【YOUR VOICE】英国もベルギーも国王が涙ぐみ両陛下を激励 世界の王室との真摯なお付き合いの積み重ねがあったからこそ
※ こちらは【YOUR VOICE】 UPDATE『両陛下のおことば、お別れでベルギー国王は2度も涙を…これは本当に特別なこと』 多くのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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あらためてフィリップ国王の年齢を検索したら陛下と同い年だったのですね。(陛下の方が2ヶ月上) 髪の色のせいで年上なのかと思ってしまいました。
こんなにも何度も涙ぐまれているのは本当に何故なのでしょうね。
どこかで男性は涙を我慢、見せないものと刷り込まれているのかもしれません。
ベルギーと日本では距離的に簡単にお会いできる距離ではありませんね。「また来てね」「また来るわ」というわけにいきません。
両陛下は各国の皇族、王族と如何に真摯にお付き合いされてきたかがわかります。
英国でも国王夫妻と親しく、最後は雅子皇后陛下の背中を「大丈夫」というように叩かれていませんでしたか?
表(公務)に出なくても、各国と手紙のやり取りを雅子皇后陛下はされてきたと聞いています。これまでの積み重ねだと思います。
比べてしまいますが、上皇夫妻は地図にピンを押すくらい海外に行かれたけど、ここまで親しいお付き合いはしてこなかったようですね。
今回のベルギーにしてもオランダにしても、両陛下に配慮していただいて、詰め込むスケジュールでなくて余裕のあるスケジュールで、しかもお城や王宮に宿泊させていただいたこと記憶に残ります。
感謝ですね。次世代へとお付き合いが長く続く事を願います。
(コメント欄:ゆうこさんより)
画像引用元:『PARIS MATCH』L’émotion du roi Philippe au moment d’adresser un discours à l’empereur Nahurito du Japon : “Je vais vous faire une confidence ce soir”
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上皇后がピンを何百本と刺していたのは日本地図でしたね。
日本で行かなかったところがないような密集した針の山でしたね。。
その旅行の分、今の天皇家が苦労して来たのですよね。。
中曽根発言から見える戦後政治――政治、皇室、統一教会の不自然な重なり
2026年7月2日 「ラブのママは74歳」で、ご覧を、、
>昨日も中曽根弘文氏を取り上げ、記事の中で群馬人脈の一人ということや、ミテ子ライン、統一教会人脈の一人でもあると書きました。
なぜミテ子ラインなのかというと、ミテ子の入内に関わった当時の総理が岸信介氏で、その一番弟子が中曽根康弘氏という関係性だからです。
この二人の大物政治家が関わってきたのが「日米安保条約」であり、岸政権の時には大学生を中心とした「安保闘争」が激しかった時代でもあります。ミテ子が入内する前の1958年に統一教会は日本に上陸、岸氏の隣の敷地に本部を置き、岸氏も通ったとされています。
統一教会は日本上陸の数年前にKCIAの人脈を使い、アメリカに進出し
アメリカの政界の中にも人脈を築いていました。
KCIA(韓国諜報部)は、アメリカのCIAの指導を受けて共産主義と戦う組織で、統一教会はその実働部隊という関係と言われています。
(詳しくは本文で