【YOUR VOICE】秋篠宮家の三条廃嫡要因3つが麻生氏の切り札に 紀子さまがいつ皇統簒奪を諦めるかという段階では?
※ こちらは【YOUR VOICE】麻生氏の最終的な目的は秋篠宮のDNA鑑定か その後に愛子天皇推しで一躍ヒーローにもなれるに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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・麻生氏が改正煽動の主体になったということは、麻生家にとってメリットがある話だということ。
・正田家安西家は当主が高齢化し、秋篠宮家の存在が小室家同様のリスク要因と化してきたこと。
・紀子さんはハンブルオリジンといわれるだけあって、富豪仲間には入れて貰えず浮いている。健常児の男子を産めたならまだしも、ここまでのところ完敗状態でFTMさせた女児で誤魔化すしかない惨状。
・実際に旧皇族に養子候補のアテがいないのなら、ここまで改正を焦るはずがないので、信子さま久子さまの女王さまとなら結婚してもいいよという旧皇族男性を複数確保したのであろう。一方で旧皇族が最も嫌うのが自らの家格を落とすことになるハンブルオリジン婚であり、たとえ相手が現皇族でも祖先のルーツを見るので、その意味で秋篠宮家では最初からお呼びじゃないと麻生氏は楽観視していそう。
・悠仁さまか敬宮さまかについては、帝王学を学ぶだけの頭脳、能力に欠けるとみられる悠仁sたちの裏事情は麻生氏ならば正確に情報を入手しうる立場なので、いつでも三条廃嫡可能と考えているはずで、後はもう紀子さんがいつ、どの段階で、悠仁s継承を諦め、ギブアップするか、だけなのではないか。
・現時点では、男子がいない宮家はすべて途絶える運命にあるので、秋篠宮家だけが威張る天下が続いているが、秋篠宮家を除く他の宮家と敬宮さまに旧皇族との養子縁組の可能性が出てくると、三条廃嫡対象児しかいない秋篠宮家は敬遠され悠仁sは廃嫡、佳子さんは降嫁するしかなくなり断絶へ一直線。
・麻生氏が手にしているとみられる切り札とは、
①文仁さんのDNA鑑定書
②悠仁sたちの成績表と知能検査報告書
③脆弱性X症候群の診断書
ではなかろうか。
(コメント欄:匿名さんより)
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麻生氏の話であると言う以外には元コメとあまり関係ない話になります。
有力なYoutuberの説によれば、麻生氏は皇室問題にかたがついたら引退する肚だそうです。(まあ85歳ですからねえ)
実際、最近の麻生氏の発言は皇室に関連するものの比率が高い。28日に伊吹文明元衆院議長と話をしたのも皇室問題と報道されています。かなり大雑把に言えば、今後麻生氏のやること言うことの多くは皇室問題に関係すると思って良いかもしれない。
その麻生氏が昨30日、国民民主との連立を言い始めた。いくらなんでも皇室典範改正で衆院2/3による再可決はできないから、一時的にでも連立して参院の過半数を確実にしたいという意図ではないかと。
今国会での改正は時間切れ説も出ていますが、諦めたわけではないと危惧されます。
なお、伊吹氏については、KK問題の時にはまともなことを言っていた(wikiにもあります)ので、少なくてもアキシンではないが、女系容認派でもない(注)。中曽根元首相直系(最初は渡辺美智雄秘書)でもあったから中曽根氏の「墓場まで持って行く話」(JALでないほう)を伝え聞いている可能性もあります。
さらに、『28日の会談でそれが麻生氏に伝わって旧后の意向無視に急転回→旧后と近い国民民主は連立で抱き込まざるを得ない』と妄想してみます。この場合、状況はわずかに好転する可能性もあります。ゆるがせ条項だけ何とかできれば最善。
しかし、この妄想でも、前段の話と突き合せれば既に改正案が具体化しつつあるから、とにかく典範は改正しておいて、A宮家の処置は後ほど、となる。処置の困難さを考えれば、結局処置できないとなりそう。下手をすれば、糸の切れたタコのように、どの立場から見ても合理性を欠く結果になる可能性もある。
さて、妄想をさておき麻生氏に戻ります。「墓場まで持って行く話」はさすがに以前から聞いたことくらいはあると思いますが、信じないか、知らんぷりして済ますつもりか? あるいは、ゆるがせ親王はどうせ生殖できないし、男系男子を別に入れるからそれで済む程度に思っているか?
もし知らないまたは信じないとすれば、何とかして信じさせてあげれば済むんですけれど。いずれにせよ色々な意味で時間がないですね。
まあ、これも政治家として最低限のモラルが残っていると仮定した話であって、そうでなければ空論に過ぎないわけですが。
(注)元々保守系。「週刊いぶき」2026.05.18では、客観的に争点を列挙する姿勢と見えますが、2026.05.25では完全に女系を否定する内容になっています。
両記事が同時期に書かれていて、導入部と結論に分けられただけという可能性も否定できませんが、時系列的には、1週間で男系男子に寄ってきています。
麻生氏には天皇家を簒奪の意思は無いと見ます。
天皇家をお支えする皇族”臣下として”なら、麻生家の血大の皇尊家祖父・吉田茂の血を入れたいかも知れませんが。
旧ご皇族が婚姻関係を拒否しそうにない三笠宮高円宮3女王が皇族宮家当主で残せば、事は足りるでしょう。
皆さまの想像通り、養子容認となっても佳子さまと結婚すれば、“あの外戚連中” とも親戚付き合いが始まる ― それを良しとする旧皇族は、限られるのでは⁇
となれば、佳子様は民間へ降嫁が一番です。
そして悠仁様は秋篠宮家当主で、結婚が許されないようなお相手と恋に落ちるなら、お父上同様に皇籍離脱を望まれるかも?
私には、養子案の真の目的が最終的には敬宮様のお相手とお子様を皇族にして、次の皇位継承者とし残す事としか思えないです。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
「ナフサは、ある」と主張し続ける現政権。
昨夜の一月万冊(YouTube)で、「どうして高市さんは嘘をつくか」、腑に落ちたことがありました。
この人は今までずっと、「無い」ものを「有る」と言い続けてきたから。
※34:00~
信念とか知識とか、経歴とか経験とか、無いものを有ると言い続けてきた人生。
できもしないことをできると言い続けてきた。
自己承認欲求が変な方向に作用する、これは、現実から目を背け続けてきたから。
■衝撃!ナフサ危機がここまで・・・スズキ一部販売店エンジンオイル受付停止。安冨歩東京大学名誉教授。一月万冊清水
https://www.youtube.com/watch?v=DIzJRHwzwIk