【YOUR VOICE】記事は悠仁さんの箔を傷つけず不正を指摘せず、やんわりと疑問を投げかけただけ 日本トンボ学会を追われるなんて

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※ こちらは6月1日付の【YOUR VOICE】奇妙な「アキアカネ羽化」写真 一般人の目にも標本のアキアカネと干からびた羽化殻を草に接着させたものとわかるに対し、在米ブロガーのAkikoHSさんから寄せられたコメントです。

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拝見致しましたところ、問題の核心とは「羽化」の定義論ではなく、悠仁sが予め用意した標本の死んだアキアカネとヤゴの抜け殻を草にでも接着し、さもさも羽化の瞬間を捉えたかのようにデッチあげた写真を公表していたのではないのか、という不正疑惑なのですよね。

 

私はこのご意見に全面的に賛同いたします。

悠仁さんの箔(虚飾)を傷つけないよう、不正を指摘しないように、腫れ物の周りを優しく撫でて回っただけ。

それなのに日本トンボ学会を退会せねばならなかった小関さんは本当にお気の毒です。

ただし、トンボ学会監事さんと週刊誌に取り上げられたことで、「忘れられかけていたトンボ論文」にまた世間の注目が集まった ― この点は大きな功績であり、感謝しております。

(メールで:AkikoHSさんより)

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『note/AkikoHS』”皇統乗っ取り”森さんが言っちゃった。「違憲」批判をかわすズルい策「今だけだから」時限法は日本会議の入れ知恵だった。旧宮家養子「違憲訴訟」話は東大名誉教授らや京大教授も花ざかりです。2026年6月9日



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5件のコメント

  • ネイチャー誌とサイエンス誌へ追伸した
    ♥日本トンボ学会員も赤坂トンボ論文の捏造を指摘、私の国立科学博物館への不正通報は”審査の結果、不受理”、科博で50年続いた動物学報告書が廃墟化、科博のナゾの寄付募集。

    2025/10/15「AkikoHS」でご覧を、、

    >昨年8月、世界のトップ2自然科学誌であるとされるネイチャー誌とサイエンス誌へ、ぼったまの赤坂トンボ論文の異世界次元な素晴らしさについてメールをさしあげたわたくし:

    このたび、今日のノートのタイトルにあるような「その後」の様子を、「続報」としてメールいたしました。(略)

    なにはともあれ
    マスメディアは絶対言わないけどすでに多くの日本国民が知っている️️️️

    ・日本トンボ学会員も不正を見つけ、ぼったまの共著者(兼、その論文に関する問い合わせの代表者である責任著者)へ質問したが、返事が無いこと

    ・私が国立科学博物館へ正式に不正通報すると、”審査の結果、不受理”との回答だったこと

    ・科博で50年間、正確に3ヶ月ごと発行されてきた動物学(トンボ研究含む)報告書が、現在ストップしていること

    ・二年前に目標額の1億円を8億円も上回る寄付を集めたばかりの科博が、今年またもや寄付募集に走っているナゾ

     (詳しくは本文で)

  • 小関氏が4月29日付けでトンボ学会を退会なさったことが女性セブン最新号に載っていました。
    同じセブン系なのに、なぜ退会されたのか?と疑問符を添えてありましたが、これって雑誌社の中で「マッチポンプ」しているのでは、と思ってしまいました。しっかり悠仁sらの責任を追及しないから、告発者が詰め腹を切らされることになるのです。

  • 悠仁sが複数いるのなら、どの悠仁sにも論文など書けるわけがありません。
    つまりこれは最初から専門家に丸投げされた代作論文であり、東大裏口入学推薦用に仕立てられた犯罪行為でしかないのではないか、ということです。もしそうなら筑波大入試に使用された時点で、偽計業務妨害罪成立となるわけで、共著にしたのも、犯罪を発覚させにくくしたかったからでしょうが、でもこうやって具体的不正箇所を指摘されだすと共著者は口をつぐみ、まともに疑惑に答えようとはしません。
    これが御優秀伝説をデッチ上げることの限界であろうとみます。一人だけでなく、何人もの悠仁sたちが集団で一人の皇族になりかわって出歩くという茶番が皇室で罷り通っているとなれば、皇位継承もどうせ全部嘘ばかりで、DNA鑑定以外は何も信用できないとなり、悠仁s複数人説が正式に報道された時は、日本の皇室は半分終了したも同然となります。だから必死で発覚させまいと圧力かけ続けているというしかなく、御用済児たちはますます厳重に施錠された私宅監置施設内に監禁され続けるというわけです。

  • 総裁選で小泉氏批評動画 首相秘書から相談と作成者

    2026/06/07 Yahoo!ニュース

    上記文言で検索を、、

    >昨年10月の自民党総裁選を巡り、IT会社代表の男性が7日までに共同通信のオンライン取材に応じ、高市早苗首相を当選させる目的で、小泉進次郎防衛相を「操り人形」などと批評する動画を独自の生成人工知能(AI)ソフトで作成、投稿したと証言した。首相の秘書から「小泉氏を逆転するにはどうすればいいか」と相談され「ネガティブな発信」を提案したと説明した。

    >男性は松井健氏(33)。首相の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の開発責任者も務めた。松井氏は2月の衆院選でも、首相を含む与野党約50人の陣営から対立候補に関する動画などの作成を頼まれ、うち20人に協力したと証言した。いずれも無償で請け負い、広告収入も得ていないとした。野党に対しても説明を求める声が上がりそうだ。

     (詳しくは本文で)

  • 違法行為や不正行為を行ったと非難された場合の正しい対処法は、完全に言い返せる根拠があるのなら、証拠を示して抗議し、SNSでも訴え、訴訟も辞さないのがいい、とされますが、もしやましいところがある場合は、相手に言いたいだけ言わせ、忘れてくれるのをひたすら待つしかないとよく言われます。

    ところが、秋篠宮家にはそういった我慢ができないお方がいらっしゃるようにお見受けします。日本トンボ学会から小関氏が事実上の追放になるよう仕向けたのも、その方の狂気のようなものが原因ではないでしょうか? 

    反論できるのなら、前後の写真をexif(撮影データとして記録されるもの)と共に鮮明画像で公開すればいいわけです。それこそ宮内庁職員にやらせればいいだけです。

    なのに頑なにそちらの方向での対策はしない ― そうなると、やはり「やましいことでもあるからだろう」というのが世間の結論になってしまいます。

    皇族は公人中の公人なので、論文に不正疑惑が出たならば、最大限丁寧に説明し、証拠を挙げて反論するだけです。職員さんたちの知識も能力も高いわけですから、それをしないことは、不正を本当は認めている、と受け取られても仕方がないように思われます。

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