UPDATE『美智子さま、実はお子様をひとりも生んでいなかったという可能性は?』 気になるコメントが続々と
コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
6月4日付の【YOUR VOICE】美智子さまは実はどなたも生んでおられない? 今上陛下と清子さんを本当に可愛がっていたのだろうかに対し、多くのコメントを頂戴しておりますので、一気にご紹介したいと思います。
(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)
※ UPDATE:一番上に2件を追加いたしました。6月6日16:31
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
たびたび清子さんの背後におられた女官が、生母ではないかと言われていて、そっくりなお方だったのですね。
陛下も清子さまを可愛がっておられたのは、ひょっとすると実母が同じだからなのではないでしょうか。
女官は身分が高かったそうなので、その点でも美智子さまが憎み、その子までイジメ倒してやれとなっても、韓国ドラマ的にはありの世界なので、こう設定した方がわかりやすいともいえます。
そうなると陛下と清子さんは実の兄妹となり、文仁さんだけ血のつながりが全く無い赤の他人となる…?
美智子さまさんは独身時代から浮き名を流し、三島由紀夫ですら縁談を断ったといわれるほどなので、もしや子供のできない身体になっていたということはないでしょうか。
時折沸き起こってくるヒステリーを鎮めさせるための「人形」として、アーヤが闇養子されてきた可能性も考えます。
実際、下田へご静養に向かわれる電車に持ち込まれたのは、腕の壊れた人形でした。アーヤではなく、結局自分の子は一人もいない鬱憤が、すべて両陛下と愛子さまに向かったのでしょうか。
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(コメント欄:匿名希望さんより)
>妹さん夫婦に出来たと聞き、貰う事に決めて演技されてたのかも
実はこれには更なる疑惑が重なるのです。
それはこの時点で妹様は未婚だった事です。
もしも結婚していたなら、次代皇后の妹君と大企業子息との婚約や結婚は大きく報道され、妊娠にも注目が集まてしまったでしょう。
ところが、内々の結婚前提で未婚状態でなら、隠密に出産が可能と思われるのです。当初から出産が出来なくなった(かもの)姉上の窮地を救うために仕組まれた妊娠出産かも、と憶測すらしてしまうのです。
安西氏は森矗昶長女の森睦子女史の甥であり、礼宮誕生翌年の美智子様妹君との縁組は、華やかに報道された記憶です。
睦子女史の夫君三木武夫氏は、礼宮様ご出産(1965)数年後(1974)に総理大臣に就任です。
また、美智子様が礼宮をことさら可愛がるご様子をお見せなのは、実際に腹を痛めた子に見せる必要からではと憶測は膨らむばかりです。
礼宮(秋篠宮)の結婚相手に関しても仮にも浩宮に次ぐ皇位継承者である以上は、交際女性の調査を学生時代から浩宮に次ぐ慎重さで実施していた筈なのが、既にあの紀子様が噂に上り始めても容認していたかに見えるのは、「皇位継承は”絶対に”無い」との確信が有ったからではと思わずにいられません。
皇室内には、時代劇さながらと言うか時代錯誤と言うか、男系男子限定以上に倫理観と程遠い思考が渦巻いていたのではと思う次第です。
陛下と雅子皇后のお苦しみや如何にと思う時、国民が応援しなければと強く思います。
三木武夫の名言【私は何ものをも恐れない、ただ大衆のみを恐れる】
紀子様の「私には怖いものは有りません」と被ります。実は民衆の声は恐ろしいのではと❓
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(コメント欄:匿名さんより)
来る6月7日、BS12(BS222)でサスペンス傑作選 古谷一行主演金田一耕助シリーズ「死仮面」が13:00から放送されます。ここで準主役級の役柄であの加茂さくらが出演します。
今となっては、安西家からの闇養子説が非常に有力になっていますが、以前は上皇と加茂さくらの間の子だというデマがアキシンから流されていました。
元宝塚の加茂さくらですが、知らない人も多いと思いますので、お時間のある方は是非御覧になってみてください。
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(コメント欄:匿名さんより)
サムネイルの写真(赤ちゃんをオモチャのトラックに乗せ、引いている場面)ですが、通常、母親は我が子の方を見ながら引くと思うんですが、如何でしょう。
なぜなら、子供を喜ばせる為にやっているのですから。
子供は喜んでいるだろうか、トラックから落ちたりしないだろうか等々、母親なら気になるところです。
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(コメント欄:匿名さんより)
産んでない説は正直疑問なんですが、臨月どころか妊娠中を思わせるお写真が全然ないのも、また事実なんですよね。
しかも美智子様はスレンダー体型で、お腹が大きくなれば普通〜肥満体型の方より目立つのでは?
某アンチ別腹別胤養子説の有名古参垢が、「私も細かったけどお腹は目立たなかった」と証言しているので、人それぞれなんでしょうが…
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(コメント欄:さららさんより)
美智子さまの強い癖毛、三人のお子さま方、四人のお孫さん方、何方さまも全く遺伝していない事から、お子さまを何方もお産みになっていないのではないでしょうか?
1/2の確率で、癖毛は遺伝するとは聞きますが、何方さまも真っ直ぐな黒髪で、以前から不思議でした。
幼い頃から身だしなみをきちんと整えられていない黒田清子さん、マスコミ使った激しい【廃太子運動】や、雅子皇后陛下への酷いバッシング等、実子とは思えない程、酷い扱いに愕然でした。
今上陛下が受けられたDNA検査、美智子さまは消極的でした。
数年前にネット上で、ご成婚当時と、葉山御用邸ご静養以降の二つの美智子さまのお写真を比べたら、耳の形が明らかに違っており、何らかの理由により、入れ替わった様ですね。
元々、お見合いを複数回以上断られたり、治安と風紀の悪い御徒町に頻繁に出掛けていたそうですね。
エリザベス女王が来日中、東宮御所で出迎えられた時の和装姿、今改めて見たら、皇太子妃どころか、バーのマダムかと疑う程、堅気な奥様に見えない雰囲気、実は何処の何方でしょうか?
年配の頃、作家であり、百貨店幹部だった某有名人と容貌がそっくりで、出自も公式内容が怪しいと睨んでいます。果たして、美智子さまは一体何処の何方で、お子さま方は本当にお産みになったか、報道のあったオーラルヒストリーに掲載されるのか、疑問が深まります。
我々国民の税金で長年養ってきました。石油不足から来る経済不安、値上げラッシュと暮らしは段々苦しくなっています。健康状態が厳しいそうですが、せめて、人生の終わりに全て禊として、情報開示して頂きたいです。
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以上、みなさま大変ありがとうございました。
私はこちらの動画を見たとき、とにかく左胸のブローチに驚きました。可愛くてたまらない我が子がブローチの金属部分に頬をぶつけるでしょう、目に触れれば大怪我をするでしょう、それなのに?と。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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ブローチこわいこわい。赤ちゃんの柔肌がピンチ!!
これだけで、「ナルちゃんを産んでいない」が確定では? どんなにおっちょこちょいな母親でも、ここは気をつけるところです。
ソロモン王の裁き、大岡裁きの「子争い」を思い出しました。
子の体を痛めつけるくらいなら、泣きながら偽の女に母親の座を譲ろうとした者。それこそ真の「産みの母親」だと看破するソロモン王や大岡越前。対し、ミチコサンは、大切な浩宮さまのお顔に目に、ブローチが触れんばかりの危険な所業。これでは産んでないと見るのが普通でしょう。
ただ、礼宮だけはご自身で産んだのだろうなと。不倫妊娠が発覚、世間的には胞状奇胎の煙幕で堕胎も余儀なしのところ、ちゃっかり妊娠を継続させ、秘かに出産し、時をずらして巨大児出産という次第ではなかったかと疑っております。
上から2番目の方のコメント(>妹さん夫婦に出来たと聞き、貰う事に決めて演技されてたのかも
実はこれには更なる疑惑が重なるのです。それはこの時点で妹様は未婚だった事です。)についてですが、よく混乱されるのか、あちこちで同じ内容として聞く話です。
ただ実際には、安西孝之氏と正田恵美子氏の結婚は、昭和38年3月17日、小泉信三氏の媒酌で、丸の内パレスホテルで開かれ、今の上皇さまもお見えになられました。二人の出逢いは昭和36年4月と当時報道されていました。文仁氏の公式誕生日(昭和40年11月30日)は嘘だろうと思われますが、その前年39年6月に安西夫妻にはまず長女が誕生しています。次の長男は42年生まれなので、文仁氏が、実際の長女と長男の間に出来ていた子ではなかったか、という見方は、出産間隔だけの観点からならば十分成立するといえましょう。逆にもし夫婦が結婚する前に出来た子とすると、昭和38年4月以前の出産となり、文仁氏公式年齢より2年以上年長になってしまうので、さすがに無理があるように思えるのです。
孫に会うときでさえ、ブローチもネックレスも石のついた指輪も付けません。ミチコサンの本当のお子様だったとして、本当に想像力のないカタですよね。自分の自己満足、自分をみせる事ばかり。ちなみに私は、ひとりも産んでないと思ってます。いくらなんでもあんな仕打ちを何年も何年も出来ません。自慢のお嫁さんじゃないですか?これで安心だわ、息子よ、でかした!って思いますけど。やっぱり考え方がおかしいと思います。日本の国母ではありません。
真ん中の匿名さん
なぜ、子供の方を見ないか、写真撮影されてるからです。ご自分がいかに綺麗に写るかを考えておられるのですね。
胸には必ずといってブローチも付いてますしね。本当に育児をしていたら自分の格好より子供の方を優先すると思いますよ。
一番下の匿名さん
美智子さまの妊娠姿で画像検索したら出てきます。ただ、それが本物(妊娠が事実)かどうかはわかりません。
私達がよく見る陛下をお生みになって17日後に宮内庁病院を退院される映像は着物姿で帯で押さえてるのかもしれませんがお腹はペッタンこで不思議な感じがします。簡単には戻らないですからね。清子さんを生んだあとの退院では洋服でしたがスリムですし清子さんを抱いててお腹は映らないし。(車の中で上皇と乗っている映像)
さららさん
ここエトセトラジャパンに朝比奈さんが以前、写真を載せて下さってますがスニーカーを履いてるのに時には上皇より背が低く時には背が高くなるのでこれまた不思議で昨年、葉山に行かれた時の「くまモンのお靴」と言ったあの声にはビックリ。あんなに野太い声だったかと。地毛は黒いのが見えるのに被ってる(と思われる)ウィッグは白髪。本当に謎ですね。
先月と思いますが、旧皇后のオーラルヒストリー出版の話が出てきました。
失声症の件以来、30年以上にわたってマスメディアの大半をコントロールしてきた御方ですから、メディアに報道させたいと思えばことごとく実現したはず。しかも令和になってからは、その報道内容は冷笑されるだけなのに、なにを今さらと思います。
さらら様>数年前にネット上で、ご成婚当時と、葉山御用邸ご静養以降の二つの美智子さまのお写真を比べたら、耳の形が明らかに違っており、何らかの理由により、入れ替わった様ですね。
これが事実だと考えますと、可能性は低いが非常に危険なシナリオが浮かんできます。
真偽不明ながら、安西恵美子氏が逝去したのではないかという話が出たのは昨年でしたか。
美智子様本人の現在の生死はともかく、恵美子氏は健在であって、前から美智子様を演じているものとします。また、陛下の実母が美智子様であってもそうでなくても、このシナリオは成立します。
(1)オーラルヒストリーで、今上陛下は実子でないと告白する。
→当然蜂の巣をつついた騒ぎになる。意を含んだ勢力などからDNA鑑定の要求が出る。陛下は了承される。あくまでついでに皇嗣との比較もやることにする。
(2)ニセ美智子様(恵美子)と今上陛下でDNAの比較が行われる。
→実子でないと出る。
(3)ニセ美智子様(恵美子)とA宮とDNAを比較する(上皇とA宮の比較については無関係なので見送られる)。
→実子と出る。
(4)今上陛下は庶子ゆえに皇位継承資格はない(皇族でもない)とされて強制退位。
補強のために、黒田清子氏もDNA比較するかも。
→実子でない
→庶子を2人も作っただらしのない上皇。そんな夫に嫌な顔一つせず長年仕え、2人の庶子までも実子として立派に育て、もう最期も近い満身創痍の体で決死の告白。ただ一人の正嫡に皇統を戻して国を救ったワ・タ・シ(本人がすでに居なければ、自分に酔うこともないが。もしかして人気を戻してからまた入れ替わるつもりだったりして(笑))
ここまでしなければならないような理由もいくつか挙げられます。(書くまでもないですけど)
・皇嗣と上皇の親子関係に疑問を持つ者が増えた。天皇家と皇嗣家の人気の差もありすぎ、この先政治がまともになった場合に皇嗣家の将来は危うい。
・旧宮家末裔の皇族化後に皇嗣をいずれかの理由で廃嫡するシナリオができているか、あるいはその可能性を恐れる。
・美智子自身の妄執。令和になって相手にされず、両陛下への反発が臨界点。充分2重権威だろうというのはこの人には通用しない。私見では、平成の退位後、すぐに返り咲き、A宮に譲位して院政、または摂政をさせるつもりだった)。 また、本人死してなお…というのもあり得なくない。
・愚帝を望む利権構造(省略)
なぜ今頃になって→上皇の認識能力が正常なうちはこのシナリオは成立しない。また、当時の状況を知る人々は少ないほど良い。
上皇のDNAと比較されて危険では→どのみち今後長らく隠し通せないと判断した。あるいはC国は既に知っている(書いていると言われる渡邊満子氏はC国シンパ)。
可能性は低いからそれほど恐れる必要はないかと思っていましたが、書いているうちに、なんだかありそうに思えてきた。本人(…というのが誰なのかわかりません)の認知能力が万全であれば、まず渡らない橋ですが。
この通りにならないことを祈ります。
以上です