『NYのナーサリー学費は超高額 眞子さんは教師やママ友と上手くお付き合いできる?』に多くのコメントが 一気にご紹介します

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4月23日付の【YOUR VOICE】 NYのナーサリー学費は年間500万円超 眞子さんが教師やママ友と上手にお付き合いできるかが心配に、多くの方からコメントを頂戴しております。

いつもありがとうございます。

本日4月25日午後5時までに寄せられましたコメントを、いっきに紹介させていただきたいと思います。

(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)

◆皆さまのコメント

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(コメント欄:Youcoさんより)

この姿、ご成婚前に紀子さまがヨレヨレのTシャツで胸を揺すりながらランニングしていた姿を彷彿とさせますねw

さすが母娘!!

 

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(コメント欄:匿名さんより)

もし男の子だったら、それこそ鐘や太鼓で大喧伝したはず。

男系派の論理では、M子さんの子では男子でも女系なのでどうでもいい子の筈なのに、やはり皇室復帰が密かに画策され、NY逃亡計画の前提にあったとすると、少なくともまずは第一子で健常児を産んでおかないと、悠仁sたちの赤坂ヘールシャム私宅監置体制も発覚しかねませんから、次の関心はアメリカで療育を受けさせねばならない状況になるのかどうか、或いはインクルーシブ教育を実施する教育機関を選択するかどうかに向かうと思われます。

それにアメリカ人の口には戸を立てられないし、在留邦人も夫妻には利用価値がなく、冷淡だから、隠し立てすることに協力は得られず、日本国内のような隠蔽体制は取ることができないと思われます。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

小室夫婦の子供の性別の報道。アメリカで出てきましたね。

母方の祖父母か皇族。もし秋篠宮家に皇統が移り長男に子供が出来なかったり女系が認められでもしたら、この小室夫婦の息子が皇室に入る?

皇室はとんでもない事になると理解しました、子供の教育費もうまいこと言って皇族から送金されると思っています。
 
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(コメント欄:匿名さんより)

 これは今も続いているのでは、、本当に天皇家の資産からのが、横流しされていないのか?
  ↓
>眞子さんに上皇ご夫妻から“生前贈与” 初孫を案じ「ロイヤルサポート」 2022年04月27日 ディリー新潮
上記文言で検索を、、

>「1千万円ほどの金額を…」
 
これまでアメリカでの司法試験の合否と共に取りざたされてきたのが、小室圭さん、眞子さんの生活設計の問題である。小室さんが試験に不合格となったことで、先行きに暗雲が垂れ込めるが、実は、密かに上皇ご夫妻からの私的な財産の譲渡が計画されている。

 ***

年収約600万円とされる小室さんの収入では、物価高のニューヨークにあって月々の家賃を支払うのが精一杯だ。眞子さんには30年にわたって支給されてきた皇族費などの貯蓄があり、その総額は1億円を上回るとみられるものの、小室さんが依然司法浪人であるため、遠からず資金が枯渇するのは目に見えている。それでも、さる宮内庁関係者が明かすには、

「実は、初孫の不慣れな異国での生活を案じられた上皇ご夫妻が、眞子さんのために私的な財産を譲り渡されるというのです」

 東京で入籍した小室夫妻は、昨年11月中旬に新天地へ旅立っていったのだが、

「10月末には、1回目の試験に失敗したことが判明し、小室さんは失意のままロークラーク(法務事務)として働き続けることになりました。そうした夫婦の窮状を前に、とりわけ上皇后さまがお心を砕かれ、当面の暮らしに不自由しないようにと眞子さんの口座に1千万円ほどの金額をお振り込みになると伺いました」(同)

これ以降も支援が続く可能性

「週刊新潮」2022年5月5・12日ゴールデンウイーク特大号

皇室は外部との金銭のやり取りが大きく制限されており、賜与の際には国会の議決が必要と憲法で定められている。だが、天皇および内廷皇族の場合、年度ごとに1800万円を上限として、議決を経ずに財産を賜与できるのだ。

「上皇ご夫妻が捻出なさる金銭は、税法上も適正に処理されるとのことです。国会の議決が不要である上限ぎりぎりの額を、いわゆる“生前贈与”の形で賜与されるのではと拝察いたします。さらに、眞子さんの生活状況によっては来年度以降も、これに準じる金額をお送りになることが考えられます」(同)
   
 (詳しくは本文で)

 

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(コメント欄:匿名さんより)

このカタカタへの心配は無用では? 以前このような記事ありましたよ。旧いけど、、本を正せば、そのお金は私達国民の血税では?
   ↓
テーミス5月号(2024年)の情報。
>紐男の給料は、弁護士で、なくても2000万支払われている。

皿婆から生前贈与で、1800万が、前年度分で昨年11月支払われているが、本年度分は、4月以降にまた1800万支払われる。 皿婆だけでなく、ハゼ爺からも1800万で、

年間4000万近い金額が、警備費用8億以外に家賃や家事代行費用以外に流れる。

父親からも流れる限度額を加算するとマネロン給料が、それぞれ2000万、ボランティアという名前で、勿論流しています。

外務省の助言に気にいらないとシャラップ!と英語で、罵倒して、殿下と呼べ!と顎突き出し威嚇する紐男だそうです。

皿婆から流れる皇室ビジネスのマネロンで、ビザを開通させる画策中。
紐男は、もっと広い豪邸を用意するように外務省に命令しているそうです。

紐男には、予備の天皇候補を育てるミッションが、俺様の重要な役割だとお考えだそう。 頼りない息子が、子供が、いなければ女でも男でも次の順位は、俺たちの子なんだわ!と高笑だそう。

系統が、移れば、俺たちの子が天皇になり、ジェニー(佳代)は、天皇の祖母になる。天皇家の皇室の財産は、俺たちものという壮大な野望が、有るそうです。

だからセレブ生活で、子供もジェニーも贅沢三昧当たり前だそうです。
乗っ取り計画順調だとか!

俺を倒すなら、皿婆とその息子が、先だから、無理っしょ、、、。と今日もゲーム三昧ウーバーイーツ三昧で、流される税金待ちだと。

皿婆からハゼ爺からパパから、パンダマークから 軽く5000万越えの税金です。 相続で、手に入る金額も 当然 無課税。

ニューヨークを漢字で表すと「紐育」  今さらながら、秋篠家が 眞子と小室圭を ニューヨークにやった意味が‼️

 

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(コメント欄:月餅さんより)

サムネの写真を見た時、女相撲力士かと思いました。それにしても、未だにおんぶに抱っこ状態であることに疑問を感じます。

また、ナーサリースクールの費用、領収書が出ない外交機密費または、お金が足りないと言っている紀子さんからの送金なのかな?

眞子三の服装も大分変わってきていて、いつだったかNYの日本人会の集まりにジーンズで行ったなど、あり得ませんね。

元皇族の面影さえない風貌になりました。ナーサリースクールの先生方、ママ友たちとも英会話必須ですし、人間関係も含めて、大丈夫かな?

渡米して、5年になるのかな?英会話、どの程度進歩したのかも含めて、気になります。

 

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(コメント欄:ゆうこさんより)

眞子さんが結婚会見で言った「海外に拠点を」を実行してニューヨークに行ったわけですね。

その時に生活やお金の心配などしなかったのでしょうか。もちろん、警護もですね。

日本も最近は物騒ですがそれでもまだ海外に比べると安全でしょうか。それらすべては宮内庁なりにお任せ?その費用も?

一生、そんな心配などなくのびのび暮らせるでしょうか。

サムネイルの眞子さんを見ていると日本に居た時と雲泥の差ですね。品位、品性など一つもありません。

いかに公務に出るときは回りの人達のお陰で良く見えてたかですね。アメリカはふくよかな人が多いから眞子さんも溶け込んでいるでしょうけどね。皇室が、皇族が嫌だったのでしょう。

 

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(コメント欄:牛乳プリンさんより)

このサムネのマコさん、どうなってるの?

袖に腕を通さないで着て、体の前で腕組みしているようにしか見えないですけど。(転んだら大怪我するって!)

こんな変な格好で、外出しているの?謎すぎる…
 
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(コメント欄:匿名さんより)

小室夫婦の子供の性別の報道。

アメリカで出てきましたね。母方の祖父母か皇族。もし秋篠宮家に皇統が移り長男に子供が出来なかったり女系が認められでもしたらこの小室夫婦の息子が皇室に入る?

皇室はとんでもない事になると理解しました、子供の教育費もうまいこと言って皇族から送金されると思っています。
 

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(コメント欄:匿名さんより)

これは今も続いているのでは、、本当に天皇家の資産からのが、横流しされていないのか?
  ↓
>眞子さんに上皇ご夫妻から“生前贈与” 初孫を案じ「ロイヤルサポート」
2022年04月27日 ディリー新潮
上記文言で検索を、、
>「1千万円ほどの金額を…」
 
これまでアメリカでの司法試験の合否と共に取りざたされてきたのが、小室圭さん、眞子さんの生活設計の問題である。小室さんが試験に不合格となったことで、先行きに暗雲が垂れ込めるが、実は、密かに上皇ご夫妻からの私的な財産の譲渡が計画されている。

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年収約600万円とされる小室さんの収入では、物価高のニューヨークにあって月々の家賃を支払うのが精一杯だ。眞子さんには30年にわたって支給されてきた皇族費などの貯蓄があり、その総額は1億円を上回るとみられるものの、小室さんが依然司法浪人であるため、遠からず資金が枯渇するのは目に見えている。それでも、さる宮内庁関係者が明かすには、

「実は、初孫の不慣れな異国での生活を案じられた上皇ご夫妻が、眞子さんのために私的な財産を譲り渡されるというのです」
 東京で入籍した小室夫妻は、昨年11月中旬に新天地へ旅立っていったのだが、

「10月末には、1回目の試験に失敗したことが判明し、小室さんは失意のままロークラーク(法務事務)として働き続けることになりました。そうした夫婦の窮状を前に、とりわけ上皇后さまがお心を砕かれ、当面の暮らしに不自由しないようにと眞子さんの口座に1千万円ほどの金額をお振り込みになると伺いました」(同)

これ以降も支援が続く可能性
「週刊新潮」2022年5月5・12日ゴールデンウイーク特大号

皇室は外部との金銭のやり取りが大きく制限されており、賜与の際には国会の議決が必要と憲法で定められている。だが、天皇および内廷皇族の場合、年度ごとに1800万円を上限として、議決を経ずに財産を賜与できるのだ。

「上皇ご夫妻が捻出なさる金銭は、税法上も適正に処理されるとのことです。国会の議決が不要である上限ぎりぎりの額を、いわゆる“生前贈与”の形で賜与されるのではと拝察いたします。さらに、眞子さんの生活状況によっては来年度以降も、これに準じる金額をお送りになることが考えられます」(同)
   
 (詳しくは本文で)

 

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(コメント欄:匿名さんより)

NYナーサリー入園への準備は完了していると思います。

眞子さん妊娠直前に「元NHKお抱え女性アナウンサー」がNYで幼稚園教諭免許を獲得し、某独特な幼児教育法で超有名なナーサリーに就職しています。

そして彼女には上皇后との親しさを十分に推測出来る環境背景が有るようですし、NHKでも皇室海外訪問などで現地レポーターをしています。

元アナウンサーの幼稚園就職ニュースが都内有名産婦人科女医さんのNY(眞子さん)訪問と近かったので「眞子さんの為では⁉」と思えました。

費用は上皇后様かもと。それも内廷皇族お手許金からだとしたら…陛下御一家は更に質素にお暮しでしょう。

 

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(コメント欄:私もまやです。さんより)

アイキャッチに“最新画像”が採用されていて、ちょっと笑ってしまいました。

いつも適材適所でお見事です!
 
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(コメント欄:匿名さんより)

このサムネイル写真、一体誰が、どんな動作をしているときのものでしょうか。

まるで達磨さんみたいで、顔をみても俄に誰なのかさえわかりません。

川島家は放っておくとみんなこうなるのでしょうかね。

K氏はまるで罰ゲームを受けているようです。家に帰るとこれが待っているわけでしょ。

税金からの高額支援、資格取得のための根回し、母親の○○揉み消し、と駆け落ちの結果得たものは数知れずだけど、ここまでのお○○さんが一緒なのでは、ちょっと一時帰国する気にすらなれないでしょう。

 

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以上、みなさま大変ありがとうございました。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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