【YOUR VOICE】苅部氏が研究者魂をかなぐり捨ててでも悠仁さま擁護に回る お立場上、どうしようもないと思います

この記事をシェアする
※ こちらは4月23日付の記事週刊ポスト記事に2つの重要な情報が 「互井先生のお人柄」「悠仁さまはトンボ観察のバイブル書をご存じない?」に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 
日本トンボ学会会長・苅部治紀氏の忖度コメントが批判されているようですが…。

2020年から日本トンボ学会会長で、World Dragonfly Association(世界トンボ協会) 日本支部代表。そしてIUCN/Dragonflies Specialist Group(トンボスペシャルグループ)にもお名前が。

IUCNはWWF(Japanは秋篠宮様が名誉総裁)と深いつながりがあるようです。IUCNが科学的なデータ(レッドリストなど)を作り、世界共通の「ルールや指針」を決め、WWFはその指針に基づき、世界各地の現場で「具体的な保護活動」や資金援助、キャンペーンを行います。

WWFはつまりIUCNに加盟している主要なメンバーの一つで、両者は密接なパートナーです。

苅部氏と秋篠宮さまは、四万十川流域にトンボ保護区となる「トンボ王国」を建設する中で知り合ったのですね。朝比奈正二郎博士ともつながり、そして秋篠宮さまが名誉総裁を務めているWWFジャパンも、その当初から今までずっと継続して支援を続けているようです。

世界的な自然保護団体WWFジャパンが、1985年6月にトンボ保護区用地購入を発表。これが本格的なトンボ保護区づくりの始まりになり、WWF池と冠した池が象徴的に残されています。

トンボ王国建設への立役者、杉村光俊氏の著作をいくつか読む中でも、四万十トンボ王国建設にかかわり協力したのは、朝比奈博士はもちろん、一井弘行氏、苅部治紀氏などトンボ学会の重鎮ばかりです。

秋篠宮さまのWWFジャパンと日本トンボ学会は一帯となって活動を支えてきたのです。秋篠宮さまは実はトンボにもお詳しいのでしょう。苅部氏ももちろん、秋篠宮さまとは面識がおありでしょう。

研究者魂をかなぐり捨ててまでも、悠仁さま擁護に回る。どうしようもないことのように思えます。

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうかご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



4件のコメント

  • え?皇居トンボ研究は高1でマルタンヤンマ1匹獲っただけ?無責任著者が皇居論文の筆頭&責任著者になる日本の腐敗が悲しすぎ、不正の暗号「マルタンヤンマ」が使われた?

    2026年4月24日 「AkikoHS」
    でご覧を、、

    >アレレ? 
    アジアで生きよう!!けいちゃんさんの 国立科学博物館が新たな「トンボ論文」公表!悠仁さまの名前消滅!やはり「トンボ研究」してません!!:

    >え? 

    2022年8月5日、高校一年生の夏休みにマルタンヤンマを1匹捕獲した、たったそれだけ!?
    5年もあった2年目に、たった一匹捕まえた。
    それきりなん!???

    >さらに気になるのは、このたびの「皇居の生物相調査第Ⅲ期(2021–2025)で記録されたトンボ類」論文の著者として、

    悠仁さんの名前も、須田真一さんの名前もないこと:

     (詳しくは本文で)

  • よりによって標本疑惑トンボがスクープ、よりによって全体会議第一週に。捏造前科がある産経の世論調査「養子案賛成58%」は本当か???

    2026年4月21日 「AkikoHS」でご覧を、、

    え。
    >確たる根拠もなく、”論文の写真にあるトンボが実物ではなく標本ではないか”などとする、いい加減な指摘< 

    ・・・って。

    私たちは、悠仁さんたちが論文に載せた写真を見て、「ピンが刺さっている」「羽根の枚数が多すぎる、でなきゃ胴が2本ある」「セロテープが貼られてる」「標本づくりの際に内臓を抜いた穴がある」などなどの指摘をしているのです。

    大事なことなので繰り返しますが、これらの写真は、>悠仁親王殿下が筆頭著者となっている理由については、他の研究論文と同様相対的貢献度を踏まえ、データの収集や執筆の面で論文への関与が最も大きかったことが理由です」<と国立科学博物館が回答したとおり、

    悠仁さんが載せた写真であって、私たちが捏造して載せたのではありません️️️️

     (詳しくは本文で)

  • 研究者魂をかなぐり捨てたら既に研究者ではありませんよね。安西文仁サンがトンボに詳しいのであればヒサ君ではなく、安西文仁サンが報じられた筈です。ヒサ君を擁護して現状は如何ですか? エリザベス=ビク博士はインチキ論文を告発していましたよね? 日本国民の税金を使って封じ込めたのでしょう? 世界から信用ガタ落ちの日本に陥らせて「どうしようもない」とは当に「廃墟の法則」が国体を襲っているのです。ノーベル賞受賞した研究者方も聞き捨てならんでしょう。「9÷3=2」になりつつある日本です。国民は当初から怒っています。

  • これでトンボを研究しようという学生は激減、いや消滅するでしょう。
    真っ黒な疑惑の雲に覆われた分野に新規参入しても、悠仁sの小間使いにされるか、論文代作をさせられ、功績を持って行かれ、頗る精神的に不健康な展開の連続となることが見えているからです。
    秋篠宮家不幸の法則とは、こうした流れやしがらみから、周囲がみな迷惑を蒙り、風通しが悪くなって、人間関係が荒れてゆくこと。すでにトンボ研究者のなかからは、○人犯も出ているほどですから、悠仁マンセーを平気で叫べる人しか研究しようとは思わなくなります。悲しいですが、これが現実です。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA