【YOUR VOICE】旧宮家で養子を希望する方にはDNA鑑定と “身体検査” を そうまでして男の皇族を増やす意味がわからない
※ こちらはブログ記事、よくわからない人物が皇族にランクアップする旧宮家養子案、竹田恒泰氏が「29歳の時に提案した」とに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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皇位継承一位の人のDNA鑑定も必須だけど、皇族の養子になろうとしている人の鑑定も必要。
それと、旧宮家の人達で行いが悪い人も多いと聞くけど、身体検査されて大丈夫ですか? 週刊誌に書かれて困ることはない? 品行方正に生きてきましたか?
そもそも養子案は認めたくないです。人が居ないなら公務を精査して不要なものは減らせばいいのに、減らないのがおかしい。
増えた、いや増やしたのは平成時代、つまり上皇夫妻なのだから令和の今は見直しをすれば良いと思う。
警備に大変な費用をかけての映画鑑賞? 本当にその映画は皇族が公務として見ないといけないものなのかどうか。私的なら勝手にどうぞ、だけどね。
皇族で居る意義を考えましょう。他国は縮小傾向にあるわけだから日本もよく考えた方が良いと思う。男系男子に拘るあまり、養子を取ってまで皇室を続けようとする意味を政治家に教えて貰いたい。
(コメント欄:ゆうこさんより)
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旧宮家養子案絶対反対です。直系の敬宮様より薄い血筋を天皇にと考えるなら、敬宮様が天皇でしょう。もちろんDNA検査は必須。この方々のみならず、現在の皇位継承者お二人にもDNA検査は必須ですね。皇室典範改正を行うなら、この事をぜひ盛り込んで頂きたい。
胞状奇胎になった後、こんなに早く、妊娠はできません。(現在であれば、かなり、経過観察をしながら、投薬しながら、可能でしょうが、あの時代に、このような治療はありませんでした。)ほとんどが、子宮摘出ですが、皇族の方だと言うことを考えて、子宮を温存したとしても、2~3年は、避妊を続けます。それが、昭和38年に胞状奇胎を罹患し、昭和40年に出産は不可能です。
産婦人科の先生のご意見を多数聞きたいと思います。
直系のみ残していく形が、理想です。
金食い虫の 秋家と傘家(信子様は別です) は、
1日も早い 皇籍剥奪 を望みます。
>それと、旧宮家の人達で行いが悪い人も多いと聞くけど、身体検査されて大丈夫ですか? 週刊誌に書かれて困ることはない? 品行方正に生きてきましたか?<
旧宮家ではないけど、、
三笠宮家は皇族らしくもないし、ゴタゴタしてるのに莫大な血税かけて存続なのね、、
↓
>瑶子さま 軟骨ピアス、金髪…広がる三笠宮家の亀裂の裏で囁かれていた“皇族らしからぬ”見た目の変化
更新日:2024/11/21
『女性自身』編集部
上記文言で検索を、、
>こうした信子さまの不在は、長年にわたる“家族の確執”が影響しているという。彬子さまは父・寬仁さまが薨去されてから3年後に、月刊誌への寄稿でこう明かされていた。
《寬仁親王家は長い間一族の中で孤立していた。その要因であったのが、長年に亙(わた)る父と母との確執であり、それは父の死後も続いていた。母(編集部註・信子さま)は父の生前である十年ほど前から病気療養という理由で私たちとは別居され、その間、皇族としての公務は休まれていた。私自身も十年以上、きちんと母と話をすることができていない》(『文藝春秋』’15年7月号)
>そんな信子さまと距離を置かれているのは、彬子さまだけではないという。瑶子さまの知人は、11月19日発売号の本誌でこう明かしていた。
「瑶子さまのお口からは“母”や“母親”という言葉は聞いたことがありません。信子さまのことは“あの人”と呼ばれているのです。皇室の方々はけっして多くはなく、69歳の信子さまもご公務に携わられていますが、瑶子さまは信子さまが公の場に立たれること自体を苦々しく思われているようです。また瑶子さまは、信子さまが職員を使って、ご自身や彬子さまの交友関係などを調べていると考えていて、そのことについても不満を募らせていらっしゃるのです」
それだけでなく、この10年ほどで彬子さまと瑶子さまの姉妹関係にも亀裂が生じているという。三笠宮家の事情に詳しい関係者は、本誌にこう証言していた。
「瑶子さまは、お姉さまに対しても複雑な感情を抱かれているようです。あるとき、『(姉は)家を守らないで、京都に住んでいるからね』と、ポツリともらされていました。確かに彬子さまは、大学の講義や自ら設立された心游舎の活動などのために、京都に滞在されていることも多いのです。
(詳しくは本文で)
「承子さまとなら結婚したい」という、まじめな年下の旧皇族クンがいたとします。
で、実際にお見合いだと言われ、連れて行かれた先に待っていたのは佳子さんだった、なんてことが冗談抜きで起きそうに思えてなりません。断ろうとしても「皇族からの求愛を拒否する気か」と脅され、仕事にも差しつかえがでてくるとなれば、弱気な男性なら、圧力に屈してしまうかも知れません。