【YOUR VOICE】麻生氏の養子案「真の目的」は敬宮様のお相手とお子様を皇族にし、次の継承者とすることでは?

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※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮家の三条廃嫡要因3つが麻生氏の切り札に 紀子さまがいつ皇統簒奪を諦めるかという段階では?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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麻生氏には天皇家を簒奪の意思は無いと見ます。

天皇家をお支えする皇族”臣下として”なら、麻生家の血大の皇尊家祖父・吉田茂の血を入れたいかも知れませんが。

旧ご皇族が婚姻関係を拒否しそうにない三笠宮高円宮3女王が皇族宮家当主で残せば、事は足りるでしょう。

 

皆さまの想像通り、養子容認となっても佳子さまと結婚すれば、“あの外戚連中” とも親戚付き合いが始まる ― それを良しとする旧皇族は、限られるのでは⁇

となれば、佳子様は民間へ降嫁が一番です。

そして悠仁様は秋篠宮家当主で、結婚が許されないようなお相手と恋に落ちるなら、お父上同様に皇籍離脱を望まれるかも?

 

私には、養子案の真の目的が最終的には敬宮様のお相手とお子様を皇族にして、次の皇位継承者とし残す事としか思えないです。

(コメント欄:匿名希望さんより)



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6件のコメント

  • >統一教会の「勝共推進議員」名簿に麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長 「スパイ防止法」で手を組んできた自民党と教団の半世紀(3)

    2026年01月29日 Tansa編集部

    上記文言で検索を、、、

    >自民党総裁の高市早苗は、「スパイ防止法」に前のめりだ。

    2025年11月26日、国会での党首討論で「もう今年、検討を開始して速やかに法案を策定することを考えている」と言った。

    だがスパイ防止法の制定は、高市が急に言い始めたわけではない。自民党と統一教会の半世紀越しの悲願だ。

    TM特別報告では、統一教会の政治工作を担い、スパイ防止法制定に血道を上げた「国際勝共連合」と、自民党の政治家たちとの蜜月が描かれている。

    そこには、今回の衆院選で立候補している政治家たちも登場。国際勝共連合創立50周年の大会に「胸を熱くした」などと記されている。

    「アジアに偉大な指導者現る。その名は文鮮明!」

    Tansaが入手した警察の内部資料がある。

    統一教会がいかに日本に浸透したか。ムン・ソンミョン(文鮮明)が、岸信介や笹川良一らを介して勢力を広げていったと分析するなかで、「国際勝共連合」に関して以下のように記述している。(略)

    >1990年3月25日、思想新聞は「勝共推進議員名簿」を公開する。
    ほとんどが自民党で、現副総裁の麻生太郎、幹事長の鈴木俊一の名前もあった。

     (詳しくは本文で)
       ↑
     日本の政治に統一教会が浸透、、麻生氏も高市首相も統一教会の悲願どうりの行動し、皇室の問題にも影響!

    【・高市首相が長年掲げている、天皇は男系男子が継ぐこと、そのためなら旧皇室の復帰も視野に入れるという考えは、統一教会の意図と一致する】

  • ご自身の真の目的は隠して近付き手に入れる、これが戦術として普通だと思います。
    まともに真の目的を見せたら妨害が入るのは必定だからです。
    目的も手の内も一切漏らさず、チャンスと見たら寝返りも裏切りも厭わず突き進むのは歴史から学ぶでしょう。
    麻生氏が今最も欲しいのは「皇嗣家への皇位継承に反対する世論の高まり」だと思っています。

    >敬宮さまのお相手と子を皇族にしたいと明確に言えばよい

    それが国民の希望であるのはご存じだろうし麻生氏も言いたいとしても、
    これを言ってしまったら国民の二分化を強めるどころか、秋篠宮を担ぐ勢力が敬宮様の継承に猛反対運動を起こさせるのは火を見るよりも明らか、計画は丸つぶれの危険が有ります。
    ゆえに口が裂けても言えないと思います。

    敬宮様はお相手に関して、民間から入内されご苦労多かったお母上を見てお育ちですから、ご自分が選ぶべき男性には更なるご心労の有るだろう事を父上陛下共にご理解されていると思います。

    加えて、敬宮様には実は立太子なさる必要など無いのです。
    お相手とお子様共々皇族で居さえすれば良いのです。

    陛下御在位中なら敬宮様の子は皇孫、夫君が男系皇統であれば【陛下の2親等の男系男子】で、悠仁様より継承順位が上であるのは「男系男子限定での継承」を叫ぶ人をも説得し得る事実です。

    立太子なさらずとも次世代の天皇を、まだお元気な陛下と共にしっかりとご養育なさると信じます。
    そして陛下80歳半ばの頃に皇孫は18歳、18歳で成年式と立太子の礼を同時になさった上皇に倣って立太子が可能です。
    この計画は、例えば常陸宮家に男系男子が養子に入られ、その男性と敬宮様が結婚されたなら全て叶うのではないでしょうか?
    つまり養子案を最も利用したい処かと。

    三笠宮家と高円宮家も女婿で残し、天皇家をお助けし、秋篠宮家は悠仁様(子孫が続く保証は無いが)で継承。多分佳子様は民間へ降嫁で黒田清子さんふうな自由の有る準皇族生活をご希望かと。

    あくまでも門外漢の持論推論なので皆様にはトンデモ説と映るかも知れませんが、
    こういう見方もあるのか程度にご理解頂ければ幸いです。

  • そうであれば嬉しいですが、さすがに楽観視がすぎるような気がします。
    そもそも麻生氏は反愛子天皇・悠仁親王推しですし、母娘の不仲対立があるとは言え三笠宮家のみ女性当主を許し民間人の妹に新宮家を設立するような人物です。
    もしあるとしても愛子様に自身の孫や親類の男性を押し付けるのではないかと懸念しておりますね。

  • だから「愛子天皇」をどうしても認めない…「男系男子」を曲げない黒幕・麻生太郎を動かす”2人の死者”

    2026/5/29 PRESIDENT Online
    島田裕巳

    上記文言で検索を、、、

    “大事業”を「花道」にしたい練れ者

    麻生氏は1940年9月20日の生まれで、現在85歳である。現役の自民党議員でそれに次ぐのが71歳の逢沢一郎氏になってしまう。引退する議員が多く、間がごそっと抜けてしまったのだ。この年齢構成からしても、麻生氏が自民党のなかで重きをなすのは自然な流れである。

     85歳という年齢から考えると、麻生氏が次の衆院選に出馬することはないであろう。ということは、彼に残された現役政治家としての時間はかなり限られている。すでに16選を果たしており、残された時間は2、3年である。

     本人は当然、そのことを意識しており、「皇室典範改正」という大事業をなしとげてから政界を引退し、それを花道にしたいという思いを抱いているに違いない。

     だからこそ、皇室典範の改正になみなみならぬ意欲を示しているわけだが、見方を変えれば、そうした個人の功績を後世に残すために、皇室のあり方に重大な影響を与える皇室典範の改正がなされてよいものだろうか。そうした疑問が湧いてくる。

     しかも、麻生氏は2人の死者に突き動かされて、その方向にむかっているのである。

    >義弟と盟友「2人の死者」の木霊

     その死者とは、三笠宮家の寛仁親王と、銃弾によって殺された安倍晋三氏である。寛仁親王は、麻生氏の妹の夫君になるわけで、義弟になる。

    >寛仁親王は、若い頃には自由に活動がしたいと皇族から離れる意向を示したこともあった。ただし、〈秋篠宮家とも三笠宮家とも全然ちがう…「愛子天皇」待望論の背景に”家族関係のお手本”求める国民感情〉でも述べたように、父である三笠宮崇仁たかひと親王がリベラルな立場だったことに反発し、あくまで伝統を守ろうと、女系天皇に反対し、旧宮家の皇籍復帰を主張し、さらには側室制度の復活まで提言していた。

    >麻生氏は、そうした義弟の意向をくみとっており、女性宮家の創設よりも、寛仁親王の主張に近い旧宮家の養子案を優先しようとしているのである。

    >、、安倍氏の立場からすれば、戦後、旧宮家が皇室から離脱したことも、連合国に強いられてのことで、戦後レジームの一つの象徴ということになる。

     もちろん安倍氏も、天皇や皇族のあり方を、戦前のようにしたいとまでは考えていなかったであろう。だが、小泉政権下の有識者会議が「女性・女系天皇」を容認する提言を行ったことを、第1次政権の時代に白紙撤回している。

    >そして安倍氏は、皇位継承者を確保するために、旧宮家の皇室への復帰、ないしは養子による復帰を主張した。

    >そうした盟友の遺志をなんとか活かしたい。麻生氏は、このように2人の死者の言葉に従って行動しているわけである。

    しかも、そればかりではない。

    >麻生副総裁にとって決定的なトラウマ

    実際、首相にまで上り詰めたわけだが、その在任中の2009年の衆院選で自民党は大敗し、民主党に政権を奪われている。
    そこには、2008年の「リーマン・ショック」による世界同時不況という事態が影響したものの、経済政策で失敗し、内閣支持率は10パーセント台まで下落した。

     そうしたなかで、解散を先延ばししたことも優柔不断という悪評に結びついた。民主党に政権交代を許した「戦犯」として、麻生氏は、首相失格という烙印らくいんを押されてしまったのである。

     それは、麻生氏にとって決定的なトラウマになったに違いない。

     麻生氏としては、現役の政治家であるあいだに、なんとか大きな花を咲かせ、それによって過去のトラウマから脱却しようともくろんでいるのではないか。そんなチャンスが今やめぐってきたわけだから、それを活かさない手はないはずだ。

     (詳しくは本文で)

  • ご推察に異論を申し上げるつもりはありませんが、敬宮様はお父様譲り(?)で、伴侶に妥協されることはないと思いますし、妥協頂きたいとも思いません。眞子さんのような懸念も皆無ですので、ご自身でお決めになった伴侶の方を私は祝福します。

  • そうであれば、皇尊家の祖父吉田茂の意を汲んで、天皇家の正統なお血筋を繋げたく、敬宮さまのお相手と子を皇族にしたいと明確に言えばよい。
    応援しますよ。
    やはり、祖父の志より自分の藤原成りが目的なのではないでしょうか。

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