【YOUR VOICE】高市総理の夫・山本氏は親中一家で息子さんは中国に留学中とか 大事な情報漏れたりしていませんか?
※ こちらは【YOUR VOICE】日本アンケート協会のサイトで高市内閣の支持率がある日から急増した 動員でもなされたのかに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「中国に人質を差し出すようなもの」 高市首相が言えない“家族の秘密” 「義理の孫が中国留学」で2つの懸念
↑こんなタイトルの記事がデイリー新潮から出ていました。
タイトルにある高市氏の“義理の孫”とは、元衆院議員の夫・山本拓氏(73)が、前妻との間にもうけた長男で福井県議を務める山本建氏(42)の一人息子を指す。
地元・福井では、建氏のみならず、父である拓氏も含めた「山本一族」が実は“親中派”なのは、とっくの昔から知られた話なんだとか。
「拓さんの父親が中国通でね。昔から私費で中国の留学生を大勢、鯖江市に受け入れたりしていたんですよ。そういう家庭で拓さんも建さんも育ったから、子どもが中国に留学したいと思うのは自然なことでしょう」
「建さんの息子は“中国志向”が強く、中国で学びたいと自ら言ったそうです。建さんは“息子の意思を尊重する”として、実父・拓さん、義理の母となる高市さんに相談せず事後報告だった。血がつながっていないとはいえ、現役首相の親族としての配慮がない人なんです」
高市さんは中国を怒らせる発言をしてしまって、そこからいろんな事が上手く言ってませんよね。
大丈夫なんでしょうか? 何か大事な情報が漏れるとかないのかな?(ハニトラとかで)
(コメント欄:ゆうこさんより)
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日本とは恋愛文化が違いますから、ハニトラで無くてもグイグイと狙ってくる人は現れるかもしれませんね。
そう言うリスクも含めて留学だと思います。
若い人材が海外で学ぶことには大きな意義があります。
日本に居てもハニトラ等の取り込み工作はあるし、仮想敵国であるからこそよく知り、交渉チャネルを繋げる事には意味があると思います。
悪事を犯した訳で無ければ否定する事では無いと、私は思います。
秋篠宮家では下記のような事があった。中国は巧妙、、日本国の総理大臣高市氏の親族大丈夫?
↓
>【ハニートラップ騒動スクープ】秋篠宮家
2024-08-19 Ameba
上記文言で検索し、下記ご覧を、、
<下記記事転載>
【ハニートラップ騒動スクープ】秋篠宮家と親密なイギリス人男性が「中国の政府機関との関係が強く疑われる」中国人留学生と不倫関係に 皇室の情報が流出か
8/19(月) 7:15配信
NEWSポストセブン
現代の国際的なスパイ工作は、日本の皇室にも及んでいた。皇族と親密な関係を築く要人がハニートラップ疑惑に直面していた。19日発売の『女性セブン』で国際ジャーナリストの山田敏広氏がレポートしている。 イギリス人男性・A氏は、英王室から大英帝国勲章(OBE)を授与されたほどの要人で、経済分野を中心に日本への造詣が深い。実は、宮内庁関係者の間では日本の皇室とも深い結びつきを持っている数少ない外国人のひとりとしても知られている。A氏にある重大な疑惑が浮上している。公安関係者が声を潜めて話す。
「皇室に非常に近いA氏の周囲で、人知れずスパイが暗躍する諜報活動の攻防が繰り広げられてきたようなのです」 日本で長く生活した経験のあるA氏は名門ケンブリッジ大学の日本語学科を首席で卒業後、金融業界に身を置き、主に日本の株式市場などを担当していた。その後、外交官となり、イギリス政府の公的な国際機関の駐日代表を務めた。イギリスに帰国してからも、現在も日英文化の懸け橋となることを目的とした組織の要職にあり、ロンドンにある在英国日本国大使館のパーティーにも頻繁に招待される、日英関係のキーマンと言ってもいい存在だ。 A氏は秋篠宮家が A氏は秋篠宮家が英語でスピーチしたり外国訪問時に英語でコメントを出したりする際に添削する「ネイティブチェッカー」の役割も担ってきた。 「伝統的に皇族方の英語添削は、イギリスの政府機関で日本に駐在した経験のある方が担うことが多かったようです。なかでも、秋篠宮さまと紀子さまは在任中のAさんの仕事ぶりをとても気に入り、イギリスに帰国した後もAさんがネイティブチェッカーの仕事を継続して担当することになったのです」(駐日英国大使館関係者) A氏と皇室の交流は15年を超えるという。皇族方の中でも特に親密だったのが、秋篠宮家である。A氏はイギリス帰国後も日本訪問時には秋篠宮ご一家と一緒に時間を過ごし、小室眞子さんや佳子さま、悠仁さまとも一緒に会話を楽しむことがあった。時には紀子さまとAさんの夫人を交えてプチフールを食べながらお茶をして歓談されるなど、家族ぐるみの関係だった。そんな関係から、A氏は皇族方の訪英時の日程なども事前に詳細を知る立場にあった。 皇族方からの信頼も厚く、イギリスでも国際親善の要職を務め、日本に独自のパイプを持つA氏だが、プライベートでは”ある危機”にさらされていた。 A氏は妻子ある身でありながら、悠仁さまの進学先の有力候補である東京大学の大学院生だった若い中国人女性・Bさんとの不倫にのめり込んだ。ただし、この美女には、普通の留学生とは違うさまざまな疑念がつきまとう。 「彼女は女優だと言われてもおかしくない美貌の持ち主です。また、これまで見たことがないほど優秀な学生でした。飛び抜けて知的でありながら学歴を鼻にかけず、人当たりがよくて友人も多かった。少し訛りのある日本語や英語が魅力的な雰囲気さえ醸し出していましたね。 在学中には、東大の中国人留学生のまとめ役といった立場で、100人近い中国人を招いたパーティーの司会も務めていました」(東大関係者)
現在30代中盤とみられるBさんは、中国東部の出身で10年以上前に東京大学大学院に留学。しかし、前出の公安関係者はこう指摘する。 「Bは中国の政府機関との関係が強く疑われています。大学に籍を置きながら、彼女は複数の名前を使い分け、留学生の範疇を超えた活動をしていました。例えば、太陽光発電などにかかわるNGOの理事という名刺を使って、経済産業省の官僚や学者などにも接触していたことが確認されています」 A氏のケースは、女性であることを全面に出して籠絡するハニートラップの可能性があるとみられている。Bさんは、イギリスに帰国したA氏の後を追うようにイギリスに移住。外国人留学生が多くを占めるイギリスの大学に在籍しながら、A氏との関係を続け、秋篠宮家を中心に皇室のさまざまな情報に触れていたとみられる。A氏から入手した情報はBさんを通じて中国当局に提供されていたのではないか――。 19日発売の『女性セブン』は、頻繁に海外渡航しているBさんの資金の出所の謎やBさんがイギリス移住後も頻繁に来日した目的、A氏と眞子さんの夫・小室圭さんとの接点などについて掲載。さらには、さまざまな疑念について、A氏、Bさんに直撃。宮内庁にもA氏と皇室のかかわりなどについて質問、宮内庁が回答している。
一国の総理に限って言うならば、留学を中断させて帰国させる方が「正常」な判断では?