【YOUR VOICE】有名Vtuberの「高市総理7つの嘘」 総務省文書「捏造」発言、消費税使途の虚偽説明、「国葬反対SNS8割が中国発」なども
※ こちらは【YOUR VOICE】高市政権にレッドカード! 陛下の御言葉は無視、パブリックコメント意見公募無し「黙ってろ!」のあり得なさに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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2026年1月31日の、烏丸百九@社会派Vtuber「高市早苗首相がついた7つの『嘘』」を拝見したところ、こういうことが述べられていました。
しかし、高市氏が政治家として総合的に「嘘つき」と呼ばれるのは、単なる誹謗中傷ではなく、彼女が初当選後から一貫して言われ続けていることです。それは何故か説明してみます。
目次
嘘1:「米連邦議会立法調査官」経歴の誇張疑惑
嘘2:当選後の「自民党に移籍しない」発言
嘘3:政治資金パーティー券収入を巡る疑惑
嘘4:統一教会(旧統一教会)との関係否定
嘘5:総務省文書・放送法解釈変更問題での「捏造」発言
嘘6:消費税の使途に関する虚偽説明
嘘7:「国葬反対SNSの8割は中国発」発言を巡る釈明
終:「嘘つき」よりも訂正しないことが問題
こんなに嘘をついて、、もう残り時間は短いと思う。
(コメント欄:匿名さんより)
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【独占取材】当選同期の田中眞紀子が高市早苗に「強烈な喝」…「模倣するだけで独創性がない」「選挙の大義もない」「党の本流ではない」…党の御意見番が覚えた「強烈な違和感」とは
現代ビジネス編集部
2026.02.06
上記文言で検索を、、
>波紋を呼んだのは、NHK『日曜討論』の出演見合わせだ。投票の重要な判断材料となる党首討論を欠席しながら、同日夕方には愛知や岐阜で応援演説に立っていた。『握手の際、手を強く引かれ持病のリウマチが悪化した』との理由だが、他党の党首らからは『不完全燃焼だ』『再度、党首討論を希望する』などとの不満が漏れるのも無理はない。
>おまけに失言も相次ぐ。円安の進行に対し「外貨特会(外国為替資金特別会計)はホクホク状態」と発言したことで、政府は火消しに奔走。さらに旧統一教会との接点や宗教法人からの6000万円寄付、違法献金疑惑に夫の会社株式不記載問題など、足元からは次々と疑惑が噴出している。
>高市首相とは“初当選同期”である眞紀子氏は、開口一番、こう言い切った。
「今回の解散について、私は評価していない、むしろ呆れている」
その理由として、まず挙げたのは、約700億円に上る巨額の選挙費用だ。
「それほど多額の税金を使ってまで、今解散する必要性はあったのか。この資金は、減税や物価高対策などに充てるべきであった。選挙より先に、税金の使い方を考え、国民の生活に目を向けるべきではないか」(略)
>、、それでも、「今、やるべき選挙なのか」という疑問は消えない。眞紀子氏は続ける。
「選挙期間中、国の機能はある程度、停止する。政治的空白と税金による負担を強いてまで、急ぐ理由はあったのか。突然、解散を持ち出した本当の理由は、裏金問題や旧統一教会(※世界平和統一家庭連合)と、自民党の関係を国会で追及されることを恐れた『自己都合解散』だからではないだろうか」
(詳しくは本文で)
【政治】高市首相の2大疑惑「経歴詐称」「違法広告動画」に大手メディア沈黙のワケ…SNSは「なぜ報じない?」と大荒れ
最終更新 2026/05/28 15:04
鯨伯爵 ★
上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、
>大手メディアが随分とおとなしい。
高市首相が1992年発売のファッション誌「CLASSY.」(光文社)のインタビューで自らの経歴詐称を告白。高市首相は87年に米民主党議員の事務所で電話番として働き始めたが、履歴書に「自分は日本の軍事問題の権威」と偽りの経歴を書いたことを明かしていたのだ。
さらに、今年2月の衆院選で、宮城県の全5選挙区から出馬した自民党候補5人が、インターネットの有料動画広告に出演。公職選挙法は、選挙期間中に候補者本人が有料動画広告に出演することを禁じている。本人たちの公選法違反疑惑のみならず、宮城県連が動画広告の出稿を主導したことまで分かっている。
この2つの問題を日刊ゲンダイが先週、報じるや、SNSで猛拡散。経歴詐称問題が浮かんだ高市首相本人と、動画広告を流した自民党への批判が噴出している。
ところが、不自然なほど静かなのが大手メディアだ。一国の首相による経歴詐称と、選挙の公平性を歪めた可能性がある動画広告は、多くのメディアが検証すべき重大問題ではないのか。大手メディアがダンマリを決め込む現状に、SNSはさらに大荒れである。
高市早苗総理に合計4000万円を寄附!オラクル創業者に日本庭園を売却した「敏腕女性経営者」の正体
2025.12.03 週刊現代
上記文言で検索を
>オラクル創業者に日本庭園を売却した凄腕経営者
「姉のような存在」――。
高市早苗総理がそう呼んではばからない人物がいる。奈良県内で観光業や不動産業を手がけるノブレスグループの川井徳子代表(67歳)である。
「奈良の財界では有名人です。父親の経営していた運送会社を継ぎ、現在は不動産再生事業や観光事業など幅広い事業を手がけています。京都の日本庭園・何有荘を約26億で購入し、それをはるかに上回る金額で、オラクル創業者のラリー・エリソン氏に売却したことで知られます。
>、、高市総理が代表を務める政党支部「自由民主党奈良県第二選挙区支部」の収支報告所によれば、井氏は‘24年7月2日に個人として1000万円を献金。さらに特筆すべきは、川井氏が代表を務める宗教法人「神奈我良」(かむながら)も同年12月13日に3000万円という巨額の献金をしているのだ。
(詳しくは本文で)
こうした団体に支援され、内部文書に32回も名前が出ている高市首相。そして中曽根氏は父親中曽根康弘元首相の時から、それはそれはお世話になってるもんね。
↓
>蓮舫氏が高市首相追及 旧統一教会内部文書32回登場触れ「自民党は2度と関係持たぬと明言を」
2026/3/16 日刊スポーツ
上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、
>蓮舫氏は「日本人を標的に霊感商法、洗脳、高額な献金を集めたカルト集団で講演し、会合に出て会費を払い、パーティー券を買ってもらう。その写真や動画は布教や霊感商法に使われた可能性は否定できず、犯罪に加担したことも否定できない。そんな自民党議員は180人もいる」と厳しく指摘。「この団体は、天皇制をなくす、韓(鶴子)総裁に日本人をかしずかせる、というようなことも主張しており、こうした団体に支援されていた自民党議員は、『愛国』とは言えない」として、「この機会にあらためて、自民党は2度と関係を持たないと明言をしてほしい」と、高市首相に見解を求めた。
(詳しくは本文で)