【YOUR VOICE】麻生氏はじめ誰もかれもが利権目的で養子の皇室入りに積極的 本当にえげつない上級国民たち、気持ちが悪い
※ こちらは【YOUR VOICE】麻生氏の最終的な目的は秋篠宮のDNA鑑定か その後に愛子天皇推しで一躍ヒーローにもなれるに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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どうですかね? 私は意地が悪いから、麻生氏は信子様が去られた後、麻生一族が皇室と関わりがなくなるのが嫌なだけなのではないかと思いますが。
もし、三笠宮家の当主彬子さまが旧宮家から養子を取られれば、三笠宮家は存続し、麻生家は末代まで皇族とつながっていられます。いくら大久保利通の子孫とはいえ、お公家さんではないですからね。
それにいくら信子様とどんなに仲が悪くても、彬子様は姪は姪です。それに確か、麻生氏のお孫さんはフランスのロスチャイルド家に嫁いだと聞いてますから、あちらだって麻生家が皇室との関わりが切れたら困ると思います。
それに美智子上皇后をはじめ財界閨閥も皇室と切れれば色々な利権がなくなりますから、何としてでも旧宮家から養子を入れたいのだと思います。
本当にえげつない上級国民どもですよ。品がない。
特に自民は世襲議員の巣窟ですし、財界官界も親戚だらけでしょうから、まあ、これくらいのことはやるでしょう。本当に気持ち悪い輩です。
(コメント欄:匿名さんより)
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旧宮家男子養子案に断固反対いたします。
「高市典範」は門地差別の憲法14条違反を犯し、600年前に別れた旧宮家の男子(現一般国民)を皇族にする「デタラメ法案」です。これは「絶対に愛子天皇を認めないが、600年前でも真贋不明(DNA鑑定せず)でも男系男子ならよい」と言う「時代錯誤の性差別宣言」「愛子さま排除宣言」です。
「養子」とは「恣意的縁組」です。臣民たる政治家、官僚、旧宮家当事者が皇室メンバーを「恣意的に人選」しようとしています。これは皇室侮辱の暴挙ではないでしょうか。
民法でも親族の範囲は「6親等内の血族」なのに、600年前なら20親等以上です。憲法に「皇位は世襲」とありますが、国民の常識では20親等を「世襲」とは言いません。国民の認識とあまりにかけ離れたやり方は「象徴性を毀損」するだけです。
ましてや天皇陛下直系の敬宮愛子様を排除する形でこのデタラメを推し進めています。
愛子さまがお生まれになって以降、直近までのあらゆる世論調査が女性天皇を支持しています。近年では女系天皇の支持も圧倒的に多数派です。これは愛子さま及びお子様以降の皇統を念頭に置いての支持なのです。すなわち今上陛下の直系皇統への絶大な支持なのです。
男系男子派が信奉する「神武のY染色体説」は史学的・科学的に検証不可能ですから、これに基づく男系vs女系のドロ試合は不毛な堂々巡りにしかなりません。もう終止符を打つ時です。
私達の目の前の直系の皇統は、天皇陛下から敬宮愛子さまへ。これが疑いようのない正統なのです。高市総理の暴走を止めないと私達日本人は「真の正統」を失う事になりそうです。
追伸
【仮定の話】旧宮家男子が皇室入りするには、愛子さまのパートナーとなり天皇家に婿入する以外、受け入れられません。両陛下と愛子さまがお認めになった「物語」があればこそ国民は祝福するのです。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
麻生さんの冷酷な一面と、それにコチラに「政治資金を年間何百万もつぎ込んでいるらしい」、、とありました。 こんな人に、日本は牛耳られてたんだ!?
↓
>麻生太郎と4人の女
2008/10/09 カナダde
日本語
上記文言で検索を、、
>カナダでは日本の週刊誌が手に入りにくいからネットで情報が流れるのを待つしかないと思っていたら、ブログ村で『反・麻生ブロガー同盟』というブログを見つけたのだが、そこに「麻生総理」と「四人の女」という『週刊新潮』の記事がスキャンされていた。『週刊新潮』10月2日号を手に入れることが出来なかった人は是非、読んでみると面白いと思う。
記事の中で気になった、神楽坂の芸者だった孝美さんの告白は、麻生の冷酷な人柄をよく表している。彼女の告白を一部ここに転載したい。週刊新潮10月2日号(第53巻第37号)より。
「太郎さんはとにかく一人の女性では満足できない、パワフルな人なんです。」
「名古屋のクレー射撃大会に太郎さんが出席するというので、私も3泊4日で付いていったときのことです。太郎さんは、私が朝昼晩と3度、着物を着替えることを望むんです。そうなると、最低、12枚の着物を準備することが必要で、旅行カバン3個がいっぱいになるんです。名古屋に行くときは、運転手付の車で行ってホテルに荷物を運んでもらったのですが、帰りは車で名古屋駅まで連れて行かれ、そのまま荷物と一緒におろされて、太郎さんは、”これは赤帽に持ってもらえよ”と言い残してそのまま車でスーッと行ってしまった。」
「彼は、”京都に行くから”といいましたが、私には、ピーンときていました。私と交際する前からつきあっている京都の彼女のところに行く、ということがすぐに分かっていました。私との時間は名古屋までで終わり。次は京都の彼女の所へ、と何のこだわりもなく切り替えられる人なんです。」
「太郎さんとは8年間の付き合いの中で実は2度、子供を堕しました。」
「今から5年前にある人の手引きで太郎さんにお目にかかったんです。私達の交際をよく知っている方のお店に来るようにいわれて懐かしくも思い、行きました。店に着くと、太郎さんは新聞記者と話をされていました。その人達が帰った頃合を見計り、太郎さんの側に行ってご挨拶をすると、こちらをチラッと見て、顔を背けるようにして完全に無視されました。」
麻生太郎は、1940年生まれで、結婚したのが、43歳と遅く、1983年だ。これだけ遊んでいれば婚期も遅れるわけだが、神楽坂芸者だった孝美さんとの関係は麻生が30代の頃、つまり、結婚する前の話だとしても、今でもつきあいのある銀座や六本木の女には、政治資金を年間何百万円もつぎ込んでいるらしい。
麻生太郎支持率の中で女性票がものすごく下がったそうだが、この週刊誌を読んだ女性は、よほどのMじゃない限り、麻生に嫌悪感を抱くはずだ。もし、この話が全くの嘘だったら、麻生がとっくの昔に週刊誌を訴えているだろうし。女性を単なる性のおもちゃとしか考えていないから、用が済んだらすぐに捨てられるし、次から次へと平気で新しい女に乗り換えられるのだ。こんな下品な男が一国の総理だなんていくら女性の地位が低すぎる日本でも、日本人の恥だ。
国民が汗水たらして働いて収めている血税を自分の性欲を満たすために女に貢いでいる麻生太郎をなるべく早く総理の座から引き摺り下ろさなければ大和撫子の名前が泣くというものだ。
女性の皆さん、この首相の品格を全く兼ね備えていない麻生の女癖の悪さ、不誠実さをどんどん広めていきましょう。こんな夜遊び好きなお坊ちゃまを総理にするほど日本は甘くないということを知らしめなくちゃ。
(詳しくは本文で)