【YOUR VOICE】悠仁さんは第三条廃嫡事案かも…と静観していた政権幹部も、隠れ悠子さんたちのデビューには不意を突かれただろう
※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁sを「あっさり」と交換できる紀子さま 本当にご自身で悠仁1号くんを産んだのだろうか に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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吉田氏の「本当の使命」とは何だったのか?
最近、あまりマスコミには登場されなくなった皇嗣大夫の吉田尚正氏ですが、小室眞子氏の出産を知らされていなかったことで、周囲からは意外な目で見られるようになったのだとか。
そこから窺い知れることとは、秋篠宮家とは宮内庁が統括している宮家ではなく、実質闇の勢力が動かしており、あくまでオモテの顔でしかない吉田氏には不都合な話は何も知らされず、探らせもしないということでした。
これでは困ると考えた政府や政権が、元警視総監を送り込み、闇の勢力による宮家への浸透を防ぎ、できれば意思決定過程をすべて政権側で掌握しておきたいとの狙いから、暴力団に強い吉田氏に白羽の矢が立てられ、抜擢されたのではないでしょうか。
その最たるものが、悠仁s複数人存在疑惑であり、いつ、どこに、誰が、このような大それた代理母による大量悠仁s生産計画を立案し、資金を出してまで、実行せしめたのか、その疑惑の核心に吉田氏はいまだ迫れてはいないと思われます。
就任直後は毎日深夜まで書類を読み込むのに熱心だったとの報道がありましたが、「裏秋篠家」の正体はさすがの名指揮官でも見つけ出せず、紀子氏からは疎んじられ、とうとうあの疑惑の卒業会見に始まる、悠子sたちのお披露目会である成人式となって、もはや後戻りができないFTM親王らの存在が明るみにでてきたのです。
こうなると、誰かインサイダーがマスコミと組んで真相を語れば、その瞬間に秋篠宮家は終わることとなります。そうとわかっているからこそ、政権幹部は典範改正を急ぎ、闇勢力の御機嫌を伺っているのでしょう。
明らかに潮目が変化したのは、藪睨み悠仁1号の消滅と、それまでは見たこともないお化粧好きな新悠子sがICE2024に登場してきた時点です。
それまでの藪睨み悠仁1号とブータンで本悠仁の地位を悠仁1号から奪取した悠子1号との二頭輪番体制がどちらも廃嫡されて、新顔さんに取り替えられ、ここで女子でも男子に偽装可能との自信を紀子氏は持つようになりました。
知能面から第三条廃嫡にするかもしれない悠仁1号の存在。秋篠宮家継承路線を静かに自動停止させる青写真を描いていた政権幹部は、隠れ悠子sたちが次々とデビューしてきた状況にはまさに不意を突かれたのでしょう。
彼女らを海外で作らせ、ひそかに養育、しかも複数人で一人の男役を演じさせるには、事前の訓練も必要だったので、悠仁1号に代わる代役を瞬時に調達してきた早業は素人の手口などではありません。
この時点で宮内庁として、何も異議申立が出来なかったことで、あれよあれよという間に既成事実化されてしまい、警察時代は有能な指揮官だった吉田氏の出る幕でもなくなって、現在はただ新悠子sの後見人よろしく背後に控えているだけでよいとされていたなら、さぞかしご不満であろうと察せられます。
問題の根源は、宮内庁の外に皇室を操る闇組織があり、吉田氏を以てしても、その権力を抑えることができなかった点に尽きます。
この組織が、御用済悠仁sたちの私宅監置体制整備も含め、汚れ仕事は全部引き受けるので、政権側もついつい便利に思い、摘発するどころではない蜜月関係となって、民意を完全無視する高市政権が、この体制を恒久化せんとして今後は一層の曲玉を国会に投げてくるはずです。
(コメント欄:匿名さんより)
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悠仁1号が姿を消した時は、宮内庁以下、マスコミもダンマリでした。
その後、二度と再び藪睨み悠仁は登場しなくなり、消滅シグナル点灯を知らされた格好ですが、そうなると今出て来ている子らには皇籍がなく、ただの無戸籍児だということです。
女子疑惑にも説得力があり、大学で日夜学業に勤しんでいる話は皆無で、ただ愛子さまを出し抜こうとする墓参計画ばかりを実行しています。
まさかある時期に代理母児らを全員皇族として認めよ、なんて言い出さないか。いまから「皇籍無き悠仁s悠子sたち」の存在を警告しておく必要性を痛感させられます。
治外法権の赤坂ヘールシャムに幽閉され、私宅監置中であろう悠仁sはこの家の闇を象徴しています。しかも、どれもこれも使い物にならないような家系では、所詮皇統や皇族を僭称することさえおこがましいと言われておしまいです。
皇位継承の前提に、知能指数検査を定め、皇嗣や皇太子にする前に、もし一定値以下ならば、すぐさま第三条廃嫡適用するようにしておかないと、将来の子孫が頭のおかしな子ばかりになってしまいます。
次回典範改正するときには、皇嗣に対するDNA鑑定と知能指数検査の即時法制化を求めます。
あの宮家に務める職員は、紀子サンからのハラスメントに耐えきれず、途中で辞めるか、ひたすら転勤を待つか、最悪自死する人まで出ている状況だそうですから、職員以上に圧力に晒されてきた悠仁1号に悲劇が襲い掛かったのも、理解できる範囲です。
眞子さんが急遽プライベートジェットで呼び戻されたとの噂もあり、悲しい最悪の結末を前に一同言葉を失ったのかもしれません。その後の紀子サンはまるで蝉の抜け殻みたいになり、若年性認知症まで疑われる上の空状態に。
この後、控え用に育成中だった悠子sたちが戦線投入されるも、喉仏はついていないし声は甲高いし、陰キャで有名だった悠仁1号との余りの顔の違いと幼さに、びっくりさせられました。
「藪睨みする悠仁1号と悠子sは同一人物か」は、誰でも鑑定可能なのです。皇統論と違い、歴史知識がない人でも、とりわけ十代後半から二十代前半の悠仁世代からみて、こんな子供のすり替えなんてありうるのか、みんなが鑑定人になれる面白い「とりかへばや物語」が進行中なのです。
悠仁sが小笠原諸島に目を付けたのは、核のゴミ受入れを迫るための下地づくりだったのか?
>「なぜ南鳥島に」 突然立った白羽の矢、地元困惑 核のごみ文献調査
毎日新聞
2026/3/3 20:52(最終更新 3/3 20:52)
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、経済産業省が文献調査の実施先の候補として日本の最東端に位置する南鳥島を選んだ。地元の請願や議会の決議などを経ずに国が「トップダウン」で候補地を選ぶのは初めて。3日に経産省の担当者から申し入れ文書を受け取った東京都小笠原村の渋谷正昭村長は「説明会等における村民や村議会の意見などを踏まえながら判断する」としているが、突然立った白羽の矢に地元住民らからは困惑の声が上がる。
事態が本格的に動き出したのは2月9日だった。渋谷村長が上京した際に、経産省側が調査内容や処分場の必要性を村側に正式に説明したいと打診した。「住民への説明会をしっかりやっていただきたい」と渋谷村長は回答。今回の申し入れへの道筋が固まった。
村の人口の約8割を占める父島から南鳥島は約1200キロ離れている。それでも村で観光業を営む男性は「寝耳に水で、正直なぜ南鳥島なのかという思いがある。どこかが受け入れないといけないというのは分かるが『日本の一番遠いところで何かあっても本土に影響がない』と勝手に決めたんだろう」と驚いた様子で話した。別の男性は14、15日に開催される住民説明会に参加するつもりだという。「島から離れているとはいえ、漁師は遠くまで漁に出るので魚に影響がないのか気になる。観光業への影響を不安に思う人は多いのではないか。村長には村民の意見も聞いて、慎重に判断してほしい」と求めた。
高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定に関する経済産業省の申し入れ書を受け取る東京都小笠原村の渋谷正昭村長(右)=同省提供
村役場は3日、村外から代理のスタッフを置いてマスコミ各社からの問い合わせに対応した。村民向けには専用電話を4日に開設する。
文献調査の後、第2段階となる概要調査に進む場合は村長に加えて都知事の同意も必要となるが、都庁では担当部署が急きょ決まるなど対応に追われた。小池百合子知事は3日、報道陣の取材に「渋谷村長がどのような対応をされるのか、都として注視をしていきたい」と述べるにとどめた。
都の幹部は、村長が経産省側に「速やかに村民向けの説明会を開催し、地層処分や文献調査の内容などについて丁寧な説明を行っていただくことをお願いした」とコメントしたことに着目する。文献調査に同意すれば最大20億円が交付される。小笠原村の2025年度の一般会計当初予算額は60億円規模で、少なくない影響があるとみられる。「もし、文献調査に全く興味がなければ、こんな表現にはならないのではないか」とささやく。【椋田佳代、木原真希、柳澤一男】<
https://mainichi.jp/articles/20260303/k00/00m/020/291000c
何か「裏秋篠宮家」側に思惑あっての小笠原訪問と渋谷村長との出逢い賛美なんだろうな、とは思っていましたが、ついに政権側の本音が出てきた瞬間かと思いました。皇室と接近させて、政権のいいなりになるよう、さりげなく誘導し、文献調査受入れで補助金、また懸案の空港も整備され、大量の観光客が呼べて・・・と餌まきには余念がない状態。ここが本命なのでしょう。
南鳥島は民間人立ち入り禁止なので、反対派が集まるおそれもないから好都合とか。
常識的に考えても、あんな珊瑚礁みたいなところに大きな穴を掘り、海底下何百メートルまで掘るとか言っても、どこかで穴に水が入れば、放射能が一気に太平洋に流れだし、手が付けられなくなって、魚も全滅する。それが怖いなら、父島にでも埋めたらどうか、となるのは必至。
皇統簒奪推進勢力の本当の狙いが原発利権で、それなら男系派と原発推進派議員の顔ぶれが重なるのわけも納得できます。秋篠宮家不幸の法則が、とうとう太平洋を核廃棄物のゴミ捨て場にするところまで発展するとは、驚き桃の木山椒の木です。
忽せぬままに行くでしょ。国民は静かだし、三分の二いるし、思うが儘にやりたい放題で壺に褒められながら突き進む、消費税はそのままに、皇室典範も憲法もどんどん変えて、トランプにも表面可愛がられて写真撮っていい気になってる恥を晒していくのでしょうね。
女性天皇は坊やの後ですから、その娘か姉の2人かしか成れないのは国民は知らないわけですから、なんにしてもやりたい放題ですよ。