【YOUR VOICE】英国もベルギーも国王が涙ぐみ両陛下を激励 世界の王室との真摯なお付き合いの積み重ねがあったからこそ
※ こちらは【YOUR VOICE】 UPDATE『両陛下のおことば、お別れでベルギー国王は2度も涙を…これは本当に特別なこと』 多くのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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あらためてフィリップ国王の年齢を検索したら陛下と同い年だったのですね。(陛下の方が2ヶ月上) 髪の色のせいで年上なのかと思ってしまいました。
こんなにも何度も涙ぐまれているのは本当に何故なのでしょうね。
どこかで男性は涙を我慢、見せないものと刷り込まれているのかもしれません。
ベルギーと日本では距離的に簡単にお会いできる距離ではありませんね。「また来てね」「また来るわ」というわけにいきません。
両陛下は各国の皇族、王族と如何に真摯にお付き合いされてきたかがわかります。
英国でも国王夫妻と親しく、最後は雅子皇后陛下の背中を「大丈夫」というように叩かれていませんでしたか?
表(公務)に出なくても、各国と手紙のやり取りを雅子皇后陛下はされてきたと聞いています。これまでの積み重ねだと思います。
比べてしまいますが、上皇夫妻は地図にピンを押すくらい海外に行かれたけど、ここまで親しいお付き合いはしてこなかったようですね。
今回のベルギーにしてもオランダにしても、両陛下に配慮していただいて、詰め込むスケジュールでなくて余裕のあるスケジュールで、しかもお城や王宮に宿泊させていただいたこと記憶に残ります。
感謝ですね。次世代へとお付き合いが長く続く事を願います。
(コメント欄:ゆうこさんより)
画像引用元:『PARIS MATCH』L’émotion du roi Philippe au moment d’adresser un discours à l’empereur Nahurito du Japon : “Je vais vous faire une confidence ce soir”
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