【YOUR VOICE】筑波大2C、2D両棟でカード式セキュリティーゲートが急増 学生の個人情報を警察・公安が掌握か
2026年4月1日付、筑波大学新聞の最新号15ページに以下の記事があります。
https://www.tsukuba.ac.jp/about/public-newspaper/pdf/392.pdf
2C、2D棟入構 学生証必要に 全学的に警備を強化
今年4月14 日から、2C棟と2D棟を出入りする際に学生証・職員証が必要になることがリスク・安全管理課への取材で分かった。医学エリアの各棟や図書館などの入館時にはこれまでも学生証・職員証が必要だった。昨年度からは2B棟入構の際に学生証・職員証が必要になっており、今年度から対象エリアがさらに広がる。
2B棟と面している2C棟1、2階それぞれの入り口近くに、2B棟と同様のゲートを設置する。学生証・職員証をゲートでタッチし、ICチップを読み取らせて開閉する。
2C、2D両棟のその他の入り口にはカードリーダーを設置し、学生証・職員証をタッチすると入り口の扉が解錠されるようにする。また、2D棟の学群学生が授業で使う実験室の出入り口にもカードリーダーを設置する
(中略)
入構方法変更の担当者は 「大学全体の安全管理上、 警備体制の⾒直しを進めている。キャンパスを利⽤する全学生の安全を守るための措置だ」と説明した。
昨年、悠仁さまが講義を受ける2B棟にセキュリティゲートが設置されました。今年はさらに、隣接する2C、2D両棟にゲートとカードリーダーを設置するとのことです。
どういう状況になるのかは、実際に写真が紹介されているこちらの記事が参考になると思います。
■【YOUR VOICE】noteの『筑波大問題を考える会』という記事を読み、色々と考えさせられました(ゲートの画像もあり)
大学側は、「キャンパスを利⽤する全学生の安全を守るための措置だ」と説明していますが、嘘はいけません。多額の費用を投じる以上、「悠仁さま警備のため」と正しく説明しなければなりません。あの広大なキャンパスで、3つの棟にセキュリティゲートを設置するだけで、なぜ全学生の安全を守ることになるのでしょうか。
警備会社によると、ビル1棟にセキュリティゲートとカードリーダーを設置すると、設置費用、年間の運用コスト、維持管理コストなどで約1億円の費用がかかるそうです。これが3棟ですから、悠仁さまのために3億円の出費をしたということです。赤字経営の筑波大学では、経営上、責任問題とされるべき出費ではないでしょうか。
一方、皇族のためにある学習院大学では、校舎にセキュリティゲートなど設置されたことはありません。筑波大学はなぜ、悠仁さまのためにここまで警備を強化するのか。
理由は本当に「安全確保のため」だけでしょうか? SPが常に付添い、校舎の周囲を警察が巡回している中、多額の費用をかけて入退館をここまで厳しく規制する必要があるのか、疑問なのです。
セキュリティゲートとカードリーダーには、学生と教職員全員の入退館記録と入退館時刻がすべて記録されます。悠仁さまには「罰則付き報道規制」が敷かれているように、秘密にしたいことが多くあるようですから、これらの厳重な入退館規制は、秋篠宮家、宮内庁からの要請とみるべきでしょう。
今、「悠仁さまは本当に講義に出席しているのか」ということが話題になっていますが、もし、このことについてSNS上で漏らすような者があれば、入退館記録によって簡単に特定できるでしょう。要するに、学生の入退館記録は、警察・公安に提出される可能性があるということです。
ここで問題となるのは、入退館記録は「いつ・どこにいたか」という個人の行動履歴であることです。
扱う側は、個人情報として厳格な管理が必要になります。 大学が全学生の行動履歴を常時収集する場合、目的の明確化・必要性の説明・適切な保管期間・第三者提供の制限が不可欠です。
このような過度な監視は、プライバシー権(憲法13条) の侵害にあたり、人権侵害になることがあるのですが、これに対し筑波大学は、「キャンパスを利⽤する全学生の安全を守るための措置だ」などという曖昧な説明しかしておりません。
刑事ドラマではよく、令状なしのGPS捜査が違法として問題にされますが、これと同じようなことが、筑波大学ではすでに起きているのです。学生が騒ぎ出すのも時間の問題ではないでしょうか。
筑波大学は、すでに学生宿舎家賃の不当大幅値上げで人権侵害問題を起こしていますが、こちらの人権侵害のほうがより深刻な問題です。早急に会見を開いて説明すべきです。
こちらの記事も是非ご一読ください。
■信頼が守れないなら出ていけ」参加者に厳しい緘口令 筑波大学生宿舎値上げ説明会、弱い者いじめに弁護士さんが立ち上がる
(メールで:埼玉県在住Sさんより)
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「キャンパスを利⽤する全学生の安全を守るための措置だ」と大学側が説明しているようですが、本当は「悠仁様のために」というのが本音なんでしょうね。
でもこれだけ警備を頑丈にしても本人が通学していないという噂みたいですから、本人が通学してないのならこれだけの警備を強化する必要があるでしょうか?勉学以外の写真はたくさん出ていますが…何だか変な感じですね。
授業に出すにも、悠仁s疑惑がある以上、大教室で長時間、となりの学生と長椅子に並んでじっと座っていられるのでしょうか。中国人留学生たちはDNA採取に躍起となってくるでしょうし。何人の悠仁s/悠子sで共同出席体制をとったとしても、同じ学科の学生たちの眼を欺くことは不可能でしょう。
午前の講義に出て来た悠子sと、午後の体育に出て来た悠仁sが同じ子かどうかくらいは、会話からも声からも分かりますし、もし午前のFTM親王と何かの約束をしていて、午後になって約束変更や取消の必要性がでても、午後の男子が「それ何のこと?」とキョトンとされていればすぐに別人だなとバレてしまうからです。もっとも、周囲を公安所属のニセ学生で固め、御学友も全員公安だったら、話は別でしょうが。最低でも、もし25歳くらいの新入生と一緒だとなれば、それはそれで(入学式の時のように)周囲の一般学生にはとても奇異に映るはずです。となると、残る解決方法は、全て保安上の理由から特別にリモート授業を受けてきたことにし、実験授業もすべてパスで卒業資格だけ与える方法です。通学警護も不要なので、大学側も警護側もwinwinなのではないでしょうか。本命がFTMだとすると、
どうせキャンパスの恋などあり得ない話なので、サークル活動も単なるアリバイ作りにすぎず、AI画像公表で十分なのです。要は、FTMであることの尻尾を掴まれないならば何でもアリといえるはずです。
私は逆に考えます。通学姿を見せない、授業情報も出ない時点で彼は筑波大に不在です。不在の主人公を偽装するために入学式を見せ、ゲートを作り、遊び写真をばらまき、引っ越ししたのです。住んでいるのは学生だけではありません。箝口令は無意味です。入学式は顔出しなのに、なぜ授業を見せないのですか?