【YOUR VOICE】今の技術なら秋篠宮家の秘密地下など造るのは簡単 やがて日韓トンネルも完成するのでは?

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】赤坂の縦横に走る地下空間、何でも企めるはず ジャン・バルジャンも大戦中のレジスタンスも下水道に助けられたに対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

東京の地盤は関東ローム層で柔らかいので地下道を掘り易いです。

戦時中にも市ヶ谷(陸軍士官学校があった)にかなり広い地下壕が造られていました。今も残っていると思われます。

1990年代に新幹線側駅前の大開発で地下深く掘る際、黒く湿った如何にもローム層らしい土と地盤が見えていました。品川は江戸期の埋め立て地なので、海底の地盤のような感じも有りました。

あの上に高層ビルが建っているのを見ると、地盤補強に太い柱を何本も打ち込んでいたとはいえ、感慨深い以上の強烈な印象を持ちました。

当時は在職中で東京~大阪間を毎月新幹線利用しており、品川だけでなく沿線各地の開発の凄さを目の当たりにしています。

1970年代の恵那山トンネル、1988の青函トンネル等々、その辺りから日本のトンネル工事技術は大飛躍し、都内の地下鉄も地上で気付かない静かさで完成しています。

日本の技術が有れば、赤坂御所のご要望に合わせ地下道又は地下壕(地下シェルター)くらい秘密裏に造れると思います。

それどころか、やがては【日韓トンネル】も庶民の否応無しに実現するような気がします、英仏海峡のユーロスターのように。

紀子様には怖いものが本当に無くなるかも。

(コメント欄:匿名希望さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



2件のコメント

  • 「文仁の抜け穴」が謎の「日韓ドンネル推進議員連盟」などからの極秘資金援助でもって秘密裡に完成したとすると、弾正坂の無電柱化工事に紛れて、形式上は公道から電気通信回線を御用地内に引き込むための準備と称して、御用地内無電柱化工事にかこつけて実施されたものではないか、と思われます。

    ここで発見された入札情報からも、秋篠宮邸関連工事では、しばしば電力線や通信回線引き込み工事や旧回線撤去工事が計上されており、名目上は無電柱化工事として、だが実際には秋篠宮家周辺では地下道工事計画として執り行われ、工事業者にも最後まで回線ケーブルを入れ、その維持管理を全線にわたって目視で行えるようにするため、との指示で人間が歩ける高さのあるボックスカルバートを埋設。

    ルートは、秋篠宮邸地下から、赤坂ヘールシャム地下を経由しそのまま職員住宅2号棟付近、さらに東門の南側から出、全域が旧赤坂川河床の下に当たるもので、御用地を出てからは、現在は東京都下水道局が管理している、幅員1.8米の細道地下を通って、最後はALSOK本社安全ビル地下室へと通じる、抜け道になっているのだろうと思います。

    尚、旧赤坂川の路地部分は現在国有地なのか、都有地なのかは、登記簿を確認したり東京都や区役所に問い合わせる必要がありますので、ここでは断言しません。

    しかし、車止めが二重に置かれて侵入を厳しく制限され「東京都下水道局」の看板が立っている路地は他では見かけたことがなく、谷中などでも旧川底を細道にしている場所がありますが、通行規制看板はないことから、やはりこの地下には、何とか海外逃亡をしようとする時の「文仁の抜け穴」が隠されているように思えてなりません。

    ちなみに東京都下水道台帳はネットでも閲覧可能なのですが、「元赤坂1丁目7」で検索してみると、驚く勿れ、路地周辺は民有地部分なのに御用地内とおなじ黄色の完全非表示画面になってしまいます。

    https://www.gesuijoho.metro.tokyo.lg.jp/semiswebsystem/TspAgreementWeb.aspx

    路地のある部分が台帳の図面番号でいうと2217-2Aと2217-3Aに該当するはずなのですが、ここを閲覧したい場合は、身分証明書を持って都庁本庁第2庁舎27階台帳閲覧室に来るようにと表示が出ます。

    つまり、ここからも下水道管という名の「抜け穴」が御用地周辺にはいくつも掘られているので、その存在は厳重に国家機密とされているのではないか、とあっさり推定されてしまうのです。

  • こんな貰っていても足りない?
       ↓
    >《大学生で手取り1千万円に》悠仁さま 物価高で皇族費増額が検討中…紀子さまとの“金銭感覚”に差も

    2025/10/23
    『女性自身』編集部

    上記文言で検索を、、

    >「宮内庁は来年度予算から、皇室の方々の生活費などにあたる“お手元金”の金額を、30年ぶりに増額する方向で調整しています。この“お手元金”とは、天皇ご一家や上皇ご夫妻には内廷費として、各宮家には皇族費という名目で支給されているものです。

    昨今の物価や人件費などの上昇が宮内庁の基準を上回ったことから、11月の消費者物価指数が確定する年末ごろに、最終的な額を決めることが検討されているようなのです。そして現在は915万円となっている悠仁さまの皇族費の金額が、手取りで1千万円を超える金額となるとみられています」

     (詳しくは本文で)
        

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA