【YOUR VOICE】赤坂の縦横に走る地下空間、何でも企めるはず ジャン・バルジャンも大戦中のレジスタンスも下水道に助けられた
半蔵門線は皇居のお濠の下を通っています。東京駅や赤坂、日比谷の辺りは地下道が錯綜していますし、皇居前の広い道路を地下から渡れるようになっています。


今日は祝日で観光客もそれなりにいても、皇居広場前の地下の抜け道は利用者がいませんでした。
縦横に走る地下空間、この基礎があるから何かしら企めるのではないでしょうか。あのジャン・バルジャンも、大戦中のレジスタンスも、地下道(下水道)に助けられました。
ところで最近、Xで「高市首相は生粋の日本人ではない」「本名は高(コ)さんというらしい」という話が注目を集めているようです。
国会議員には国籍条項があるはずだから、そんなはずは…といいたいのですが、戸籍謄本を示す義務はなく、実際に確認もしていないから通ってしまうのだそう。
どうしようもありませんね。
(メールで:むささびXさんより)
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東京の地盤は関東ローム層で柔らかいので地下道を掘り易いです。
戦時中にも市ヶ谷(陸軍士官学校があった)にかなり広い地下壕が造られていました。今も残っていると思われます。
1990年代に新幹線側駅前の大開発で地下深く掘る際、黒く湿った如何にもローム層らしい土と地盤が見えていました、品川は江戸期の埋め立て地なので、海底の地盤のような感じも有りました。あの上に高層ビルが建っているのを見ると、地盤補強に太い柱を何本も打ち込んでいたとはいえ、感慨深い以上の強烈な印象を持ちました。
当時は在職中で東京~大阪間を毎月新幹線利用しており、品川だけでなく沿線各地の開発の凄さを目の当たりにしています。
1970年代の恵那山トンネル、1988の青函トンネル等々、その辺りから日本のトンネル工事技術は大飛躍し、都内の地下鉄も地上で気付かない静かさで完成しています。
日本の技術が有れば、赤坂御所のご要望に合わせ地下道又は地下壕(地下シェルター)くらい秘密裏に造れると思います。
それどころか、やがては【日韓トンネル】も庶民の否応無しに実現するような気がします、英仏海峡のユーロスターのように。
紀子様には怖いものが本当に無くなるかも。
写真でプチ旅行♪ むささびXさん、有難うございます。東京は様子が直ぐ変わってしまうので毎度迷って彷徨うから弱ります。地下鉄…。
>戸籍謄本を示す義務はなく
驚いた! 初めて知りました。総数は分かりませんが、相当の議員が外国勢と聴くので「日本人の骨幹である皇室」について要望を伝えても叶えるのは難儀を極めるから、本気で腹を括る覚悟が必要と感じます。逆賊と日本国民の意地を懸けた戦いになるのでしょう。
国籍ということで思い出したのは蓮舫さんのこと。予算委員会で聞かれてませんでしたか?
蓮舫さんはお父さんが台湾のかたでお母さんが日本人だそうです。でも、台湾国籍が残ってたとも書かれてました。
では、高市さんはどうなのでしょう?両親とも日本のかた? 皇室に対する考え方を見ていると本当に日本人なのか疑ってしまいます。