【YOUR VOICE】陛下御在位中なら敬宮様のお子様は皇孫 夫君が男系皇統で婿養子なら陛下の2親等の男系男子 継承順位は悠仁さまより上
※ こちらは【YOUR VOICE】麻生氏の養子案「真の目的」は敬宮様のお相手とお子様を皇族にし、次の継承者とすることでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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ご自身の真の目的は隠して近付き手に入れる、これが戦術として普通だと思います。まともに真の目的を見せたら妨害が入るのは必定だからです。
目的も手の内も一切漏らさず、チャンスと見たら寝返りも裏切りも厭わず突き進むのは歴史から学ぶでしょう。麻生氏が今最も欲しいのは「皇嗣家への皇位継承に反対する世論の高まり」だと思っています。
>敬宮さまのお相手と子を皇族にしたいと明確に言えばよい
それが国民の希望であるのはご存じだろうし麻生氏も言いたいとしても、これを言ってしまったら国民の二分化を強めるどころか、秋篠宮を担ぐ勢力が敬宮様の継承に猛反対運動を起こさせるのは火を見るよりも明らか、計画は丸つぶれの危険が有ります。ゆえに口が裂けても言えないと思います。
敬宮様はお相手に関して、民間から入内されご苦労多かったお母上を見てお育ちですから、ご自分が選ぶべき男性には更なるご心労の有るだろう事を父上陛下共にご理解されていると思います。
加えて、敬宮様には実は立太子なさる必要など無いのです。お相手とお子様共々皇族で居さえすれば良いのです。
陛下御在位中なら敬宮様の子は皇孫、夫君が男系皇統であれば【陛下の2親等の男系男子】で、悠仁様より継承順位が上であるのは「男系男子限定での継承」を叫ぶ人をも説得し得る事実です。
立太子なさらずとも次世代の天皇を、まだお元気な陛下と共にしっかりとご養育なさると信じます。
そして陛下80歳半ばの頃に皇孫は18歳、18歳で成年式と立太子の礼を同時になさった上皇に倣って立太子が可能です。この計画は、例えば常陸宮家に男系男子が養子に入られ、その男性と敬宮様が結婚されたなら全て叶うのではないでしょうか?
つまり養子案を最も利用したい処かと。
三笠宮家と高円宮家も女婿で残し、天皇家をお助けし、秋篠宮家は悠仁様(子孫が続く保証は無いが)で継承。多分佳子様は民間へ降嫁で黒田清子さんふうな自由の有る準皇族生活をご希望かと。
あくまでも門外漢の持論推論なので皆様にはトンデモ説と映るかも知れませんが、こういう見方もあるのか程度にご理解頂ければ幸いです。
(コメント欄:匿名希望さんより)
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インフリキシマブは確かに有効で30年前後は延命の様です。
秋篠宮殿下の発症が40歳前後とすれば70歳まででしょうが、この治療では自己免疫力が下がるために余病(特に癌)に対して弱くなるようです。
コロナワクチン接種も自己免疫力を下げるタイプですが、秋篠宮殿下も悠仁様も接種した報道を見なかった事からも用心のために接種なさらなかったのではと推察しています。
家族の例では、20代後半で罹患し50代半ば迄インフリキシマブ点滴をしつつ正式な就職を続けていたが、医療関係者であるのでコロナワクチン接種義務が有り毎回接種しました。この疾病は元々から治療による自己免疫力低下から将来発癌する可能性を医療仲間から言われていたものであるので、予測通りその後に発癌、治療に打ち勝てず亡くなりました。
体験と側聞からだけですが推測すれば、本当に秋篠宮家の為のインフリキシマブなら、皇位継承の実現の見込みはほぼ無いと思われます。
インフリキシマブを悠仁様がご使用であれば、若年での発症は更に治療が厳しいように聞いています。
「悠仁様まではゆるがせない」つもりでも、ご本人が揺らいでしまう可能性すら大変失礼ながら個人的には否定しきれません。
秋篠宮が陛下より先に逝けば可能だと思います。
それには、陛下にはいつまでもご健在であらせられ
る事が必要だと思います。
インフリキシマブは誰が使用しているのでしょうか?
脆弱X関連症候群を発症すると例えば50代半ばで
発症すると長生きして25年、最先端医療のおかげで
80歳まで生きることになると思います。
一つの筋書きとしてはあるかもしれませんが、喜ばしいものではないですね。国民は愛子天皇を望んでいるのと、敬宮様ご自身でお決めにならないと、トンデモなことになり、眞子さんの所のようになってしまうリスクもあります。人物自身が敬愛できる方でないと、例え敬宮様やそのお子様が直系として皇統を継がれたとしてもケチが付き、両手を上げての祝福は難しいかもしれません。最も、敬宮様はお父様譲りの頑固さで、この点に関してだけは、妥協されることはないと私は思います。
敬宮様のパートナーが「旧宮家男子」なら「男系皇統維持」と言うのは「男系男子派」の「亜流」ですね。
天皇陛下の直系長子として敬宮様が継承なさる事が本筋です。
仮に旧宮家の男子がパートナーとなりが天皇家に婿入するとしても「一般男性」の立場で婿入するべきです。その方が国民は盛大に奉祝するでしょう。
要するに、評判の悪い高市総理が強引に「旧宮家養子案」をゴリ押しした事により旧宮家のイメージは最悪に悪くなっています。これは高市版「廃墟の法則」ですね。なので、敬宮様のパートナーが「旧宮家出身」なら「一般男性」の立場で婿入した方が「潔い」「アッパレ!」と言う評価になるでしょう。民意とはそう言うものです。
民意を理解出来ない高市総理の支持率はあっという間に、、、
なぜ優秀な跡取り娘がいるのに甥っ子に継がせるのか…「”愛子天皇”待望論」沸騰の背景に庶民の素朴な疑問【2025年5月BEST】
2025/06/22 PRESIDENT Online
千田 有紀
上記文言で検索を、、
>絶望的にセンスがない旧宮家復帰案
秋篠宮家の悠仁さまですら、多くの国民が「愛子さまがいらっしゃるのになぜ」と考えているというのに、国会の全体会議で検討されている旧宮家復帰案は、庶民の感覚からすると、さらに理解しがたく、絶望的にセンスがない案だと思われる。
これまで一国民として生きてきた旧宮家の方たちを、いきなり皇位継承にかかわる皇族に復帰させたとして、そのひとや子孫は、国家や国民の象徴に連なるものとして国民から認められるだろうか。
悠仁さまがご結婚され、お子さまが生まれたとして、そのお子さまが皇位継承をおこなうのはずっと先のことだろう。また、それがうまくいけばいいが、そうならない場合は、養子縁組により皇族として復帰した旧宮家の男性が、皇位継承にかかわる事態が発生するのだろうか。そうしてまで皇位継承をおこなわなければならないのであったら、そこまでして皇室や天皇といった制度が必要なのだろうかという、天皇制の根幹にかかわる疑問が浮き上がってきてしまうような気すらする。そしてそれこそが、長期的に皇室や天皇制を瓦解させていくものだろう。
(詳しくは本文で)