【YOUR VOICE】「能面のような無表情」と話題の秋篠宮さまのトキ放流 地元紙が報じなかったのは何か発症された疑惑でもあるから?

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※ こちらは【YOUR VOICE】公務の好き嫌いが顔に出る秋篠宮さま ペットボトル、スマホ制限にワンコイン動員なら、もう無理をしなくてもに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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能登でのトキ放鳥では文仁氏の振るまいに異変があり、うちで契約している地方紙には一言も「秋篠宮」の文字すら出ておらず、一面と社会面両方に大きく掲載された話題なのに、さては文仁氏に何か一大事でもあったのではと疑っていましたら、案の定『女性自身』が書いていました。一部引用します。

『「まるで能面のように無表情で…」秋篠宮さま トキの放鳥式で記者を騒然とさせた“異変”』
6/10(水) 6:00配信 女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5b90eba77e48abf179bdb325fef291caf3c957b?page=1

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薄桃色の翼を広げて、8羽のトキが悠然と青い空へ飛び立っていくと、集まった約700人から拍手と歓声が湧き起こった。5月31日、能登半島地震で大きな被害を受けた石川県羽咋市で、国の特別天然記念物のトキが放鳥された。

【写真あり】「まるで能面のよう」トキ放鳥式での無表情な秋篠宮さま
https://jisin.jp/koushitsu/2586215/image/1/?rf=2&utm_source=yahoonews&utm_medium=referral&utm_campaign=relatedlink

集まった人々の多くは復興への希望を抱き、胸を熱くしていた様子だった。この日、秋篠宮さまは紀子さまと式典に臨まれ、「本日、半世紀ぶりにトキがこの地に放たれることに深い感慨を覚えます」と述べられていた。

しかし、式典のほとんどの時間で、周囲の人々とは対照的に、秋篠宮さまは感情を表されることはなく……。このご様子に、取材した記者たちにはざわめきが広がっていたという。地元紙記者はこう振り返る。

「能登半島地震から2年半、そして奥能登豪雨で甚大な被害を受けたこともあり、石川県はトキの放鳥を復興のシンボルと位置づけてきました。放鳥式は晴れがましい式だったのですが、秋篠宮さまは記念式典などに臨まれていた時間のほとんどを、まるで能面のように無表情でいらしたのです。

秋篠宮さまは鳥類の研究者で、2008年にも新潟・佐渡島での放鳥式に紀子さまと臨まれていたこともあり、トキの生態や保護の状況には深く関心を寄せられてきたはずなのですが……」

皇嗣のご公務を通じて能登半島の復興を支援し、かつ鳥類学や鳥を専門に研究する山階鳥類研究所の総裁も務められてきた秋篠宮さま。ご表情のほかにも、異変が見られたという。

「地元の首長といった関係者らとのご挨拶やご懇談時に、妙に近すぎる場面があったり、秋篠宮さまの相手との距離感の取られ方に違和感を抱いた、と話す記者もいました。以前石川県を訪問された際には明るいご表情だったので、その差に驚く声も聞こえました。
また天皇皇后両陛下や上皇ご夫妻は、公の場でお互いをいたわられる場面をお見かけしますが、紀子さまが秋篠宮さまをフォローされることもなく……そんな異様なお姿に、報道陣も騒然としたのです」(前出・地元紙記者)

近ごろの秋篠宮さまの疲弊されたご様子が話題になっていたと、宮内庁関係者は明かす。
「公の場で、お元気がないと語る関係者が多くなっていて、ご体調を心配する向きは少なくありません。天皇陛下は日ごろからジョギングをされたり、体力維持には非常に気を配られているのですが、秋篠宮さまにはそうしたご習慣はないようです。皇嗣というお立場から、非常に多忙なご日程で数多くの式典ご出席や国際親善のご活動、宮中祭祀というお務めに臨み、研究活動も続けられ、ご負担が増えている状況です。還暦を過ぎ、お疲れを周囲に訴えられることも多くなっていると伺っています」

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地方紙が全く触れなかった秋篠宮さまの放鳥参加。

訪問予告記事にはしっかり秋篠宮夫妻とあったのですが、当日の記事からは物の見事に夫妻の名前すらもなく、掲載写真からも秋篠宮夫妻の左側の人物が右端に来る格好でちょうど切れるようトリミングされていたのです。

秋篠宮さまの行動に何もなかったのなら、それこそ不敬だとアキシンが騒ぎ立てるような記事が堂々と地方紙には掲載されているわけで、まず考えられることは、当人の認知症発症です。最初は「まだらボケかな」ということもあり、気分の波かなと思っていると、だんだん何もかもわからなくなってきます。今はその急坂を転げ落ちてゆく真最中なのでしょうか。

文仁氏が向精神薬とアルコールの一気飲みなどを続けていれば認知症以前に脳が壊れてしまうことは、精神科医も警告している通りなので、いよいよ来るべき最悪の事態がやってきたとみられても致し方ないと思われます。

この期に及んで、俄に典範改悪を急がせているのも、秋篠宮さまの認知症発症ないしは向精神薬濫用からくる人格破壊の兆候が顕著になってきたことで、このままだと悠仁s継承までもが空証文になりそうだから、大慌てで愛子天皇阻止のために団結し、訳のわからない国会外での総論とりまとめが必要と、近しい父方安西家親族(=森衆院議長)と正田家が焦りまくっているのだと読めてくるわけです。

特に「悠仁さままではゆるがせにしない」と言う文言を立法府の総意として宣言文に入れさせようと安西家の親族でもある森氏が画策していることは、皇位継承順位は常に変動することを前提に組み立てられている皇室典範に正面から違反する、立法府から皇室への余計な政治干渉そのものであり、断じて容認できない越権行為といえます。

また自身の議長としての立場を悪用し、安西家親族に有利な形で皇位継承を運ばせんとする「皇室典範の安西正田一族による私物化だ」と批判されてもやむを得ないでしょう。

紀子氏が知らん顔だったというのも、本人にもまた若年性認知症発症の指摘があることから、どちらも廃人になりつつあり、それが日本会議や統一教会にとっては余りにも不都合過ぎる事態なのでしょう。

(コメント欄:匿名さんより)



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