【YOUR VOICE】高市政権にレッドカード! 陛下の御言葉は無視、パブリックコメント意見公募無し「黙ってろ!」のあり得なさ
※ こちらは【YOUR VOICE】旧宮家養子案、電話による世論調査 「賛成が反対を上回る」は質問の仕方次第だとかに対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
高市政権に「レッドカード」を!!
6月11日の天皇陛下の御言葉
「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望む」
これは、皇室の長(おさ)として高市政権へお示しになった明確な拒絶だと拝察申し上げます。
この度の御言葉は22年前の「人格否定発言」に匹敵する「御怒り」ではないかと注目が集まっています。
確かに11日の陛下の目の奥に「御怒り」を拝した国民は多いでしょう。
しかし、あり得ない事に翌12日、木原官房長官は御言葉に対するコメントを求められて「コメントしない」と無視したのです。
さらに同12日、高市総理は維新の藤田代表と会談して「与党で制度設計を進めよ」と陛下の御言葉を「ガン無視」する指示を出しました。
そして24日、衆参両院の正副議長は今回の改正にあたりパブリックコメント(意見公募)で国民の意見を聞く事は無いとしました。
揃いも揃って「陛下も国民も黙っていろ!」と言うあり得ない態度です。
何様のつもりでしょうか? もう一度言います「何様のつもりでしょうか?」
この様な事を、天皇陛下が訪欧でお留守の間に「空き巣狙い」の様に勝手に進めているのです。
この異常性、許せますか?
ここまで天皇陛下を蔑ろにして、国民を無視するデタラメ政権が歴史上存在したでしょうか?
これは、悪質なラフプレーそのもの、サッカーに例えるなら「レッドカード」、野球なら「没収試合」です。
もはや、典範改正は中止です。
中止! 中止! 中止!
メンバーを入れ替えてやり直す以外にございません。
心ある政治家、メディア、ジャーナリスト、国民はもう黙っているべきではありません。言論のチカラで反撃せねばなりません。
(コメント欄:匿名さんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
典範改悪後こんな将来が透けて見える。
令和の後、資質も能力にも欠ける劣化版象徴天皇を押し付けられた国民からの正当な批判の声を封じ込めるため、国旗損壊罪と同じロジックでこんな法案を出してくるのではないか。
「(男系男子派の)人に著しく不快または嫌悪の情を催させるような方法」で「SNS等で公然と(劣化版)象徴天皇のイメージを損なう行為」をした者を処罰します、てな具合に。
強欲な麻生さんには呆れています。
死ぬ時は何も持っていけない、最後ぐらいは善き事をなさってはいかがですか。
見苦しい高市独裁者と自民党、維新のお馬鹿共(前はわりとまともでしたよね)退場願います!