【YOUR VOICE】アスファルト道とコンクリート道の境界に正方形状のコンクリート枠4つ 謎の地下通路への明かり取り口か
※ こちらは【YOUR VOICE】赤坂東邸脇の白い歩道はやがて地下へ? 御用済児らは「嘆きの地下道」を泣きながら赤坂ヘールシャムへと…に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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「嘆きの地下道」はそこそこの幅員がある? 風呂なしシャワーだけの悲惨生活を想像させられるエコキュートだが、1台で最大7名の監置生活に対応可能か?
上空から見るとその地中には「嘆きの地下道」があるのではないか、と推測される赤坂ヘールシャムに続くコンクリート道ですが、そこに至る手前のアスファルト道と比較して約半分の幅員に見えます。
ここに地下道が必要な理由としては、秋篠宮邸本邸としばし会見場所になる東邸の間を移動する際に、雨に濡れずに室内間同様にこっそり移動したいなどの我が儘な一家の要求を叶える施設ともなり得ることから、佳子スッピンロード整備と同時に工事施工されていたとしても全く驚きません。
そのアスファルト道とは、最初は幅員約6メートルで、トラックも入れるほどあるものが、ここから先では幅員が半分に減少し、最後は未舗装のまま、池のほとりへと続いています。
アスファルト道とコンクリート道の境界には、4個の正方形状のコンクリート枠がみえるので、このコンクリ部分へは車が乗り入れることはありえないと思われます。実際はコンクリではなく、謎の地下通路への明かり取り口(はめ殺しのスリガラスでカバーする格好)なのかも知れません。
この地下道は、震災や空襲の際などに、文仁氏たちがいの一番に逃げ出す待避ルートのひとつとも考えられ、秋篠宮邸→赤坂東邸→赤坂ヘールシャムへと逃げ、そこから目の前の駐車場→軍用車両で御用地脱出するか、大震災ならばヘリで逃げ出すのか、と考えると、極秘地下道がない方がむしろ不自然とすらいえる状況でしょう。
ガラスのはめ殺し窓で地下室の明かりを採るように設計された重文・近代建築の事例(PDF一頁目)
https://www.city.tokushima.tokushima.jp/kankou/bunkazai/mikawa-pubcom.files/mikawaplan2.pdf
これをガラスブロックで施工することはままあります。
ヘールシャムの建物外(右側)に背の高い室外機が映り込んでいますが、これはエコキュートかも。
本当にここが私宅監置施設ではなく、倉庫だけなら、こんな大型のエコキュートなどは一切不要のはずです。容量からして370Lタイプの家族6~7人用に見えます。これ一台ということは、監置されている児の数も、6~7名程度かと逆算されます。
窓の形状からすると、2Fにある小窓が両側で計6箇所あるので、ここにまず一人ずつ監置され、普通の引戸つき窓のある部屋は、監視人宿直室や職員控室、医師の往診が来たときの診察室、保健室、配膳室、リネン室などになっていそうです。
また脱走及び自死試行等で、背骨や足、首の骨等を骨折し、寝たきりになった児を収容する病室があると仮定するなら、それは新たにロングスロープが付けられた1F出口の脇にでも設置されているのではないでしょうか。
赤坂ヘールシャムの光熱費や水道代は別会計、秋家個人負担で、宮内庁はタッチしない私的監置方式だとすると、監置されている悠仁sたちのシャワー用温水は、東邸向けの温水給水網からは切り離され、独立供給されている可能性が高く「どうせ外出させることは二度と再びない御用済児たちなのだから、わざわざ風呂用にガス契約するまでもないわ」とエコキュートにされて「三日に一度、それも風呂なしシャワーだけ」の悲惨監置生活なのではないでしょうか。
赤坂ヘールシャム 建物右側に写っている背の高い装置がエコキュート室外機か?
https://www.google.com/maps/@35.6778434,139.7306136,54a,35y,144.47h,53.48t/data=!3m1!1e3?entry=ttu&g_ep=EgoyMDI2MDIyMi4wIKXMDSoASAFQAw%3D%3D
エコキュート設置施工例 これとそっくりの配列ですよね。エコキュートは温水を予め貯めて使用するシステムなので、大量にお湯を使えば、その後は冷水になってしまいます。
https://sanai-denko.co.jp/voice/584.html
(コメント欄:匿名さんより)
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