【YOUR VOICE】皇族数減少なら総裁職の見直しを 秋篠宮一家のとんちんかんな質問、コメント、映像が流れるとお腹いっぱいに
※ こちらは【YOUR VOICE】愛育病院「恩賜財団母子愛育会」悠仁さまご誕生で紀子さまが総裁に 脅威の規模拡大に感じる皇室の商業利用という不安に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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私も、皇族の人数が減少している以上、公務や団体の名誉総裁職などの見直しをするべきだと思います。
特に、秋篠宮一家の公務は、完全にお車代、ゴコームやっていますアピールが半端ありません。
また、秋篠宮一家のとんちんかんな質問、コメント、映像が流れるたびに、お腹いっぱいです。
埼玉県のSさん、私は以前、母子愛育会のサイトで、名誉総裁職の任期について調べたことがあります。
任期は終身職となっています。また役員は2年の任期制で、途中でその役員が辞任した場合、その後に入った役員が残りの任期を全うするようになっています。
役員のほうは任期があるのに、名誉総裁職には任期がないなんておかしいですよね?
母子愛育会に限らず、他の団体の名誉総裁職も調べてみないとわかりませんが、秋篠宮一家が関わっているものだけでもなるべく早く辞任して、スリム化するなりしたほうがいいですね。
宮内庁も、早急に決断してほしいです。
(コメント欄:月餅さんより)
画像引用元:『女性自身』《皇族では非常に珍しい》秋篠宮ご夫妻 神社本庁の記念式典で「万歳」…天皇皇后両陛下、上皇ご夫妻がなさらない“理由”
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好色一代男、、なの?
2026/07/01 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧を、、
4408.匿名 2026/05/30(土) 21:53:04
鳥取は日帰り
横浜は泊まり
の意味がわからない
>4611. 匿名 2026/05/31(日) 07:39:01
>>4408
父の知人から聞いた実話です。
その方は地方公務後、ナマズ夜のお相手をあてがう役。
表立っては言えませんでしたが、関係者の方々は怒り心頭だったようです。
これを聞いて呆れてものも言えません。
今でも性だけは現役ナマズ。
かなり重症な変態ですよね。
本当にまじ気持ち悪い…。
https://girlschannel.net/comment/6144359/4611/
>4616. 匿名 2026/05/31(日) 07:45:10
>>4611
大好きなヨメさんがおりますやん、
(詳しくは本文で)
このサムネ画像!
見れば見るほどキモチ悪い。
どうしても怪しい新興宗教の式典と結びついてしまう。
他にも怪しさの漂う画像が数多くあり、一体この薄気味悪い妖気はどこから来るのでしょう?
内面の闇が収まりきれなくなって外へ……
旧皇族の方が、天皇から皇族に戻れ、と言われた時にはその命に従う、の様な発言をなさいました。そして一般の国民として生きてきて、今更皇族としては暮らせない、そういう教育を受けていない、自分の子や孫にはおやめなさいと言う(私の理解で書きました)とおっしゃいました。本物の元皇族の方のお考えはそうなのだと思います。それでも皇族になりたいというカタが居るとすれば、アキシノ一家が皇族のレベルを下げたから、と私は思います。好きな公務に押しかけ、謝礼を貰い、献上品を強請り、青天井のお家のリフォームを可能にする。慰霊のための黙祷など金輪際やらない。感想やお言葉は職員に書かせそれを紙を見ながらただ読むだけ。これだけ見たら、自分でも出来るかな、と考えるヒトが居てもおかしくないですよね。
皆さんは、2026年6月30日のYahoo!記事「《皇室典範改正問題》自民・中曽根氏“愛子さま発言”釈明の裏で…維新・藤田氏「女性皇族の話はいらない」と“暴言”の過去」をお読みになりましたか?
こういった内容です。
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>6月28日、富山県高岡市の講演に登壇した自民党の中曽根弘文氏。中曽根氏は憲法改正実現本部長を務めており、現在、喫緊の課題となっている皇室典範改正を進めているところだ。
>翌日、中曽根氏は同発言において、世間が愛子さまへの関心が高いことに触れつつ、「ご結婚もなかなか難しくなっていくんじゃないかなと、個人的な感想というか心配というか、そういう気持ちを持ちましたので」と釈明した。(略)
>政府や自民党が主導する本問題において、同じく与党である日本維新の会は法案の修正を求めるなど、改正プロセスの重要な鍵を握っているが、5月末、維新の会の藤田文武共同代表による“衝撃発言”も話題になった。
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「藤田さんはネット配信番組内で、野党側が養子縁組案に消極的な姿勢であることを踏まえて、“仮に立憲民主党や中道改革連合の意見のような取りまとめとなれば、全体会議で反対し、テーブルを蹴ります”と強気な姿勢を見せました。さらに、“養子案だけでいい。女性皇族の話は正直極論いらない”とも主張したのです。
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酷い!
男性でなければいけないと憲法は言ってません。以下の通りです。
●「必ず男系でなければならないということを、前の憲法と違いまして、いまの憲法はいっておるわけではございません」(昭和41年3月18日、衆院·内閣委員会、関道雄·内閣法制局第1部長の答弁)
●「憲法においては、憲法第2条に規定する世襲は、天皇の血統につながる者のみが皇位を継承するということと解され、男系、女系、両方がこの憲法においては含まれるわけであります」
(平成18年1月27日、衆院·予算委員会、安倍晋三内閣官房長官の答弁)
●「憲法第2条は、皇位が世襲であることのみを定め、それ以外の皇位継承に係ることについは、全て法律たる皇室典範の定めるところによるとしている。同条の『皇位は、世襲のものであつて』とは、天皇の血統につながる者のみが皇位を継承することを意味し、皇位継承者の男系女系の別又は男性女性の別については、規定していないものと解される」(内閣法制局·執務資料『憲法関係答弁例集(2)』(平成29年刊)
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)