【YOUR VOICE】浩宮様の成人式の箱の紐は現代のIDとパスワードのようなもの 茶道具に毒を盛られるのを防ぐためだそう
※ こちらは【YOUR VOICE】成年式で被る冠を納めた「魔除けと祈りの木の箱」 秋篠宮の時に紐が無かった意味とは…に対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
”nippon.com” の浩宮様の成人式の時の箱の紐は真田紐のように見えます。真田紐の結び方にも流派があるようです。婦人画報に特集がありました。
https://www.fujingaho.jp/culture/craft-tableware/g32284952/kyoto-craftsman-sanadahimo-wada-200508/
紐の絵柄がIDで、結び方がパスワード、茶道具に毒を盛られないようにセキュリティーの為のひも掛け。開けたかどうかわかるように複雑な結び方をしたようです。
お菓子や化粧品などでも、シールが貼ってあって、一度開けたらわかるようになっていますよね。昔のようにそこまで厳しくはなくとも、桐箱のひも掛けには意味があるのではと思います。セキュリティーの名残のような。
だから本家と宮家では違うのかもと思いました。紐がはっきりと特定できないので、これは私の感想ですが。
(コメント欄:匿名Sさんより)
画像引用元:『婦人画報』紐の柄や結び方で流派も真贋も丸わかり!秘密がいっぱい真田紐の奥深い世界
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
ゆうこさん、ありがとうございます。
そうなんです。秋篠宮さまと悠仁さまの箱にはひもがないので、セキュリティをかけなくてもいい(=あまり重要視していない)くらいの取り扱いなのかなぁと思った次第です。もともと宮家のにはひもがないのか?常陸宮様の加冠の儀ではどうだったのでしょうね。
箱に紐掛けがされていない冠では、凡そ正規の冠とは言えません。
つまり、紐掛けのない冠を被らされて成年式に出た悠子sには、そもそも皇籍がないことをよく知る宮内庁の深奥部が、後世に残すためにも「この加冠の儀は偽りの儀式でしかない」と世間に向かって示す意味合いが込められていたことになりそうです。
確かにあの悠子sには、本物の皇族かどうか疑わざるを得ない疑惑が、以下のように数多くあります。
①DNAが上皇夫妻と繋がっているのか(美智子さまが高温火葬を愁訴されている)
②本当の年齢と生物学的性別(喉仏がなく、声も甲高いし、極端ななで肩である)
③藪睨み悠仁1号が万が一死亡していたなら、悠子sは「死者の皇籍に憑依した幽霊」である
④山形県村山地方の久昌寺では、死んだ我が子を結婚させる死後婚(冥婚)の信仰がある。
最後の山形県のお寺について。そちらにはムサカリ絵馬が奉納されており、もしこれが死者の皇籍に基づく成年式(加冠の儀)であれば、あの世に行った息子のための儀式となり、皇室主催の正式な成年儀式ではなかったのでしょう。
匿名Sさんのご指摘通りと思います。
茶道に30年弱親しんだ経験や母の実家が骨董収集家だった事から「箱無し紐無し」が如何に格落ちか聞いています。
又、紐が無い箱に余っている紐で間に合わせは更に格を落とします。箱書きと紐(家ごとに模様が定まる)は一致しているべきだからです。
ところが数茶碗(数多く造られた茶碗)には通常十字掛け紐は付かないのと同様で、天皇家ではない皇族の親王は複数いらっしゃるので紐無しとの考えも可能では?
もう一つ気になったのは宮内庁HPにも記載の「成年後の冠」についてです。
以下AIから
”成年後の冠
加冠の儀の本体は、この未成年用の被り物から「成年の冠」にかぶり替えることです。
皇族男子が成年の文官として用いる正式の冠は、黒羅で作られた冠本体に「纓」と呼ばれる長い尾のような部分が付きます。天皇の冠は立ち上がった「立纓」、親王などは垂れた「垂纓」とされ、身位によって形が変わります。”
そこで浩宮、礼宮、悠仁様の「纓エイ」画像を調べてみました。
浩宮様の加冠の儀の時点では昭和であり皇太子は父上であり浩宮様は皇太子ではなかったのに「立纓」です。
つまり将来の天皇と認識されていたからでは?
同じく皇嗣は皇太子待遇であっても皇太子扱いではない事が、礼宮様も悠仁様も「垂纓」である点から見えてきます。
ここからも政府も陛下も秋篠宮家に皇統が移るとお考えではないと推察できるのでは?
画像はエトさんへmail致します。Xメイルは利用できませんので。
匿名Sさん
これを見て下さい。→https://m.youtube.com/shorts/k7pCy9HTneA
そもそも、秋篠宮の受け取った箱には紐がありません。だから、秋篠宮や悠仁さまとでは加冠の儀の重みが違うと思いました。