【YOUR VOICE】「箱無し紐無し」はいかに格落ちか 茶道に30年弱親しんだ経験や母の実家が骨董収集家だったため、よく聞いていた

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※ こちらは【YOUR VOICE】浩宮様の成人式の箱の紐は現代のIDとパスワードのようなもの 茶道具に毒を盛られるのを防ぐためだそうに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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匿名Sさんのご指摘通りと思います。

茶道に30年弱親しんだ経験や母の実家が骨董収集家だった事から、「箱無し紐無し」が如何に格落ちか聞いています。

又、紐が無い箱に余っている紐で間に合わせは更に格を落とします。箱書きと紐(家ごとに模様が定まる)は一致しているべきだからです。

ところが数茶碗(数多く造られた茶碗)には通常十字掛け紐は付かないのと同様で、天皇家ではない皇族の親王は複数いらっしゃるので、紐無しだったとの考えも可能では?

もう一つ気になったのは、宮内庁HPにも記載の「成年後の冠」についてです。以下AIからーー。

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”成年後の冠
加冠の儀の本体は、この未成年用の被り物から「成年の冠」にかぶり替えることです。
皇族男子が成年の文官として用いる正式の冠は、黒羅で作られた冠本体に「纓」と呼ばれる長い尾のような部分が付きます。天皇の冠は立ち上がった「立纓」、親王などは垂れた「垂纓」とされ、身位によって形が変わります。”

 

そこで浩宮、礼宮、悠仁様の「纓エイ」画像を調べてみました。

浩宮様の加冠の儀の時点では、昭和であり、皇太子は父上であり、浩宮様は皇太子ではなかったのに「立纓」です。つまり将来の天皇と認識されていたからでは?

一方、皇嗣は皇太子待遇ではあっても皇太子扱いではない。この事が、礼宮様も悠仁様も「垂纓」である点から見えてきます。ここからも政府も陛下も秋篠宮家に皇統が移るとお考えではないと推察できるのでは?

(コメント欄:匿名希望さんより)



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3件のコメント

  • きっと有職故事に詳しい陛下の忠臣が「悠仁はニセ皇族、たくさんのユージンズがまだいるぞ」と教えようとさりげなく発して下さったメッセージなのかも知れません。というのも報道で、冠や衣装は父のものをそのまま使用してもいいが、新調したようなことがあって、冠だけで200万円強かかったはずです。
    もしお古なら、「紐掛けが取れた」との言い訳もできたかも知れませんが、おニューだったのでは、それも使えず、宮内庁からは「格下なので紐は不要です」と発注されて、結果は見るも無惨な格下も格下の扱い、それもその辺の神社の神職のものと変わらないただの冠に堕ちてしまった、というわけでしょうか。

  • 箱に紐の有る無しでもこんな意味があったのですね。だから、秋篠宮も悠仁さまも紐がなかった。無くて正解と。
    何も知らないとなんでだろうと思いますね。特に悠仁さまの場合は前もって何度もリハーサルと称して録画していたので紐が有ったとしてももう開けられてたからと思いました。
    秋篠宮の立皇嗣の礼は陛下はしなくても良いと仰られてたとか。それでも、押しきられた形ですね。
    陛下の即位の礼の時は内廷費(?)でしたかでしてお金をかけないようにすればと秋篠宮は言ったのに自分の時はそんなことを一言も言わず勝手でしたね。こういうところからも嫌われてしまうのではないでしょうか。

  • ・リハーサルをやらなくては所作が記憶できないレベルの知能指数。
    ・三人は現役で存在するとみられる悠仁sと悠子sなので、その当日、体調がよく、一番調子のいい子に悠仁役をさせるしかないので三人全員にリハーサルが必要だった。
    ・本番で粗相をしでかす危険に備えて、三人がそれぞれ前撮りを済ませていた。

    つまり、現在出てくる悠仁役は全員が代役者でしかなく、本悠仁だった悠仁1号は死亡したか、重病か、或いは行方不明かで姿を現そうにも出てこられないことから、冠も本物の認証(紐)がついたものではなく、お金を出せば誰でも注文し、入手可能なものを与えられたのではないでしょうか。京都御所の前に、衣冠束帯を作り、販売するお店がありますが、神職が使用するものでもあるので、制作してくれる専門店なら複数あるでしょう。
    https://www.shouzokushi.com/item/detail.php?no=19

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