【YOUR VOICE】奇妙な「アキアカネ羽化」写真 一般人の目にも標本のアキアカネと干からびた羽化殻を草に接着させたものとわかる

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※ こちらは【YOUR VOICE】 真実の追及を「言いがかりだ」と 論文の読者や問題提起者を馬鹿にした着地にみるトンボ学会会長の苦悩と諦観に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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素人で申し訳ございませんが、拝見致しましたところ、問題の核心とは「羽化」の定義論ではなく、悠仁sが予め用意した標本の死んだアキアカネとヤゴの抜け殻を草にでも接着し、さもさも羽化の瞬間を捉えたかのようにデッチあげた写真を公表していたのではないのか、という不正疑惑なのですよね。

ならば検証論としては、この「干からびた羽化殻」の色が本当にアキアカネのものなのか、また羽化直後の色なのかを検証するために、他の羽化直後のアキアカネでもって写真を多数撮影したり、既に公表された写真を集めてきて、悠仁s論文の写真とは全然色も見かけも違うではないか? これでは子供騙しの不正論文というしかない、と突っ込んだ方が、一般人にはわかりやすいのではないでしょうか? 

これは刑事捜査の基本でもあります。被疑者が羽化直後の写真だと供述しているなら、それを崩せばいいだけであり、徹底したアキアカネ観察をこの夏行うことで、もし悠仁s論文には重大なる作為的不正があったとなれば、トンボ学会会長の弁護は空虚な詭弁でしかないとなって、投稿者の御指摘の方が正しいとなるはずです。

故意による論文不正行為の実証ができれば皇籍離脱もやむを得なくなるわけで、筑波大推薦合格も一発取消でしょう。こうした場合、推薦入試用にこの論文を推薦資料に使用していたことは致命傷になりかねません。一枚の写真の不正が入試不正行為(例えばカンニングや問題を試験場外と通信して正解を教えて貰うなど)に相当すると評価されるからです。

勿論、今後この世界で研究者面することも許されなくなります。投稿者の方には是非アキアカネの羽化写真撮影に御挑戦頂き、それもいくつもの個体の写真を揃えて、ネット上でいいので、悠仁s論文写真と比較できれば申し分ないと思いました。期待しております。

(コメント欄:匿名さんより)



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