噂される「タイの愛人と生まれた男の子」もしやこの方々でしょうか? 養子案でも絶対に強い秋篠宮さま
刺さらないニュースさんの『A宮夫妻 天皇皇后両陛下に対し敵意むき出しの異常行動…A宮さまの表情の違いに表れた「離婚秒読みの実情」』という動画が大きな話題になっている。
秋篠宮さまについては、タイのきわめて高貴な身位の女性が正妻だという説のほかに、研究のためタイに頻繁に出かけていたなかで愛人ができ、子供も生まれたという説がある。刺さらないニュースさんがとても思い切ったタイトル選びをされたこのきっかけで、もしや…と筆者がずっと抱えていた妄想を、2点の画像とともにお届けしてみたいと思う。
◆紀子さまが何かを話されると…
刺さらないニュースさんの動画で案内されたヤフーニュース(日テレNEWS)の『秋篠宮ご夫妻、日・ベルギー国交樹立160周年特別展を鑑賞』にあった動画を見てみたが、このたびの秋篠宮さまは、ゾウを前に満面の笑みとなった先の動物園のご公務とは大違いの仏頂面。
特に気になったのは、後半で紀子さまが何かを質問された際、秋篠宮さまのご表情が特に厳しく冷たい感じがしたことだ。基本的に、またオカシな日本語を使いはしないかとハラハラしておられただろうし、ひょっとすると芸術を「ケイチュツ」などと発音し、イライラしておられたのかもしれない。
◆離婚に反対する人はいるだろうか
知恵の働く川嶋辰彦氏が目論んだであろう、美人ではにかみやなキコちゃんを使ったハニトラ作戦にひっかかってしまった若き日の失敗。誰にお顔が似たのか正直よくわからないご長男について、紀子さまは事もあろうに、上皇夫妻からお預かりした大切な命だと説明したことがある。
下世話な話で恐縮だが、筆者などは、前立腺の治療の際に明仁様の精子を採取して冷凍保存しておいたものを、美智子さまから「あなたにしっかりと預けたわよ。男の子を作りなさい。これでDNA鑑定を迫られても怖くないから」と特殊な容器を手渡されたのではないかと疑ってしまった。
秋篠宮さまが離婚を決断するとして、誰が反対するだろう。もしも皇室典範に離婚を許さないといった定めがあるなら、それこそ改正して許可して差し上げてほしいものだ。
◆気になるのは「養子案」
真に愛し合っていたかどうかは別として、秋篠宮さまのお子様をもしも他の女性も生んでいて、その子が男の子であった場合、政府が推し進める「男系男子を養子として皇室に迎え、数の確保を図りたい」というアイデアにもぴたっと該当することになる。
ましてや、殆どの国民が「どこのどなたか存じませんが、神武天皇からつらなる万世一系のDNAとやらを証明できるんですか?」と言いたくなるような人が現れるより、今まさに皇室のなかでスポットライトを浴びている秋篠宮さまの実子と証明されれば、そちらのお子さまのほうが支持されるのかもしれない。
現時点で具体的に「どの旧宮家のどなたが候補だ」とさっぱり示されず、憲法が定める門地の差別の禁止にも違反するというのに、なぜか「養子、養子」と騒ぐ政府。もしかするとこれは、秋篠宮さまに噂される “愛人の子 ” を正式に皇室に迎え入れるための準備でもあるのかも…。
◆消えたのは美女と秋篠宮さま似の男の子
ここからが本題となる。Xで話題になっていた画像2点をご紹介し、そこに筆者の妄想を添えさせていただきたい。
一年ほど前からだと思うが、Xでこれら2点の写真をたびたび見かけるようになった。場所はチェンマイ県ワンパイ村のあるご家庭。ユニフォームから見てお宿でも経営しているように見える。
1点は2018年12月(※)で、もう1点は2025年の撮影とのこと。この古いほうを「★」とし、新しいほうを「★★」とする。
(★)
(★★)
筆者はこの画像2点について「同じ家族(親族)による秋篠宮さまを迎えての集合写真」だと考えている。少年少女はすっかり大きくなっており、7年ほどの隔たりがあるそうだ(※)。
そして、ある重要な変化が起きていた。2025年の★★には、2018年の★に写っていた色白な美女と、秋篠宮さまにお顔がよく似た少年がいないのだ。
◆登場する人々を★と★★で照合
★に写っていた方々で、★★に写っていない方が数名いらっしゃる。一方で可愛い赤ちゃんも増えたようだ。そのあたりの変化を確かめてみることにした。
(★)
(★★2025年春)
A=★★にはいない
B=★★にはいない
C=②
D=★★にはいない
E=①
F=⑫
G=★★にはいない
H=⑧
I=④
J=⑤
K=⑪
L=③
M=⑨
N=⑩
O=⑦
★★の⑥、男の赤ちゃんのママは②の女性ではないだろうか。目と鼻がそっくりだ。
この②の女性は★の写真ではCさん。Dくんの脇に座っている。思春期の年齢でこれだけくっついて写真に収まるなら、CさんとDくんは姉と弟と考える。消えたDくんが当時小学校の高学年か中学1年生あたりだったなら、現在はまさに悠仁さまと同じくらいであろう。
◆消えた美女と息子は今…?
タイに好きな女性が出来てしまい、研究を目的として何度でも通っていたと報じられたことがある秋篠宮さま。そして、昔からずっと皇室の話題を追っていた方々は、「秋篠宮さまが愛したタイの女性とおふたりの間に生まれた子は世田谷に暮らしている」という話をされる。
もしや★から消えた美女Bと少年Dこそが、渦中のお二人ではないだろうか。Dくんは秋篠宮さまにソックリ、何ならEくんもソックリだ。
また、もしもCさんも秋篠宮さまの血を継いでいるというなら、⑥の赤ちゃんも秋篠宮家の女系男子ということになるのかもしれない。悠仁sのほかにも秋篠宮さまには養わなければならないお子様が大勢いるというお話に、筆者は信ぴょう性があると感じている。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
※ 当初15年ほどの隔たりがありそうだと書きましたが、神奈川県在住Hさんから情報が寄せられ、正しくは2018年、つまり7年ほどの隔たりとなるようです。申し訳ございませんでした。
画像および参考:
・『YouTube』A宮夫妻 天皇皇后両陛下に対し敵意むき出しの異常行動…A宮さまの表情の違いに表れた「離婚秒読みの実情」 刺さらないニュース
・『ヤフーニュース』秋篠宮ご夫妻、日・ベルギー国交樹立160周年特別展を鑑賞 日テレNEWS
神奈川県在住Hさまの情報を基に、こんな想像をしてみました。
2018年12月15日
この撮影時点で悠仁1号はちょうど小学6年生のはずです。
このころ赤坂では、御障碍がいよいよ隠せなくなり、進学させる中学をめぐり、お茶女ではなく、筑波附属中の裏口狙い、大幅な寄附金ジャンプをやってみせるも、肝心の本人がどうしようもなく、まだ人工内耳のインプラント前で、知的なことにも頭を抱えていた大混乱期だった。
そこでタイに残してきた健常児の子供らを日本へ連れてきて、日本人として教育し直し、悠仁1号のスペアにする案が本格始動。その許可を一族の長(おさ)に貰いにきた時の写真かも?
手前の子らは悠仁1号より年長に見え、一座の中心に座っているCは特別な存在にみえる。スペア児は先に東京に旅立っていて、宮内庁と上皇夫妻面前の首実検に合格していて、ここに映るのはその姉や兄たちか。タイの高校制服姿の子が真ん中のCで、タイでは小中も制服があるが、もう少しシンプルなのでおそらく女子高校生だとみえる。悠仁1号よりは5から7歳年長になる。
2025年2月28日
これは有名な写真。悠仁1号は高校卒業を控えるも、なぜか姿をみせなくなっており、それ以外の女子力たっぷりなFTM親王らがICE2024などに、悠仁1号に成り済ましてのバレバレ代役出演を続けていた時期で、国民の印象を攪乱させんとしてきた。
満を持してFTM親王を悠仁1号の後継者に仕立て、正式に卒業会見と入学会見でデビューさせることになり、その報告と口止めに急遽名誉博士号授与を口実に、確か2泊3日の慌ただしさでタイを訪問したときのものであろう。
あのFTM親王らは、タイで生まれていたのではないかとの説に下敷となりそうな写真でもある。
少なくとも、ツクヒトさまたちFTM親王の本当の御実家はここなのではないかと。そう思って眺めると、上の2018年写真中C子と、現在のツクヒトさまは顔がよく似ていて、口周りなどはそっくりとさえいえる。姉Cと妹Tの関係なのではないか。まさかC子本人がツクヒトさまに転身していた???
子供たちのうちギリギリ健常児は年齢順に眞子→佳子→C→FTM親王s→バンキシャに写真だけ出て来た子、となり、これに種々雑多な男児女児や御用済児らがさらに入り乱れる構図を想像。総勢で一体あと何人、ナマズの子が存在するのやら…。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
似ているように見えたのは、Dの右にいるベージュの服の人かと思った。
写真のなかにはまるでタカラズカの男役みたいなゴージャスな雰囲気を醸し出す方もおられるので、もしかりにここに映る女児の一人に「この子にFTM措置を施し、男性に変えてもいいのなら、皇位が手に入るのだが」と文仁さんから言われたのなら、日本人よりもはるかに抵抗なく、文仁提案を受け入れたのではないでしょうか。そのときは「下の弟も東京に連れて行ってくださいね」と懇願され、高校初期にでも両方をなるべく似せるため整形してしまえば、もともと姉弟ならば、弟をFTMされた姉の替え玉とし、男性である証拠の有無がみられそうになるスポーツシーンへは弟を、会見など公式の場には男性スーツに身を包んだFTM姉を派遣、その両方ともにカツラを常時装着させ、毛質や髪型を揃えようとしたものの、こればかりはうまくゆかず、エトセトラさんにしっかり揉み上げと毛質の違いやカツラと自毛の色の違いまで見抜かれて、「複数人悠仁s存在説」の重要な根拠とされているとおりです。
またもし現在の本悠仁がタイ愛人の子であるとしてみれば、悠仁1号を苦しめた難聴は劣勢遺伝しておらず、同様に脆弱性X症候群罹患による発達障害もない、「健常女児」の可能性が大であり、それまでの紀子系卵子使用男児たち特有のこれら遺伝病からは解放されたものの、紀子さんのバックにいる圧力団体が不満を抱いて、佳子天皇路線か、旧皇族養子を佳子さんに取らせて旧皇族を天皇にし、佳子皇后とすることでハンブルオリジンの血をどうしても皇統内に残せと要求されているようにも想像します。
つまり、現在の秋家内紛争を単純化するなら、後継者を健常児だがFTMで外国人の悠子sにするか、
障害児であっても紀子系卵子を使用したハンブルオリジンの血を引く悠仁sのどれか一人にするのか、どちらにするにもしんどい、皇族資格要件に欠けるというジレンマなのではないでしょうか。
そこで麻生陣営からは、いまぞ我等が漁夫の利をせしめんと、旧皇族を仲間に引き入れ、宣戦布告がなされ、かつその次にはDNA鑑定書リークという必殺技の準備をした上で仕掛けられたという次第。
旧皇族のなかでもランクが低く不祥事山積で生きるのも大変な底辺一族Tなら、秋家との婚姻も受諾しかねないが、麻生氏の頭の中には信子さまの子女に旧皇族のムコを、という選択肢しかなさそうです。
2枚の写真の撮影日は次のとおりです。
★=2018年12月14日
★★=2025年2月27日
ソースは、これらの画像が投稿されたタイ語のfacebookです。
元の投稿とChatGPTによる翻訳です。
★
投稿日: 2018年12月15日
https://www.facebook.com/jathawee/posts/pfbid0tai8YM6vTTdGz6LogmJbmXFFHhuUbLXFhVhqsMdJfa5FP1SppMULciiuMoBq7N7Wl
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人生にとって大きな誇りであり、また幸運でもあることに、日本の秋篠宮殿下が、2018年12月14日(金曜日)にチャータウィー民俗博物館をご訪問された。
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★★
投稿日: 2025年2月28日
https://www.facebook.com/sabiangboon/posts/pfbid0wT357mvaXBtphzfsf7QK8UHTSf1cQ4wtg5uJ5JUfQ4WSrcmZL8KM2P3fqumQWp8El
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人生の吉祥(幸運)
日本の皇太子※である秋篠宮文仁親王殿下が、チャータウィー民俗博物館を私的に3回目の訪問をされた。
国民的芸術家であり、チャータウィー民俗博物館の創設者であるトゥイ・ブーラナケット博士(陸軍少尉)と、そのご家族が歓迎した。
2025年2月27日
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※ 原文が、日本の現在の正式な皇位継承上の称号とは必ずしも一致しないタイ語表現のため
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(朝比奈より)
そうでしたか!
お調べいただき、正しい情報を添えてくださいまして、いつもながらありがとうございます。
0=⑦の男性が総白髪になっている様子につい15年ほどと想像してしまいました。さっそく記事を訂正させていただきますね。
一番中心にいる女児のCさんが気になると同時に、座の主役であることはあきらかです。
秋篠宮さまが背後に陣取り「わが一族よ全員集合せよ」と言わんばかりにいたくご満悦な面持ち。
日本では仏頂面ばかりで絶対に見せない満足気な表情で、最前列の子供たち(こちらの子たちは珍しく皆健常児だったんでしょう)を誇らしげに前面に押し出す様子が撮影された瞬間でもあります。
このような平和で満ち足りた時間は日本ではなく、ハンブルオリジンで顔を合わせるたびに「金がないない」と金切り声をあげ、「また私を捨ててタイに行くの?」となじられてばかりで、ただ五月蠅いだけ、実質は妾でしかない重婚妻の紀子さんとでは絶対に感じることがなかった安らぎのはずです。
Cさんの鼻の下から口にかけてがクシャっとしていて、ワンコみたいにみえるところなど、悠子sの中にいる筑波大に入学したと会見した子(FTM児か)にそっくりです。この後、男性改造を施し、日本語教育を特訓したのが、もしや現在悠仁さまを名乗る子だとしたらどう?写真が撮られた年齢は、中一くらいで、その直後に男性化医療を開始すれば十分間に合います。もしそうならば、まるで出征兵士を送り出す田舎の大家族が最後に記念写真を撮影したような興奮した雰囲気だったのではないでしょうか。
もちろん、ショラテンとなって日本で現人神になれるのであれば、一族諸手を挙げて大賛成。我歓呼の声に送られし・・・ですよね。そればかりかここに映る人達が全員、日本皇室の外戚になれたわけですから、親日国タイでは、まるで王族にでもなったかのような感動と実益があったはずです。
陰キャで藪睨みばかりし、コミュ障であったかと言われる悠仁1号くんとはちがって、現在の悠子sちゃんはお軽く喰い歩きばかりとされるのも、もしタイで生まれ育っていたならごく普通のことです。
その紀子腹悠仁1号くんが国民の前から姿を消してから久しく、生存説も危ぶまれるなかで、ますますタイ腹ちゃんだけ元気なんていうのも、紀子さんには面白くないことでしょうが、外国人ではしょせん皇族でなく、やがて使い捨てられるのではないかとも思われます。自分か眞子さんの血を引く子でなければ赤坂ヘールシャム内に幽閉するわけにもいかず、紀子さん心が張り裂けそうになっているのでは?
不思議な二枚の、文仁氏の知られざる一面を切り取った、とても意味深そうな写真ですねえ~。ありがとうございます。とても面白い推論です。
両者の写真撮影日に15年ほどの開きがあるとのことでしたが、元ネタからの情報でしょうか。私にはせいぜい3年から5年の差ほどしかないように見えるのですが。
これだけ大家族になると、中央にくるほど要人か、より血縁者で、血が濃くなる関係にみえます。
文仁氏の好みから想像するに、上の写真で最愛の人はBさんではないかしら。そして二人の間に出来ていてもおかしくないのが、CとDです。どちらも学校の制服姿です。タイでは男子だと高三まで半ズボンが制服になっていて、丸坊主が多いです。
またBは愛人ではなく、眞子さんか佳子さんくらいの年齢になった上の娘かも知れません。もちろんC、Dの母かも知れないですが、さすがに本当の愛人の顔はどこにも晒さないだろうとみます。
もし上の写真がいまから3~6年以内に撮影されていたものとすれば、Cが現ツクヒトさまに、Dが悠仁2号役として悠仁座へ加盟し、代役メンバー中では主役級になってきたとはいえないでしょうか。
Cは見ようによってはFTMされていれば、ツクヒトさまにも似てきます。もっとも父が一緒ならば異母姉妹でも似るから、何とも言えませんけど。あちらでは性転換は日常的に行われ、顔面整形大国でもあるだけに、相当な変身可能性を勘定に入れておく必要があります。
例えば、藪睨み悠仁1号が使い物にならないので、上皇后さまの命令で、タイの隠し子らへの極秘召集がかかり、これから東京へ旅立つ前だったりした場合、タイの家族に囲まれた最後の思い出写真になるよう、お父様文仁氏を中心に皆で撮影した、なんて感じでしょうか。
そんなエピソードが隠されていたとしても、あの宮家ならちっとも驚きませんけどね。
まだ、実際にはタイ国籍で皇籍もないのでしょう。そこで、典範改正でまずは養子行為を旧皇族限定で部分解禁し、その後、妾腹の子でも、代理母の子でも全面解禁する。そんなシナリオになっていたりして…。
ゲーテが「活動的な馬鹿ほど恐ろしいものはない」との格言を残したそうですが、まさにあの一家の事です。
悠仁様の宮中晩餐会が決まったそうですね。アキシンは「大学の授業が無い時間での参加」だの「大学生だってアルバイトの時間はある」だの擁護していますが、まさにあの一家の公務を軽んじている考え方そのものです。
両親は会話もままならないまま(なんと日本語でさえも)、マナーも弁えないまま海外へ行っては恥を晒して皇室や日本の価値を貶め、国内公務においても小学生の社会科見学よりも酷い…。
何故なら小学生はきちんと下調べをし、終わった後の学びをまとめたりしていますが、あの一家にその様な努力が全く感じられません…。
周りの(下々の?)人の御膳立てで全てが上手く行くという考えだからです。なので時間があるから参加するなどという甘い考えで、周りに迷惑ばかりかけるのです。
もし汚名返上!と焦っておられるのでしたら、まずは一家で「公務とは何か」を一から学び直してから参加なさってください。国民の血税を使って皇族が日本の名誉を毀損するなど、一国民として耐えられません。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)