【YOUR VOICE】悠仁sらは赤坂ヘールシャムにどう送り込まれたのか まさか銃で脅したりしていないだろうか

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※ こちらは【YOUR VOICE】赤坂東邸脇の白い歩道はやがて地下へ? 御用済児らは「嘆きの地下道」を泣きながら赤坂ヘールシャムへと… に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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以前から御不要児が暮らすのはこの建物の中でも小窓しかない二階の六室だろうと言われてきました。

その理由として、監置された悠仁s達はそれまで長野や栃木、福島など地方の障害者施設に分散して預けられ、障害者施設内で一生のんびり暮らす道が最初は計画されていたのでしょうが、発覚をおそれた紀子が、自分の直接管理できる場所に閉じ込めておきたいとでも言い出した、ということはないでしょうか。

とにかく他人に任せることに不安を覚えるような何か事情があったので、危険ではあるが、赤坂御用地内で私宅監置するしか手がないと決断されたのでしょう。その場合、どのような形でここに放り込まれたのかが、気になります。

自分がどこにいるのかを教えないのが、スパイ取り調べの鉄則でもあるので、最初は地方の施設からいきなり目隠し、後ろ手錠で連れ去られる演技をしたうえで、車に押し込められ、気づいたら小さな明かり窓だけがある赤坂ヘールシャム内の監置室に閉じ込められてしまった…?

そこが東京だとも知らせないままに、誰か悪者からでも拉致されたかのように誤認させ、声をあげれば殺されるかも知れないとの潜在的恐怖に怯えるよう、わざと躾けている可能性を疑います。

それにはここが御用地であると知らせてはならず、名前でなく、番号で呼ばれ(秋篠宮家ではキャリア官僚であっても、「メガネ○号」と物の綽名で呼ばれているので先例あり)、他の兄弟とも絶対顔合わせしないよう、防音壁に囲まれた狭い部屋の中だけの生活となっていそうです。

時には、銃声を聞かせて「今脱走者を一人処刑した」と誤った恐怖情報を与えることで、生きた心地もしないようにし向け、じっと大人しくさせる方法です。世話係も全員覆面姿で作業し、本人たちは拉致監禁されているものと思い込んだまま、20センチ四方の窓からだけ辛うじて一日の光の変化を知る生活なのでしょう。

再びここから解放されることはない子らなのだから、どんなに辛くても放っておけ、という発想をするのがあの親たちだからです。

(コメント欄:匿名さんより)



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