悠仁さまの蹴鞠写真 直線的で反っていて細くてパンパンで…気になる事ばかり

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先の北海道スキー体験旅行で、左膝から下がギクシャクと曲がっている映像が世に出てしまった秋篠宮家の長男・悠仁さま。「もしや義足では…」と噂が広まってしまい、宮内庁も慌てたに違いない。

なんと京都ご訪問のイベントから1か月も経ったなか、“悠仁さまが蹴鞠(けまり)を楽しむお姿” なるAI風味たっぷりの写真が公開され、映像ならともかく写真ではどうも…という声も上がっている。

筆者の目に映った、とてもおかしな点を挙げてみたいと思う。



参考にしたのは、日テレNEWSの『【写真公開】悠仁さま笑顔で「雅楽」や「蹴鞠(けまり)」を体験 2月京都訪問の際に 宮内庁』

悠仁さまは成年式を終えたことを明治天皇陵などに報告するため、2月下旬に京都を訪問されたが、27日には霞会館京都支所を訪問され、雅楽では打楽器、琵琶、箏を体験し、お庭で蹴鞠も体験されたとのこと。写真計7枚がこのほど公開となった。

 

◆蹴鞠は着物の長い袖が翻ってこそ 

こちらが宮内庁により公開された画像である。

 

 

残念ながら、動きがなさすぎるように感じる。

 

こちらは朝日新聞による2026年1月4日付の記事『京都・下鴨神社で新春の「蹴鞠初め」 平安時代の球技、かけ声響く』。皆さまの美しい躍動感をご覧いただきたい。

 

今蹴っている人々だけじゃない、先に蹴った人も、待ち受ける人も袖が翻るほどの躍動感(画像は『朝日新聞』のスクリーンショット)
皆さん袖が翻るほどの躍動感(画像は『朝日新聞』のスクリーンショット)

 

今蹴っている人々だけじゃない、先に蹴った人も、待ち受ける人も袖が翻るほどの躍動感(画像は『朝日新聞』のスクリーンショット)
皆さま俊敏な動き(画像は『朝日新聞』のスクリーンショット)

 

烏帽子(えぼし)や袴(はかま)姿の蹴鞠(しゅうきく)保存会のメンバー8人が、青竹を四隅に立てた鞠庭に登場。「アリ」「ヤア」「オウ」という独特のかけ声とともに、鹿革製の白い鞠を地面に落とさないように右足で蹴り合った。

 

鞠を落としてはならないというのは知っていたが、なんと蹴鞠には「鞠を蹴るのは必ず右足」というルールがあるそうだ。

悠仁さまは「バドミントンなどスポーツは左利き」と報じられたことがある。

少し前、高校時代に悠仁さまがご友人と蹴鞠を楽しんだという話が報じられたことがあるが、蹴るのが右足と決まっているのでは大変そうだ。

なお、AIから「優雅に見える方法」として、膝を真っ直ぐに伸ばした状態で、親指の付け根あたりで蹴り上げるとの助言もあった。



 

◆軸足まで直線的な悠仁さま

その、なるべく膝を真っ直ぐに伸ばした状態で蹴るというのは、悠仁さまも実践しておられたようだ。さすがに軸足にそれは無理だろうが、なんと悠仁さまは左脚まで直線的に見える。

 

軸足がピンとつっぱっていることがオカシイ
軸足までピンとつっぱるものだろうか(画像は『日テレNEWS』のスクリーンショット)

 

こちらはコナミスポーツクラブのウェブサイトから、『サッカースクール 全国リフティング選手権2024開催!』という記事の画像をスクリーンショットで2点お借りしてみた。

 

 

いずれもリフティングの練習をする少年たちの写真だが、後ろになる軸脚は膝の部分がゆるく曲がっている。

軸足をピンと伸ばしていたら、蹴る側の脚も高くは上がらない。おまけに競技中、飛んでくる鞠に自分の位置を合わせる微調整ができないではないか。サッカーを初めてやった幼児でもあるまいに…。

 



 

◆太ももに何が入っているのだろう

悠仁さまのこの写真で筆者がまず気になったのが、異様にモコモコとした太もも上部だった。

 

(画像は『日テレNEWS』のスクリーンショットに加筆)

 

これでは蹴鞠などやりにくくて仕方ないだろう。元々プライベートなもの、スマホ、貴重品などが入っていたとしたら、それらはいつもの黒リュックに入れ、どこか目に見えるところにでも置いておけばよろしかったのにと思う。

 

ただこういう状況でも、人によってはご病気が原因の場合があるため、たとえ親切心からであっても「こちらに貴重品入れがございます。ポケットの中の物をどうかこちらへ」などと声をかけない方が良いこともある。

 

命に関わるバッグをここに下げている人も(画像は『ハッピーハート メディカルサプライ』のスクリーンショット)

 

悠仁さまにはウロストミー(尿路ストーマ)の噂がないため書かせていただくと、膀胱がんや排尿機能の不全が原因で膀胱を摘出、切除した患者さんでは、腹部に人工膀胱を設け、太もも(ふくらはぎの場合も)に尿を溜めるレッグバッグと呼ばれるストーマ用品を装着していることがある。

おそらくこの太もも、悠仁さまの場合は「細マッチョに見られたい」という願望があってことだろうとは思うが…。



◆義足疑惑は晴れたのだろうか

悠仁さまの右脚の様子がよくわかるこちらの画像。脚の歪みに注目が集まるのは、これまで左側のみだったと思うが、これではまた新たな疑惑を生むのかもしれないと思った。

 

(画像は『日テレNEWS』のスクリーンショットに加筆)

 

赤い丸で囲んだ部分、ここは本来、下腿のなかでも一番しっかりとした太さがあるあたりだ。

普段バドミントンで鍛えているはずの悠仁さまの下腿が、こんなにも細く、やや反っている様子はちょっとショックだった。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『日テレNEWS』【写真公開】悠仁さま笑顔で「雅楽」や「蹴鞠(けまり)」を体験 2月京都訪問の際に 宮内庁

『朝日新聞』京都・下鴨神社で新春の「蹴鞠初め」 平安時代の球技、かけ声響く 2026年1月4日

『KONAMI』コナミスポーツクラブ サッカースクール 全国リフティング選手権2024開催!

『ハッピーハート メディカルサプライ』ユーリン・ミニ・バッグ(非課税) 350mlセット

19件のコメント

  • 引きの蹴鞠画像とちょっと寄った時の画像
    ボールは少し高く移動しているし、周りの人達も少し動いている
    なのにボンの体勢だけそのままってことあります!?
    数秒のラグだとしても振り上げた勢いで体勢も少し変化してないとおかしいですよね?
    そこだけ同じボンの貼り付け?

  • この蹴鞠をやっている場所は、コンクリート舗装をした駐車場で、Google viewで見られます。

    後ろの錆びたトタンが目印ですので加工された証明になるでしょう。

  • 右手の指がどうなっているのか。人間の指はこうなりますか?
    拡大してみてください。小指が人間ではない場所についています。
    写真など出さない方がマシなのに。

  • ズボンの股間(おっと失礼)の縫い目からすると、中心からずれているので
    縫い目がこの位置だと本来右足は内向きになり、ふくらはぎで鞠を蹴って
    いなければならないのに、つま先で蹴っているので捻じれておかしな事に
    なっています。
    鞨鼓(かっこ)の写真もAIか、加工だなと思いました。
    https://www.asahi.com/articles/photo/AS20260327002937.html?iref=pc_photo_gallery_4
    左足の足の裏が見えています。かなり靴下の親指の部分が古く薄くなっているようですが
    あぐらでこの角度で足裏は見えないと思いますし、隣の衣装の男性のように足裏は自分の方に
    向くと思います。
    それと左足の太腿部分がおかしな事になっています。
    いっそ何も提供しない方が誤魔化せたものをわざとでしょうか。

  • 踵の厚い靴なのに、背が全く高く見えない。170cm無いと思います。
    靴で身長をいじっているようですね。
    ストーマはおろか、尿の排泄までも問題ありとは。
    それとシャツの右腕の肩の部分は、何か入っているのでしょうか?
    シャツの肩が余るというのは、あまり無い気がします。

  • 普段は歪んでいる左脚がまっすぐになってみえるのは、義足を運動用に取り替えたからでしょう。
    パラスポーツでは、競技ごとに使用する義足の形状が異なり、AI回答ではこんなにも種類があります。

    「パラスポーツの競技用義足は、走る、跳ぶ、こぐといった特定の動作に特化しており、競技ごとに形状が異なります。主に軽量で高反発なカーボン製が用いられ、陸上短距離では弓状の「板バネ」が前方向への推進力を、跳躍系ではより強固なしなりが爆発的な反発力を生み出す設計になっています。

    詳細な競技ごとの違いは以下の通りです。
    陸上競技(短距離・跳躍): 「板バネ」と呼ばれる、弓のようにしなるカーボン製の義足が代表的。地面からの反発力を最大化し、加速やジャンプをサポートする。
    陸上競技(長距離): 短距離用よりも板バネの反発力が弱く、膝関節機能を持たせるなど、長時間・安定した歩行・走行ができる設計。
    自転車: ペダルをこぐ動きに特化し、円運動を効率化するために膝や足首の関節を固定、または特殊な角度に設計した義足。
    球技・多目的: 前後左右の急な動きや急停止に対応するため、安定性を重視し、地面をしっかり捉えるグリップ力の高い形状が使われる。

    これらの競技用義足は、日常生活用の「歩く」ことを目的としたものとは構造が全く異なり、一人ひとりの切断箇所や身体機能に合わせてオーダーメイドで製作されます。 」

    確かに蹴鞠は「球技」ですから対応する義足も「球技・多目的: 前後左右の急な動きや急停止に対応するため、安定性を重視し、地面をしっかり捉えるグリップ力の高い形状が使われる」ことになります。
    悠子sさん着用の靴に注目すると、ビジネスシューズでも、シークレットシューズでもない、グリップ力の高そうな運動靴であり、かつ赤城高原PAで起きた義足からのスニーカー脱落踏みつぶし事件の再来を来さないよう、 ブーツタイプに変更して、義足との密着性を高める改善措置の跡が認められます。
    このタイプの義足は、それまでの左脚が曲がってみえる型ではないらしく、短時間の装用であるならばまっすぐの足に出来そうですが、その分身長が低くなってしまい、両端の職員の方たちよりも小さく見えます。おそらく、普段は身長を高く見せる長身擬装用義足で登場するも、蹴鞠では足の動きをよくする球技用義足にした代わりに、不自然な竹馬機能のついていないタイプだったのではないでしょうか。
    義足によっては、スマホアプリで身長を長短変化させられるズーム機能のあるモーター付義足もあるので、悠子sさんらが愛用する義足にもその場の環境に応じて、身長が伸び縮みする型もありそうです。
    例えば高身長の外国人ゲストとの写真では、ズーム義足で最大高まで身長を伸ばすが、左脚の歪みには目を瞑り、高身長を表現することを最優先する、といったように取捨選択ができることとなります。
    ちなみに自転車競技用義足もあるそうなので、自転車運転するときは義足を取り替えるのでしょうか。

    もし義足でないなら、まずは正式な皇族や貴族の装束を着せて、「貴人」であることをバリ演出したがったでしょうが、袴では義足が全部見えてしまうので、ネクタイとズボン姿で、貴族ごっこの真似事を「偽皇族安西氏」であるにも拘わらずやらされたのだろうと思いました。

    もちろん、全く違う見方をするとすれば、完全にAIで作成した動画なのであれば、いろいろ手直しに時間がかかったことも考えられます。靴が変なのも「制服の上着を脱いで、臙脂と白のストライプのネクタイ姿で蹴鞠をする短髪・足長の女子校生。但しスカートではなく男子と同じ紺色のズボンで、顔だけは入学会見での悠仁さまのものを使うが、体つきは細身の女子としてオーダー」とのリクエスト入力で作成させたものが原案だとすれば、コンピューターがどんな靴(ローファーでもスニーカーでもないなら)にすべきかが分からず、適当にここに映るような靴を当てはめ、動画生成してきた可能性を感じます。依頼をうけた電通側としては、何かアニメの原案でも作らせるつもりだったに違いありません。

  • 演出情報、いつもどれも滑稽なので、演出監督?は少し考え直したほうがよいです。監督は家族なのかもしれませんが。こちらのブログでもよく出てくる替え玉説然りです。あちらも、もしやっているとすれば、似たような目的だと思いますが。皇族の映像や画像情報は芸術作品ではありません。天皇家のそれらのように、ありのまま素のままをお見せしてくれたほうが、何百倍も感動しますよ。演出は、やるとしてもせいぜい一般人が証明写真などで使う(?)、お肌のぼかし加工程度にされては如何?

  • これが皇室関係の靴!!と驚きです。貧相すぎませんか、安西さんの赤い靴裏とまでは言いませんが

  • 悠仁さまの画僧に違和感があるのは、皆さまのご指摘通りで通常運転かと思います。
    合成や加工でよく見せるのが当たり前なのでしょう。
    だから、後出しジャンケンのように、「颯爽とスキーでスケーティングする悠仁さま」や
    「蹴鞠や雅楽等の皇族伝統の風習を体験なさる悠仁さま」のような画像が
    時差で出てくるのではないかと思います。
    そのためには、公務であろうと、私的であろうと、
    まずは「そこへ行った」という事実設定を作ることが必須です。

    特に単独の京都訪問では、西陣織の工房を訪ねられたことはすぐにニュース映像になりましたが、
    霞会館を訪問されたことは日程のなかに入っていただけのようです。
    このような皇族ならではの貴重な体験をされたのであれば、いち早くニュースにすべきですし、
    宮内庁提供として、記者がシャットアウトされたことも不思議です。
    提供できる画像が最初からあるのなら、見栄っ張りな紀子さまであれば、
    いち早くこういう姿を披露したいのではないかと思います。

    北海道でのスキー映像が、ここ最近になって急に「イケてる」動画が公開され、
    アキシン(設定のバイト?)たちが拡散しているのも不思議です。

    蹴鞠や雅楽がスナップ写真のみなのは、単独映像ではなく、
    周囲に人がいるので、スナップ写真しか出せなかったのでしょうか。

    今どきスマホさえあれば素人でも動画は普通に摂りますし、
    スナップ写真は逆に、動画があれば最高の瞬間を切り取ることができます。

    普通はよりよいものを先に出すのではないでしょうか。

  • 蹴鞠の第一蹴目!なるほど!反射神経が存在してるとは思えない悠仁氏が他人の鞠を蹴り返せるのか?と疑念を抱いていたのですが、第一蹴目なら何度も簡単に撮りなおしが出来ますもんね。言葉だけでなく、身体で示すコミュニケーション能力のない彼が指示なしで誰にどの程度の強さでどう鞠を蹴り返すのか判断できるのだろうか?と思ってたけど、第一蹴目なら撮影目的で無問題ですものね。スキーのボーゲン笑えたわ。運動音痴な私ですらスキースクールで一日頑張ったら、翌日はあの程度すぐに滑れるようになったけどね。彬子氏(御年45歳)が堂々と滑降姿を披露したように悠仁氏(運動部に所属する19歳)も動画で披露すべきですよ。最近は難易度の高い外交や国内のレセプションは敬宮様に押し付けて「幼稚園児や老人と触れ合う軽微なお手振り公務しかしないけど天皇目指してます臭」がして非常に不愉快です。

  • 悠仁さま1人で写っている写真で、振り上げた右足と鞠の高さの関係がおかしいと感じます。鞠を蹴り上げた後の状態とみられますが、鞠が顔の高さまで跳ね返った時、右足の位置が高すぎると思います。

    こちらは、実際の蹴鞠をしている人の映像です。動画00:56 〜 00:58、緑色の装束の男性に注目。

    産経ニュース 2014/01/04
    下鴨神社で蹴鞠初め
    https://www.youtube.com/watch?v=UO3vRH2z8jo

    鞠を蹴った後、鞠が顔の高さに達した時、右足の位置は蹴り上げた状態から戻りかけており、右足の踵は地面から15cmくらいの高さです。
    (動画をコマ送りでキャプチャした画像をエトさんにメールで送ります)

    写真の悠仁さまは、実際には飛んできた鞠を蹴ってないのではないかと思います。ポーズの硬さから、エアで右足を振り上げたところを撮ってもらって、後で鞠の画像を合成したんじゃないでしょうか。

  • Xの「悠仁様は義足?」へアキシンサマと思しきから以下の返コメが有りました。

    >義足との事ですが、蹴る場合には大体軸足で義足を用い、健脚で蹴ります。
     義足で蹴るのは、練習積まないと無理ですよ。

    だそうです。
    ところが悠仁様は今回の蹴鞠では(バドミントンでも)軸足が左なので、
    フォローどころか逆に左足に弱点があると証明している様な事になっていませんか?

    原因理由はどうあれ、医療技術が進化した現代に脚が不自由な事で天皇の資格が無くなるとは思えません。
    それを隠し誤魔化すほうが天皇=国体の象徴として相応しくないのでは?

    太腿の膨らみも医療パウチっぽいですが、それも同様にパウチに悩む国民も多い現在「これを利用してホラこんなに活躍が」と国民に寄り添うスタンスのほうが寧ろ相応しいと、非常に残念です。

    詰まる所、秋篠宮家の「天皇とは如何なる立場か」のご判断に問題がある故だと思わざるを得ません。
    帝王学以前の「ご覚悟お心構え」の時点で躓かれていらっしゃるとも感じ、
    象徴として仰ぐ気持ちなど、とてもではないが湧きません。

  • 他の方々の姿勢や位置から想像しますと、蹴鞠の第一蹴目ではないでしょうか?どこからか飛んできて、受けたのではなく、さあ今から蹴りますよという感じに見えます。動画でお願いしたいですよね。

  • 蹴鞠の画像の不審点は皆様が報告されているので割愛しますが、日テレNEWSの4枚目「鉦鼓」の画像では、右太腿が異様に太いですね。上半身の細さに比して盛り上がりがすごいようです。
    また、5枚目の箏の画像では腰から脚にかけてが、女性的であるように思います。

    それから、歌人倶楽部の方の歌にも詠んだのですが(今日掲載でしょうか)昨日メ〜テレニュース(ローカルですみません)のサイトに「蹴鞠は初めての体験」と掲載されていました。
    他のメディアのサイトでは「初めての」がありません。
    確か、毎日新聞ニュースの映像を最初に観た時、アナウンサーな方が「初めての」と入れていたのですが、削除されたのかと思います。
    大手メディア系は即時通達があったのかも知れず、メ〜テレはローカルのため目が届かなかったのでしょうか。

    >側近によりますと、初めての体験で、蹴る際の所作などを聞きながら非常に楽しまれている様子だったということです。
    https://www.nagoyatv.com/news/syakai.html?id=000494692

    確か、ツクフの同級生の方が赤坂御所?の庭で悠仁さまと蹴鞠に興じ、「先祖の血が騒ぐ」と言われたと話題にしていました。
    なので、最初毎日新聞ニュースを聞いた時「え?初めて?いや、やったやん!先祖がどーたら言ってたやん!」と一人でツッコんでしまったのです。

    何かの手違いで「初めての」ということになってしまったのでしょうかね……。

  • こういう画像を出すところが、この一家がいかにポンコツであるかわかります。どうせ加工写真を出すなら、右太ももの膨らみを消し、垂直の左足をちょっとまげて、本当に蹴鞠をしてるようにすればいいのに。もしかして加工担当の方々のささやかな反発ですかね。

  • 脚も腕も途中でズレていますね。。
    身体の奥行き感が変で、部分的なもので身体を合わせた平面的なものにしか見えないです。
    靴も脚の裏も簡単な絵にしか見えないです。
    指の出方も変?
    後ろの木もAIで造ったもので、Hさんの右手の指が木の支え棒の後ろにある?
    お尻もないような、股上から腰までの短さ。
    ウエストのすぐ下が太ももになっている?
    バックの風景も人物も同じ素材に見えてしまう不思議。
    AIと解る映像しか見せられないのだろうか?
    高画質ものが多い中で解像度の低いピンボケなものしか見せられない?
    こんな小細工を造るのに何千万円もかけていないでしょうね?

  • この人の画像を見るのは嫌なんですけどね・・・。
    ご紹介いただいた日テレNEWSの画像より、とりあえず。
    ■1枚目、「蹴鞠」
    ・頭と体のバランスがおかしいのでは。上着を着ている時より、体格が良くなったように見えます。
    ・軸足の左足の膝が伸びているのがおかしい、に賛成。
    ・バランスから、足が長すぎるのでは。
    ■2枚目、「琵琶」
    ・左足の太もも、このようなシワができるのだろうか。
    ・左足首(ズボンから出ている部分)は、どうなっているの?
    ■3枚目、打楽器の「鞨鼓(かっこ)」
    ・左足首の靴下、シワが多すぎて、私なら我慢ならない。
    ・右足首の裾が不自然。
    ■4枚目、打楽器の「鉦鼓(しょうこ)」
    ・左足、ズボンのシワが多すぎ。
    ・左足、ズボンの裾はどうなっているの。
    ■5枚目、「箏(そう)」
    ・ネクタイの下もちょっと変。
    ・(左半身)上着のポケット~裾はどうなっている?
    ■6~7枚目、蹴鞠
    ・特に7枚目、この人だけ影が無いような。

  • このときのシューズはブーツ型なのでしょうか。珍しいですが、黒のスニーカーではあるものの、胴にあたる部分がずっと下肢の上部まで一体化されている特注品なのではないかと思いました。
    やはりお見立て通りの義足である可能性を強く推認させられました。
    五体満足だったのに、高身長になりたいとの見栄から身長延伸手術を受けるも、細菌感染して、最悪下肢切断となり、義足になる例はあるそうなので、いろいろ健常アピをやればやるほど、情報量が増えてボロが目立つ悪循環に陥ってきたといえます。それにしても、昔風にいうなら、傷痍軍人しか跡継に居なくなった悠仁s替え玉児軍たちは、皇統簒奪戦を戦わさせられる前に初めから詰んでいませんかね。

  • 腿はパンパン、足首から上が捻れているし、軸足ピーン。影は薄いし、貼り付けたような存在感。これを信じる方が難しい。雅楽楽器は影の整合性がとれないし、琵琶を横持ち。装束男性の目の前にボウヤがいるのでしょうかね。装束を着ながら何も言わないなら、この男性の存在も怪しくなります。こんな写真を宮内庁提供だなんて、恥ずかしくないのでしょうか。

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