずないでしょう。余計な心配しなくていいです」という甘い考えでは、ひっくり返されます。

    眞子さん本人とその子孫は不可という拒否項目を毎回連呼する必要は(今は)ありませんが、そのような拒否項目があることは覚えておく必要があります。

  • そうそう秋篠宮さんは憲法24条を持ち出して眞子さんの結婚を認めましたね、皇族には憲法は適用されないと思っていたのでびっくりしました。まやさんのおっしゃる通り憲法持ち出すなら憲法守れ!です。眞子さんは小室家の借金問題に首を突っ込んだと会見時にげろっちゃいましたが、これは憲法違反ではないかと言われましたよね。
    啖呵きって日本を飛び出し、旦那と2人で自力で細々と生活すると思いきや・・・秋篠宮家修繕補費用を中抜きしてNYに送っているとか言われ、いまだに自活はしてないようで、いい歳して本当に情けない2人です。

  • 悠仁さまが、高校時代に別人に取り替えられていて、成年式や筑波大入学式に出た子とは、最初の子ではないだけでなく、「悠仁座」と呼ばれる顔もかなりちがう兄弟らを寄せ集めてきた代役集団だろうとする意見には、驚きつつも、納得するしかない状況です。

    しかも、本当は女子なのに、無理矢理男性ホルモンを投与されたり、第二次性徴を止める薬でもって男性に変えられた性転換者もいませんか? 

    もし、性転換を拒否すれば、終生「赤坂ヘールシャム」とここで呼ばれている(カズオイシグロの小説になぞらえての命名らしい)御用地内にある収容施設に入れられかねない。もともと一人分しか皇籍のない状態なので、残りの悠仁sとは全員、戸籍すらないユーレイも同然であり、仮に収容所で何かが起きても誰にも助けてもらえないような「闇の子」たちなのでしょうから。

    高市政権で急に火が付いたように典範改正を騒ぎ出した最大の原因とは、この悠仁座問題ではないかと、強く疑っています。

    というのも、数名の御用済になった元悠仁sたちを、事務所兼倉庫建物として建設させた少年院なみに高く、かつ内向きの有刺鉄線による忍び返しまで付けられたフェンスに囲まれた、私設少年院だか強制収容所、招待所、エプスタイン氏の所有したゾロ牧場のような場所に監禁しつづけることは、もしも発覚すれば刑法上の逮捕監禁罪に問われること必至なのです。その前に全御用済悠仁sを秋篠宮さまの養子とし、実子として認知させたいのではないかと考えます。

    しかも、先先代あたりの宮内庁長官は「女性宮家は火急の件」と言っていたのに、今回の改正案では一言も女性宮家には触れないどころか、結婚後は住民登録までせよというのでは、臣籍降下も同然です。児童逮捕監禁さえ疑わなければならない状況のなか、悠仁sは次々成人し、幽閉も難しくなり、脱走を図る悠仁sがいて、誰かに悟られようものならその瞬間に秋篠宮家は終了する可能性があります。

    この悠仁s問題こそが政権にとっての最火急有事となったということはないでしょうか。

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