【YOUR VOICE】最後の望みを「特例法」に託したい それで生前退位を叶えた上皇御夫妻は女性天皇に反対する権利なし
※ こちらは【YOUR VOICE】竹田宮恒徳王は長男・次男のみを「王」と 三男・恆和氏には「王」が無く、息子の恒泰氏はどうなるの?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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>恒泰氏の父親である恆和氏に「王」は付かないようです。
これは多分憲法上の理由と思われます。
・華族制度の廃止
1947年(昭和22年)5月3日、法の下の平等、貴族制度の禁止、栄典への特権付与否定(第14条)を定めた日本国憲法の施行により、華族制度は廃止された。
・竹田 恆和氏 誕生 1947年〈昭和22年〉11月1日
新憲法下のお生まれの結果だと思います。
新憲法下に誕生でも旧憲法下に【胎児であった者】には旧憲法を適用できる【特例法】が1948に発布されたので、「王」を頂けたかもしれませんが辞退された可能性もあります。
私の場合旧憲法下に父が戦死、未亡人の母は勿論胎児だった私も家督を継げず母の実家へ戻りましたが、48年の特例法で胎児にも旧憲法の家督相続が認められ、父方の土地田畑家屋の一切を相続、母と共に父方へ戻りました。
かように【特例法】は憲法だって融通を付けてしまうのです。
皇位継承は男子限定も、最後の手段は【特例法】で抜けるでしょう。生前退位を特例法で実現なさった上皇御夫妻には【特例法で女性天皇】に反対出来ないでしょう。
(コメント欄:匿名希望さんより)
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過去記事ですが、、
この宮家も皇族として、相応しいとは思えません。!
↓
>終戦記念日にアメリカに私的旅行する皇族
2025年07月26日 ブログ、ブルーサファイア
上記文言で検索を、、
>三笠宮家の瑶子さまが、8月11日~19日までアメリカへ私的に旅行されると宮内庁が発表。
サンフランシスコのペブルビーチで開催される日本などの芸術文化を紹介する行事、、
>【驚愕の有様!】瑶子女王には内縁の婿養子がいる気配、第二のKK疑惑
http://www.youtube.com
>そしてビックリなのは、ヘルメットのてっぺんに三笠宮家の家紋…菊の…がデデーンとあるんですよ。
三笠宮家の家紋が入ったヘルメットに社長の子供の絵が入っている…
>由佳さんが言うには、推測だけど、これを見ちゃうと三笠宮家に婿入りした内縁の夫の連れ子じゃないかと思ってしまう、とのこと。
>こんな感じで自由過ぎて、皇族感が全くなくて、それどころかいいとこ取りして家紋は使うなんてね。
それで姉とも一緒は嫌、母親は追い出している、自分だけの宮家所望って、あんまりですよ。
日本はもう裕福な国ではないんですから。
(詳しくは本文で)
❄️「彬子さま、三笠宮家当主に」の余波part2
2025/10/01 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」
31764. 匿名 2025/09/30(火) 19:11:23
>>31723
見てきたけど母親追い出したの?不仲って理由でもう1つ家作れるってなに?上の家族が存命なのに子供の家独立させたの?結婚しなきゃ一生の食い扶持確保って事?今まで教育受けてこれる環境だったのに独立しないの?人口の減ってる国で皇族は家増えるの?誰が養うの?国民?え?なになになにこれ?
31785. 匿名 2025/09/30(火) 19:21:25
>>31723
正式な皇室関連トピが立つごとに、『鯰のタイのソープランド貸し切り記事』を貼り付けて下さる方、ありがとうございます(。◕ˇдˇ◕。)
よい仕事をされる。
【事実】こそ、インパクトを与えられますから。
暫定皇位継承第一位が、冗談抜きの変態であることが拡散されて、
若い世代も皇室の危機を知るべきですものね。
32861. 匿名 2025/10/01(水) 03:15:44
>>31723
悪手を打ったね*、
自ら滅びと破滅の一手を選択。
自分は高い税金遣ってまで生かされる価値があると、勘違いして慢心し、傲慢になってる所が人として終わっている。
日本国民達は大多数がこの決定に納得していない、さようならだね、追放される。
国民の税金タカり、必要以上に奪い取り、傲慢無知な自己中お荷物は嫌われて当たり前だよ。
(詳しくは本文で)
過去記事ですが、、
「三笠宮家の母親と娘達の確執が顕わになりました。
皇族っていいですねぇ。
これでは降嫁なんて考えられないよね。二人の娘の行状はとてもとても、皇族らしからぬ有り様で、こんな皇族に高額な皇族費が!(怒)
↓
>三笠宮家の行く末?
2024-11-20 「アメーバブログ」の文言に上記文言を加え吹き込み、ご覧を、、、
>今年度の、三笠宮家の皇族費は、六千万円弱である。百合子様亡き後の、皇族費の金額は、どう成るかは、分からないが、三千万円超の、皇族費に鳴ることは間違い無い。下世話な見方をすれば、誰が皇族費を、主に取得するのかの、争いと、言ってもいい話である。
(詳しくは本文で)
衝撃!黒幕の存在がはっきりした
2026年05月23日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、
>皇位継承、なぜ進まない?全体会議の裏側を読む
– YouTube
リンク
http://www.youtube.com
>昨日予定していた全体会議が行われなかったことですが、コバホークが先週あたりに言っていたことによると、昨日くらいに取りまとめをやっておかないと7月17日の国会の終了までに間に合わないということで、これはいよいよ流れる可能性も出てきた。
だけど水面下では動いているようだ。
女性皇族の方は別として、養子の方は反対が多い。
なのに国会では大部分の人が受け入れている。
ここにきて陳情書が来ていることと、各新聞、週刊文春が取り上げていることで、大分それが効いているようだ。
躊躇が生まれてきている。
衆参正副議長からも意見が出ている。
先週の勢いで進めてしまう訳にはいかなくなってきたようだ。
騒ぎになり支障が出そうだ。
読売新聞が本腰を入れたキャンペーンを始めた。
開くはずの全体が 開かれなかったことは非常に重要なことで、今日開かれたら無理押しでやっ ていくというレールが引かれるところでし た。
まとめると養子案は憲法に違反するという意見が強くなったことにより、慎重になったということみたいです。
だけど、まだ安心できないのは、今国会では無理でも今のうちにまとめるだけまとめて次回に通すだけということもするかもしれないので、まだ気は抜けないとのこと。
なので、皆さんも、これは憲法違反なんだということを強調して、陳情書を出してほしいのと、まだ知らない関心のない人がいるので周りに広げてほしいとのことです。
そして、今回出版した篠原さんの著書から、首謀者たちの周りに朝鮮親派、共産勢力がいるということがはっきりし、正体が表れてきた。
ここからがすごいんですけど、色々調べてきた中でわかったことがあり、それは3☔家の瑶子女王の新たな広告塔問題が出てきたそうです。
今日の夜、前半YouTube、後半はニコニコで配信するそうです。
それではっきりわかったのは、なぜこういう2人の3☔の女王の勝手なふるまいが許されているのか。
それはやはり麻生さんの存在だったそうです。
1980年代から皇室の問題に大分口出しをしている。
(詳しくは本文で)
国民は諸物価の高騰に苦しめられています、、
↓
>三笠宮家の信子さまの住まいの改修に総額13億円 2025年度から2年かけて工事へ
2024年8月30日 TBSテレビ
上記文言で検索を、、
>宮内庁は2025年度の概算要求に、三笠宮家の信子さまが住まわれている東京・千代田区の宮内庁分庁舎の改修をするため5億1900万円を計上しました。2026年度までの2か年計画で工事を実施し、総額は12億9800万円です。…
>工事の期間中、信子さまは港区高輪の高輪皇族邸に仮住まいされます。
高輪皇族邸は上皇ご夫妻が2022年4月に現在のお住まいである仙洞御所に移るまでおよそ2年間暮らしましたが、その際に改修されています。
(詳しくは本文で)
「国民には理解し難い」三笠宮家 新宮家創設で皇族費が約2000万円増額…母娘分裂の“代償”に広がる疑問の声
2025年10月1日 女性自身
上記文言で検索を、、
>母娘間の“分裂”が注目を集めるなか、皇族の品位を保つために支給される皇族費が増額されたことも波紋を呼ぶことに。
今回の決定によって年間で支給される皇族費は、彬子さまが640万5000円から1067万5000円に、信子さまは1525万円から3050万円に増額されることとなった。
「信子さまと彬子さまそれぞれが当主となり、独立した生計を営むことが皇族経済会議で認定されたため増額されました。当主になられなかった瑶子さまは、これまでと同じく支給額は640万5000円のままです」(前出・皇室担当記者)
“ほぼ倍増”ともいえる信子さまと彬子さまの新たな皇族費に対して、ネットニュースのコメント欄では次のような辛辣な声も……。
《こんなの、全国民の何%が賛成するだろう?》《物価高で貧困が増えてるのに皇族に支払われる額は倍増。国も国民の生活の事を少しは考えてほしい》《継がれる当主が決まったのはいいが、新しい宮家が必要なのか、また支給される費用が約倍になるのか、国民には理解し難いです》
(詳しくは本文で)
↑
年金生活の高齢者は少ない年金のなかで、スーパーでの買い物も手にしたけど、、値段を見て又元に戻したり、躊躇したり、するのを度々見かけます。
皇族だからって、血税で何でこんなに良い待遇しければいけないのかしら?
眼鏡のアンバサダーになっていた
2024年11月23日「ブログ、ブルーサファイア」
上記文言に「瑶子女王」と付け加えて検索を、、
>瑶子女王と中華系アメリカ人
プリンセス財団その正体
– YouTubeYouTube
http://www.youtube.com
デビットリー氏はたくさんのビジネスをやっているが、その中に眼鏡も扱っていて、そのアンバサダーとして瑶子女王がなっているのだそうです!
だからあのグラサン姿はこの会社の商品なんですね!
アンバサダー(ambassador)とは日本語に訳すと「大使」や「使節」「代表」「代理人」
ビジネスシーンでのアンバサダーとは、分かりやすくいえば「宣伝大使」です。
組織や企業からの依頼を受け、公式に「ブランド」「商品」「サービス」などの広報活動、普及活動を行う人を指しています。
(詳しくは本文で)
↑
このように、ビジネスをなさっている方にも女性宮家ですか?
瑶子女王基金
2024年11月22日「ブログ、ブルーサファイア」
上記文言の前に「三笠宮」と加えて検索を、、
>いやはや、瑶子女王の件に関しては、怒りを感じたりただただ悲しく情けなかったり、と思いは色々かと思います。
私はがっかりと呆れたという気持ちです。
>まぁすごいですから…
ある意味お姉さんの彬子女王の上を行きましたね。
破壊力凄すぎです。
皇族としての品位なんかありませんよ。
あるのは天皇ご一家と常陸宮ご夫妻と高円宮妃久子さまと承子女王だけですよ。
こちらは日本語で書かれていますが、中華系の新聞だそうです。
ここに瑶子女王が能登の復興支援のためにイベントをやるという風に書かれています。
★次女さんは、8月に私的にアメリカ旅行をされ、その際日本の報道はシャットアウト。 ところが現地では、中華系実業家の会社のイベントに参加し、グラサン姿とご自分を模したキャラクターの入ったTシャツ姿を、中華系メディアには報道させていたようですよ。中国の国営放送もその様子を放映しています。 皇族が外国の実業家と懇意で、その商業イベントに参加し、外国メディアに報道させる、って相応しい行為でしょうか? ここに金銭的なメリットの匂いはもちろんしますし、これは皇室の品位を下げると共に、れっきとした皇室利用と言えるのでは?
>純粋な文化保存活動をしているだけなら良いが、彬子は白足袋族と言われる連中と懇意にしていたり(そのトップは北朝鮮と親しくしている!)等秋篠宮家同様交友関係に非常に問題があるから問題視されている。 それに宮家皇族の務めは天皇陛下を支えることなのだから京都で文化保存活動がしたければ皇室を離脱してからやるべしだろう。
(詳しくは本文で)
もしかして旧宮家の男系男子にこだわるのは麻生氏の皇族の2人の姪に養子縁組をして皇室を乗っ取ることなのでしょうか。養子縁組を何とか成立させないと姪と結婚させることが出来ずに計画が成就できないと焦っておられるのではないでしょうか。皇室は本当に問答無用で危ない事になると思っています。
当主争いの果て~何が起きたのか、波及する問題は?~
2025年10月1日 「ラブのママ」でご覧を、、
>昨年、百合子妃が亡くなってから、三笠宮の家を継承し当主になりたいと彬子女王や瑤子女王が望んできました。そしてこのことの話し合いが、寬仁親王妃信子さまを交えて行われてきてたことは皆さんもご存じですね。
三笠宮の当主となるなら信子妃が順当というのが世間の考えでした。
なにせ亡くならなければ、長男が引き継ぐはずで、その長男の妃でしたから。
この当主争いは2012年に寛仁親王が亡くなった時にもありました。
寬仁親王家の当主に信子妃がつくことに彬子女王、瑤子女王が猛反発した経緯があります。
話し合いが出来ず事実上、寛仁親王家は消滅し、お三方の身柄を三笠宮家に合流させたというのがこの根本にあります。
それで呼称が、それぞれ
三笠宮家の信子妃、三笠宮家の彬子女王、三笠宮家の瑤子女王となりました。
そもそも
百合子妃だって2016年に三笠宮様が亡くなって以降、「宮」の継承ではなく家の当主として三笠宮家を守ってきたにすぎないわけです。
本来は三笠宮家は百合子妃がなくなったことで、断絶でした。
三笠宮家をなくすのは惜しいから当主として家を引き継ぎたい、これが彬子女王の望みであったわけです。
(詳しくは本文で)
実はムズい養子案違憲訴訟戦法はSNSでの世論作り、超一級の証拠は私たちの陳情・意見です✨️✨️
2026年5月23日 「AkikoHS」でご覧を、、
>国民世論も憲法も日本の歴史も踏みにじり(←ってスゲーなオイ‼️)、私欲のカタマリ権力者らが今期の国会で強行採決しようとしている、旧宮家男系男子養子案。
これがいったん国会で採択されてしまったなら、「それって憲法違反でしょ!!」違憲訴訟はたいへんな茨(いばら)の道・・
という、エトセトラジャパンさんYOUR VOICEです:
(詳しくは本文で)
偽皇族には1日でも早く、皇室を出て行って欲しい!
下記は旧いけど、、
↓
>秋篠宮ご夫妻のホテル代2000万円、御料牧場の羊代1000万円、皇居の電気代7億円…!宮内庁内部資料でわかった皇族の「財政事情」
2024年5月22日 閉鎖された某ブログより
>にわかに関心が高まっている皇室の財政事情。「インフリキシマブ」の購入費用はどこから出ているのか。そもそも、皇室を維持するためにはどれほどのカネがかかっているのか。宮内庁の公開資料を精査しながら、「皇室のお財布」の中身をご紹介しよう。
まず、宮内庁は大別すると4つの財布を持っている。宮内庁費、宮廷費、内廷費、皇族費だ。
宮内庁費は宮内庁の運営のための必要経費で、’24年度の予算は約120億円。そのうち、約9割が職員の人件費だ。
宮廷費は、皇室のオフィシャルな活動全般に使われるお金である。儀式や皇族の外国訪問、国賓の接遇、皇室財産の管理など、その支出項目は多岐にわたる。毎年、予算額は変動し、’24年度は95億5381万円。
宮廷費が皇室の公的なお金だとすれば、私的な部分を賄うのが内廷費と皇族費である。
内廷費は「内廷皇族」の生活費全般とその他の諸経費に充てられ、毎年3億2400万円と定められている。内廷皇族は現在、天皇皇后両陛下、愛子さま、上皇上皇后両陛下の5名だ。
皇族費は、秋篠宮、常陸宮、三笠宮、高円宮の各宮家に支払われ、構成人数や独立して生計を立てているかなどによって金額が変わる。4名いる秋篠宮家は、秋篠宮さまが’19年に皇位継承順位1位の皇嗣になったことで増額となり、今年度は1億2250万円。以下、常陸宮家(2名)4575万円、三笠宮家(4名)5856万円、高円宮家(2名)3690万円となっている(1万円未満は切り捨て。以下同)。
’23年5月4~7日、秋篠宮さまと紀子さまはチャールズ国王の戴冠式ご出席のため、イギリスを訪問。その際、ご夫妻はロンドンの5つ星ホテル「クラリッジス」に宿泊したが、そのホテル代は2059万円だった。そのほかに、航空機代に1462万円、現地でのお車代に227万円、ご夫妻の「手荷物取扱業務」として267万円が支出されている。
ちなみに、’23年11月に10日間の日程で行われた佳子さまのペルーご訪問の際のホテル代は、454万円。訪問先や滞在日数、何人の皇族が行かれるかによって、金額はかなり変わってくるようだ。
「週刊現代」2024年5月18・25日合併号
☂☆男性と身体を密着して・・ゴックン
2024/11/22 ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録
上記文言の前に「ガールズ訪問」と入れて検索を、、
>35021. 匿名 2024/11/22(金) 13:46:48
>>34687
結局、相手は誰?
・画像の白人
・ヒゲのc系米人デビッド・リー
・ビンゴスポーツ社長武井真司氏
・その他
女性宮家なんて言ってる場合じゃないことだけはわかる。
(詳しくは本文で)
↑
これが皇族?!
三笠の宮家の瑶子さんが、、
これで女性宮家が与えられるの?
瑶子さま 軟骨ピアス、金髪…広がる三笠宮家の亀裂の裏で囁かれていた“皇族らしからぬ”見た目の変化
2024年11月21日 女性自身
>上記文言で検索を、、、
>《仁親王家は長い間一族の中で孤立していた。その要因であったのが、長年に亙(わた)る父と母との確執であり、それは父の死後も続いていた。母(編集部註・信子さま)は父の生前である十年ほど前から病気療養という理由で私たちとは別居され、その間、皇族としての公務は休まれていた。私自身も十年以上、きちんと母と話をすることができていない》(『文藝春秋』’15年7月号)
>母娘の確執の裏で注目を集めた瑶子さまの“イメージチェンジ”
そんな信子さまと距離を置かれているのは、彬子さまだけではないという。瑶子さまの知人は、11月19日発売号の本誌でこう明かしていた。
「瑶子さまのお口からは“母”や“母親”という言葉は聞いたことがありません。信子さまのことは“あの人”と呼ばれているのです。皇室の方々はけっして多くはなく、69歳の信子さまもご公務に携わられていますが、瑶子さまは信子さまが公の場に立たれること自体を苦々しく思われているようです。また瑶子さまは、信子さまが職員を使って、ご自身や彬子さまの交友関係などを調べていると考えていて、そのことについても不満を募らせていらっしゃるのです」
>それだけでなく、この10年ほどで彬子さまと瑶子さまの姉妹関係にも亀裂が生じているという。三笠宮家の事情に詳しい関係者は、本誌にこう証言していた。
「瑶子さまは、お姉さまに対しても複雑な感情を抱かれているようです。あるとき、『(姉は)家を守らないで、京都に住んでいるからね』と、ポツリともらされていました。確かに彬子さまは、大学の講義や自ら設立された心游舎の活動などのために、京都に滞在されていることも多いのです。
瑶子さまとしては、高齢の祖母・百合子さまのおそばにいて、実質的に三笠宮家を守っているのは自分なのに……、という思いをお持ちだったのでしょう。天皇陛下が即位されたとき、百合子さまはブローチを瑶子さまに譲られたと聞いています。それは大正天皇の后・貞明皇后から百合子さまがいただいたという品で、瑶子さまは『お祖母さまは、私をいちばん信頼してくださっている』と、感激されていたそうです。
そんなお祖母さまもご体調を崩され、三笠宮家の将来も不透明なまま……、誰にも相談できない鬱屈した気持ちもあり、髪を金色に染められたのでしょうか」
実際に最近でも、瑶子さまの“皇族らしからぬヘアスタイル”は話題になっていた。
「’23年8月に出席された『水を考えるつどい』では、すでに明るい茶髪にされていました。今年7月に開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権『第1回瑶子女王杯』でも茶髪のままで、真っ赤なセットアップをお召しに。さらに両耳にはゴールドのピアスを、左耳の軟骨にも小さなピアスをつけ、おしゃれを楽しまれているようでした」(前出・皇室担当記者)
(詳しくは本文で)
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このやうなあり様でも、今叉、皇族費増額し三宮家へですか?