【YOUR VOICE】成年式で被る冠を納めた「魔除けと祈りの木の箱」 秋篠宮の時に紐が無かった意味とは…

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※ こちらは【YOUR VOICE】有力寺社や新興宗教とも仲が良い秋篠宮家 無節操な泉涌寺の寄附金の件、もう皇族失格では?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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Kick bellさんのブログに、「アレが無い!?同じ儀式なのにこの違い!」という記事がありました。

何が無いかと言うと、成年式で被る冠の箱に秋篠宮の時には紐が無かったのです。

受け取る陛下と秋篠宮ではその所作も違います。冠には魔除けと祈りの意味があるそうで、その冠が入っている箱に紐が掛けられてない?

これは何を意味しているのか。そして、悠仁さまの箱にも紐がありませんでした。紐一つで見え方も違いますね。

でも、悠仁さまの場合は、前もって受け取ってませんでしたか?

そもそも、何度も皇居に行き(当日でないと無理なものは除き)少しずつ録画をしていましたよね。それと、陛下の場合はその冠を受け取られる時に、昭和天皇夫妻と上皇夫妻もその場におられました。(皇居の松の間?)
 
でも、悠仁さまは秋篠宮邸? 金屏風の前に居たのは皇嗣職大夫の吉田尚正さんでした。宮家だから?

これが(暫定)皇位継承二位のかたへの儀式の行われ方なのですね?  

やはり、継承されないかも。

https://ameblo.jp/kickbell/entry-12966104475.html

(コメント欄:ゆうこさんより)



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5件のコメント

  • ”nippon.com” の浩宮様の成人式の時の箱の紐は真田紐のように見えます。真田紐の結び方にも流派があるようです。
    婦人画報に特集がありました。

    https://www.fujingaho.jp/culture/craft-tableware/g32284952/kyoto-craftsman-sanadahimo-wada-200508/ 

    紐の絵柄がIDで、結び方がパスワード、茶道具に毒を盛られないようにセキュリティーの為のひも掛け。開けたかどうかわかるように複雑な結び方をしたようです。お菓子や化粧品などでも、シールが貼ってあって、一度開けたらわかるようになっていますよね。昔のようにそこまで厳しくはなくとも、桐箱のひも掛けには意味があるのではと思います。セキュリティーの名残のような。だから本家と宮家では違うのかもと思いました。紐がはっきりと特定できないので、これは私の感想ですが。

  • 冠に魔除けの意味があるのは知りませんでした。「紐がないというのが」何か意味があるんですかね。
    正当な継承者ではないから?暫定ですからね…

  • 悠仁様は皇位継承2位でもまだ皇嗣ではないので成年式は宮家親王としての形式ではないでしょうか?
    あき殿下の時は天皇家の親王でしたので、外廷皇族の悠仁様の場合は宮家親王だった三笠宮ご兄弟との比較はどの様でしょうね?

    もしか敬宮様の立太子が有っても、皇位継承者がお生まれでない間に秋篠宮殿下が皇嗣でいられなくなった場合は【悠仁様を皇嗣とするのは揺るがない】と言う意味で「ゆるがせにしない」としているだけと思います。
    皇嗣(皇位継承は現状で予定、取り止めも有る〉と、
    皇太子(皇位継承が決定しており辞退出来ない)は、別の身位です。

    以上から悠仁様に皇位継承されるとは思えないです。

  • 紐がかけられていないということは「今回は特段魔除けする必要などない。なぜなら偽皇族の女子であり、生まれながらにして代理母の子では虚構だらけだからだ」という残酷な解釈がなされたからでないでしょうか。

    冠は今回新調したとされるも、実態は形だけの偽物におとされただけ。実際に和鋏で顎の上の紐を切るときも、悠子sでは変な動きをしていました。絶えずチックが連発していたし、目の前で紐をパチンと切られる音に耐えられない特性をお持ちなのか、介助人の所作も懐紙をはさむなど工夫し、遠慮ぎみでぎこちなかったです。

    何よりも、何回も予行演習をし、一部前撮り映像をインサートすることで誤魔化したのではないかと疑われており、祝福されるどころか失敗感のある加冠の儀でした。

    皇族の場合、伝統的通過儀礼を粗相なくこなせるかどうかは、心身の健康状態を国民にチェックされる関門なのです。なのに最初から着袴の儀でも沓を草履に代えるなどしていました。恐怖心を和らげてあげる対策と年齢オーバーでの儀式挙行、立会い証人役の出席者に成年男性皇族は来ずと、秋篠宮家のご長男は何かと異例続きです。

    これでは国民から「悠仁さまって大丈夫なの?」と疑われても仕方がないというしかありません。

  • あれ?紐が結ばれてない、と気付きましたが、事前に開けてリハしたからかな、と思ってました。今思うとこの一家のは意味合いが違うのですよね。きっと。

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