【YOUR VOICE】昭和の時代に、胞状奇胎の後2年待たず妊娠するなど許されたのか 産婦人科医のご意見をお聞きしたいです
2026年4月10日6:10 PM
※ こちらは【YOUR VOICE】旧宮家で養子を希望する方にはDNA鑑定と “身体検査” を そうまでして男の皇族を増やす意味がわからないに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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胞状奇胎になった後、2年待たずに礼宮さまを妊娠された美智子さま。普通、そんなに早くは妊娠できません。
現在であれば、かなり経過観察をしながら、投薬しながら、やがて可能になるのでしょうが、あの時代に、そのような治療はありませんでした。
ほとんどが、子宮摘出ですが、皇族の方だと言うことを考えて、子宮を温存したとしても、2~3年は避妊を続けます。
それが、昭和38年に胞状奇胎を罹患し、昭和40年に次の子を出産など不可能です。産婦人科の先生のご意見を多数お聞きしたいと思います。
(コメント欄:藤井さんより)
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子宮全摘を隠すために、妹が男子を産んだことを確認してから出産演技活動に入られたのでしょう。
昔は、三年子無きは去れ、と言われる時代でしたから、皇太子妃の地位から追われかねない子宮全摘事件だったとすると、なぜ闇養子が罷り通ったかも、推測可能ですね。