【YOUR VOICE】政治家や統一教会は、秋篠宮家の致命的醜聞につけ込んで一攫千金さえ狙っているのでは?

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※ こちらはブログ記事、週刊ポスト記事に2つの重要な情報が 「互井先生のお人柄」「悠仁さまはトンボ観察のバイブル書をご存じない?」に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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悠仁さんには他にたくさんの代理母が産んだ同名の男女らがいるので、両性かつ複数名がいることになるが、悠仁1号の消滅後に投入されてきた新悠仁sらに皇籍はない・・・。

これは衝撃的ですが、エトセトラの過去記事からみると非常に説得力があります。先代皇室での間違いとは、文仁さんの出生秘密、紀子さんのハンブルオリジン問題、悠仁さん複数存在問題の三大疑惑に由来するものだといえるでしょう。

この点を、皇室の話題に疎い人に話すと、まさに宇宙人と会話しているかのように、天地がひっくり返らんばかりの驚きようを見せます。

しかしです。歴史的にも、戦前は天皇を現人神として崇め、更にもっと昔はそこまでの崇拝は要求されず、時代によって、京都の人のように「天皇はん」と親しげに呼んだり、「御真影」と神棚に納めたりでは、やたらめったらと尊崇の念を強調することもおかしいのではないか、と冷静に思えてきます。

その点で、いまの両陛下は中庸を歩まれており、国民も強制されずとも自然と尊敬する立派な生き方をなさられているから、特段の弾圧をせずとも、安定した支持率を得ているものといえるのです。

ところが、文仁さんになると、まずその産まれからして本当の皇族かどうかが怪しくなり、DNA親子鑑定を拒否しているとなると、これはもう有栖川宮詐欺事件と同じレベルの疑惑一家に思えてくるのです。

だからこそ、敬宮さまを天皇にさせまいとし、政治家や統一教会が、愛国や日本会議の仮面をつけて暗躍するのも、これぞまさに日本皇室の致命的醜聞につけ込む一攫千金のチャンスだからでしょう。

皇室典範の改正は、女性天皇容認案も含めて国会で正々堂々審議すべきであって、最後は国民投票で決めるべきものだと申し上げたいです。

皇位継承とは、憲法第1条にある最重要地位の決め方でもある以上、これは憲法の成り立ちを決めることでもあるので、事実上改憲するのと同じ厳格手続が求められて然るべきだからです。

女性が天皇になれないことや旧皇族から皇族への返り咲きの可否と女性宮家の子の地位問題も、悉く憲法第14条(門地(家柄・血統)による差別の禁止)に抵触する問題だけに、典範だけを改正してみても、忽ち違憲の疑いが生じること必至です。

これは付帯決議で誤魔化せる内容でないことだけは確かです。

美智子さまの生きているうちに、何とか安西文仁闇養子問題発覚に怯えることなく安堵させようと国会議員が姑息な手段をとればとるほどに、逆に彼女の首はグイグイと締め付けられてくるのが、この問題がエンドレスに厄介な点なのです。

皇室という御公儀にも拘わらず、偽皇族疑惑のある「甥」を皇位継承者にせんと、大それた皇統簒奪の野望をゴリ押してくるその厚顔ぶりには、開いた口が塞がりません。

(コメント欄:匿名さんより)



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4件のコメント

  • 皆様は修養団(SYD)をご存知ですか?

    ↓Wikipediaより↓
    『修養団は、1906年(明治39年)2月11日に蓮沼門三が作った社会教育団体である。「総親和」「総努力」をスローガンに「白色倫理運動」を展開、大正デモクラシーに逆行する「日本精神」の普及を行った。昭和初期には当時の国家主義者から期待された団体である。

    皇国史観に基づく歴史年表を発行するなど、1937年(昭和12年)8月24日の閣議決定で推進された国民精神総動員運動を、民間の側から推進した。修養団は蓮沼の『道のひかり』を信条とし、日本主義による倫理の確立を目指している。』

    この修養団ですが、現代もしっかり活動を続けていて、3月20日の120周年大会に、秋篠宮夫妻が臨席したとの事。

    神道の教えを核に自律心を養う研修を行って居る様で、戦前の国家神道の香りが濃厚なれど、活動内容そのものは悪く無いと思います。

    ただ、日本会議と近く、財界とも企業研修を通じて密着。古めかしい主義でありながら、千駄ヶ谷に立派なビルを構えているとは資金も充実して居るのでしょう。
    秋篠宮夫妻は修養団の理想とはかけ離れて居る様に思いますが、この繋がりも気になります…。

  • 政府の方にはアメリカにいる夫婦の子供の性別などの事実確認をされて正当性のある皇位継承議論をして頂きたいと願っています。日本国の存続に関わる重要な事だと思っています。秋篠宮家に皇統を移して女性女系を認めるのか。個人的には男系男子と言っているのですから皇統を移してもかたくなに維持して頂きたいと思っています。秋篠宮家に皇統を移したら認める。とそう言う結論をお出しになるのなら普通にあり得ないことだと思います。一般人が皇室に入ることで別王朝になると理解します。信頼し尊敬できる皇室はどこに行ってしまうのでしょうか。

  • 竹田恒泰サンが呆れるほど保身に一生懸命になっています。そんな姿を見ると、どこか滑稽に見えます。これまで竹田恒泰サンらの主張を我慢して聞いてきて、心がはっきりしました。

    過去のお伽噺はどうでも良いのです。今上陛下のお子様、敬宮愛子内親王殿下。この事実は変えようがないのです。何も加工していない、ねじ曲げられていない本当の事。

    その今上陛下のお子様に皇太子、そして後の天皇になっていただきたいという単純な話。

    敬宮愛子内親王殿下が天照大神の生まれ変わりだの、昭和様の生まれ変わりだの、それらも証明も出来ませんから、それらも脇に置きます。

    敬宮愛子内親王殿下は唯一の男系です。男系を声高に叫ぶ保守党の皆様、早く目を覚まして現実を見つめていただきたいです。

    純粋に「日本が大事」という気持ち、大切にしたいですね。

  • この場から悠仁様数名説に関して失礼します。
    思い返せば6年生運動会には既に違和感かも。以前は綱引き等でかなりご活発そうでしたのが玉送りに戸惑われるとは、練習に参加していない短パン係りだった所為かしらと憶測すら。以降は半ズボン姿を拝見しません。
    如何でしょうか?

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