『紀子さまの幼児期の絵に「これで6歳?」 首から下は一色のみ』 たくさんのコメントを一気にご紹介

この記事をシェアする

コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。

6月6日付の記事紀子さまが幼児期に描かれた絵にドキッとする 「これで6歳?」 そして独特の色使いはやはり…?に対し、多くのコメントを頂戴しておりますので、一気にご紹介したいと思います。

(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:牛乳プリンさんより)

わぁ、何だかすごく…独特な…個性的な…絵ですね…
このような絵を描いていたキコさんが、大人になったら、あんな精巧な写実的な素晴らしい鶏の絵を描けるようになるなんて、本当にすごく努力されたのですね(???)

見事なパートリッジ・コーチンの絵、紀子さまが描かれたことになっているという(画像はネットで拾ったもの)
見事なパートリッジ・コーチンの絵、紀子さまが描かれたことになっているという(画像はネットで拾ったもの)

 

****************

(コメント欄:シースクリームさんより)

高校2年の年賀状の最後の文、

「それでは、今年も例年になく良い年でありますように!」

・・・??? 「できることを おこなっていきたい」と同様に消化不良感のある、奇妙な文。

佳子さんは赤が好きとのことで、昨年秋に引き続き、春の園遊会でも赤衣装でしたね。しかも赤衣装と斜め帽子は、小野田大臣と被っていました。こんな奇抜な衣装で被ることがあるのかと驚きました。

 

****************

(コメント欄:きさらぎさんより)

お取り上げいただき、ありがとうございます。

『アサヒグラフ』ということに意味があると思っています。朝日新聞社には、懇意の記者がいて、カワタツ氏が紀子さんとの交際をリークしたといわれていますので。『アサヒグラフ』には、他にも独自の画像などがありそうです。また調べて、コメントをさせていただきます。

また、この絵については、たぶん両親が掲載の許可をしたのでしょう。しかし、これを出してOK、ということは、我が子の絵に関して、知識も興味も無かったと思えるのですが、いかがでしょうか。

ーーーーーーーーーーーー

きさらぎさま、こちらこそ貴重な情報のご提供をありがとうございました。

紙の切れ端が「段ボール」であることに気づいていただけるようなアイキャッチ画像を選んだのですが、やはり読者様からもそれについて反応がございました。

この件で続きの記事を書いてみる予定です。(朝比奈より)

 

****************

(コメント欄:匿名さんより)

皇室に入ってからはほとんど真っ赤な色味はないですが、最近のパステルグリーン?エメラルドグリーン?色は統一や韓国の好む色と聞きましたね。

単なる雅子様のパクリかもしれませんが。

ーーーーーーーーーーーー

(朝比奈より)
コメントありがとうございます。

昨年8月にこちらでこんな記事を出しております。大韓航空は「青銅文化」を大切に考え、その色を機体および客室乗務員のユニフォームに使用しております。

最近では、次女・佳子さまも御召し物が白で、バッグと靴が青銅色であることがとても多いと感じます。
よろしければ是非ご一読くださいませ。

『TV放映の長い大型公務や海外訪問で秋篠宮家のレディースは高率で「この色」を着る! 何やら忠誠心のアピールでも?』
https://etcetera-japan.com/the-akishino-ladies-might-love-the-patina-of-bronze

 

****************

(コメント欄:匿名さんより)

近年の子供は(特に女の子)学齢前から服装に関して自己主張しますが、昭和の頃の子供の服装は母親の趣味が反映されていると思います。

どの写真も姉弟揃って真っ赤な服というのは、母親が余程赤に拘りがあるのでしょう。

絵は怖いです。

3~4歳くらいなら納得ですが、6歳だとわざと前衛的に描いている場合は別として、人の姿形をいい加減な目で見ているのではないかと心配になります。

 

****************

(コメント欄:匿名さんより)

赤、青、白で、意味も無く塗り分けられているようです。

白も実際には絵の具としては使用されておらず空白部がそのように見えるだけです。また、画用紙ですらない、段ボール紙に描かれていて吹きました。

貧困から画用紙さえも買うお金もなかったことがわかり、もしかして北朝鮮で描いたのかも知れません。

というのも、この三色は北朝鮮国旗にある色であること、韓国より北朝鮮の三色の方がよりくっきり線となって使用されているからで、彼の国でなら、赤と青の二色の絵の具だけで子供に絵を描かせることは愛国心を醸成するためとか言ってやらせそうだからです。

ちなみに北朝鮮のこの三色には意味があって、「赤は革命の伝統、白は純潔と輝かしい歴史、青は平和と自主性を象徴」だそうです。白抜きという時点で、性的に奔放であることは容認されているとわかり、あとは革命と自主性が残ります。

ハンブルオリジンに産まれながらも皇室入りする「革命性」と結婚前身元調査を断固拒否する「自主性」は、こうして北朝鮮中心の精神生活をさせられるなかで幼児期からすでに身についていたものなのかも知れませんね。

 

****************

(コメント欄:匿名さんより)

女の子のイラストなのか。

最初何が何だかわからなくてチマチョゴリで薄衣を掲げて踊る女性かと思いましたよw

 

****************

(コメント欄:ゆうこさんより)

紀子さんをそういう目で見るからか、佳子さんも赤い洋服を着ている事が多いなと思いました。

赤い色もたくさん種類がありますが、原色に近い赤は年齢とともに着にくくなりそうとは思うのですけどね。

そう言えば、紀子さんのファッションを書かれてる記事は、還暦に近いのにガーリーとかおよそその年齢のかたには書かないであろう書き方でしたね。

紀子さんは何が得意なのかな?

*************
以上、みなさま大変ありがとうございました。

アイキャッチ画像、絵の上端が目立つように意図して配置したのですが、やはりダンボールの切れ端であることに気づかれましたね。

次の記事はそのことについてとなります。今しばらくお待ちくださいませ。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



2件のコメント

  • 共和国の国旗を自画像に重ね合わせたもので、いかに幼少時からチェチェ思想教育を受けてきたかがわかるという代物ではないでしょうか。また目だけが大きく描かれていることからは、共和国内では、すべての国民の言動は見張られている、目や耳が壁にまでついているとの恐怖心を併せ植え付けることで、日本人としてはずっと罪悪感を抱き続けるべきだとの教育が絵画の構図となって出ているともみられます。
    そして、私こそが日本人を北の共和国民として監視する役割を担っているのだとの意識が、6歳ですでに備わっていたことが窺える空恐ろしい証拠ともいえます。よく金与正との類似性が指摘される紀子氏ですが、幼児期からこうした思想教育をどこかで受けてきたとするなら、権力を握れば与正のようになりたいと願っても仕方がありません。そうするしかあの体制内では生きて行けないのですから。

  • 【紀子さんの絵について】

    当該『アサヒグラフ』の記事に、このようなものがありました。伯母・佐藤豊子さんの話に引き続き、次のように書かれています。

    ■タイトル:点描〈素顔の紀子さん〉 好奇心、おてんば、油絵
    「図工は絵の時間が好きだった。日本画を描く祖母と、細密画を得意とする父の影響のようだ。油絵が好きで、11歳の時には本格的な絵の具を持っていた。」

    ここには、父のカワタツ氏は絵が得意と書かれています。
    自作では、と推察される絵葉書の画像があります。

    ■りすシステム 『りす倶楽部』 第298号(2022年2月)PDF画像 8ページ
    https://www.seizenkeiyaku.org/wp-content/uploads/2021/11/298.pdf

    ■①『アサヒグラフ』画像 ②絵葉書画像 
    https://x.com/kisaragi25jp/status/2063546179988935045

    以前、エトセトラさまが記事にされた、紀子さんの鶏の絵ですが、もしかしたら父・カワタツ氏の描いたものではないでしょうか。
    紀子さんは、ここでも、「絵が得意」とゴユーシュー設定をなさっていた?

    ■エトセトラさまの記事
    「カワタツ氏が頬にキスするほど親しかった女性記者は画家でもあった 紀子さまや祖母、驚きの絵の才能はもしや…」(2026年2月24日)
    https://etcetera-japan.com/princess-kiko-and-her-grandmother-may-have-been-helped-by-a-female-artist

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA