【YOUR VOICE】日本が大事という純粋な気持ちが重要 今上陛下のお子さま・敬宮愛子さまを皇太子に

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※ こちらは【YOUR VOICE】政治家や統一教会は、秋篠宮家の致命的醜聞につけ込んで一攫千金さえ狙っているのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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竹田恒泰サンが呆れるほど保身に一生懸命になっています。そんな姿を見ると、どこか滑稽に見えます。これまで竹田恒泰サンらの主張を我慢して聞いてきて、心がはっきりしました。

過去のお伽噺はどうでも良いのです。今上陛下のお子様、敬宮愛子内親王殿下。この事実は変えようがないのです。何も加工していない、ねじ曲げられていない本当の事。

その今上陛下のお子様に皇太子、そして後の天皇になっていただきたいという単純な話。

敬宮愛子内親王殿下が天照大神の生まれ変わりだの、昭和様の生まれ変わりだの、それらも証明も出来ませんから、それらも脇に置きます。

敬宮愛子内親王殿下は唯一の男系です。男系を声高に叫ぶ保守党の皆様、早く目を覚まして現実を見つめていただきたいです。

純粋に「日本が大事」という気持ち、大切にしたいですね。

(コメント欄:福島Sさんより)



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2件のコメント

  • お子様がご自身の家を受け継ぐ、当たり前のことだと思います。女性天皇に国民の7~9割の支持があるのに、男系男子をごり押しする、極々一部の政治家らの思惑だけで決められる問題では無いはずです。
    日本が大事、本当にそうです。現在の天皇ご一家だからこそ、日本のみならず世界からも尊敬されていると思います。また天皇ご一家は、日本の伝統や文化を大事にされておられます。伝統工芸品を愛用されたり、贈り物に重用しておられます。天皇皇后両陛下ご訪英時に、英国王室の方々と日本の美術品について語りあっておられました。敬宮さまは日本文学を学んでおられ、宮内庁の雅楽演奏会に毎回足を運んでおられます。今回の演奏会では、敬宮さまがリクエストなさった演目もあったそうです。
    無理が通れば道理が引っ込む。敬宮さまが立太子なさらないということは、大きな国損です。

  • 嘘が真か、宮家養子として「皇族化」した旧宮家男子(現一般国民)と愛子さまを結婚させると言う話しが保守派の間で囁かれているという。

    だがこれでは「男系男子継承」を押し通す事と同じである。今後も「男子を産め!」と言う「マタハラ」「平成の雅子さまバッシング」の繰り返しである。古い男尊女卑思想の温存でしかない。

    国民が求めるのは両陛下からの直系継承である。愛子さまの正式な立太子と将来の即位であり、さらにお子様へと続く男女問わぬ継承である。

    この前提なら、パートナーが「旧宮家男子」であってもそれは一般国民がたまたま「旧宮家」だと言う事である。つまり「旧宮家」だから皇族入りするのではなく、愛子さまのパートナーであると言う「物語」が皇族入りの根拠である。旧宮家男子が皇族入りする方法はこれ以外には認められない。

    これは、普通の一般男性でも皇族入り出来る仕組みだか、女性は一般女性が皇族になれるのだから、同等にしなければいつまでも性差別なのだ。勘違いしてはいけない。現制度は「女性優遇」なんかではない。「女の腹は借物だから、産む機械だから皇室に入れてやる」と言うあからさまな女性蔑視なのだ。改めるべき因習である。

    高市与党案は「女性皇族が結婚後に皇族身分を保持する場合に夫と子は皇族としない」と言う。これでは愛子さまが「女」だから、パートナーとお子様は「身分差別」されるわけだ。

    こんな「差別環境」で愛子さまは皇室に御残りになるだろうか?心底呆れ果てるが、高市典範は陰湿な「愛子さま追放典範」なのだ。

    その結果は両陛下の家の断絶。高市典範は「天皇家断絶典範」なのだ。高市総理にそんな事を決める権利はない。

    必ず国民の怒りを買うだろう。

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