【YOUR VOICE】悠仁さま、なんと馬鹿げた質問を… 小学生に「24年間ビオトープを続けてきて起こった変化は?」などと

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※ こちらはブログ記事、悠仁さま首の長さが縮む! ビオトープコンクール2024と比較すると「瞼の整形」「マスク」では解決できない違和感がに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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しかも、このヒサヒトサンの質問は頭に「24年間続けてきて」というのがついています。

60歳を過ぎた方に同じ様に質問をしたら、「そうですねえ」と話も広がるかも知れませんが、例えば小学1年から関わったお子さんでも、これに携われるのは長くて6年間です。この質問のなんとばかげていることかが分かるというものです。

それと、24年間という長きに渡りひとつのことを観察してきたら、そりゃあ様々な困難な事や目を輝かすほどの発見をするでしょう。そのうえでのこの催し物なのではないのですか?

本当にヒサヒトサンには、このような大切な場で口を開かせてはいけません。小学生の頭にははてなマークが沢山ついたことでしょう。

キコサンが読書感想文の表彰式にひとりで出てきました。昨年まではフミヒトサンも一緒だったのに、エプ文書の事が影響したのでしょうか。

ここで述べた言葉も自身で書いたものではないでしょうに、子供たちに向けて「自分の言葉で書いたものは私の心に刺さりました」とかなんとか。

すみません。あまりの場違いな言葉と息を抜くようなしゃべり方に吐き気がしてきてまともに聞いていられず、言葉はこの通りではないと思います。厚顔無恥とはまさにこのカタを指したものですね。

(コメント欄:福島Sさんより)



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13件のコメント

  • やはり現在悠仁とされている、どこかから連れてこられた新世代のFTM児さんたちは、日本国内では義務教育を受けてきていなかったのでしょう。理由は、余りにも基礎的国語力がなさすぎるからです。
    また、自分が今日会うのはどういう相手なのか、その相手はどんな業績を上げてきたのか、組織や子供たちとの関係性はどうなっているのか、お付きの人が説明しても全然頭に残っていない。つまりそれだけの知能指数しかない子なんだと判定するしかなさそうでもあります。そこには、紀子さんが「工業団地とはどのような人が住む場所なのですか」という日本人らしからぬ質問をしてきたのと同じ匂いがします。
    どちらも日本で小学校教育を受けていたとは到底いえない疑惑がついてまわるのです。しかも、二人共頭もよくないのか、後から勉強し直して義務教育を受けていなかった穴をカバーすることも出来ていない。
    これでは皇室典範第三条適用の出番もすぐそこまで来ていますね。

  • 2/15YouTubeチャンネルアジアで生きようケイちゃんさんがこの事を動画にしています。ご参考まで

  • 皆様様々な情報をありがとうございます。
    ただ、もしも小学校の職員さん向けに発した言葉だとしても、他のグルーブのの方にした質問だとしても、たったお一人のビオトープの観察記録であったなら、この質問は有り、だと思うのです。職員でも同じ所に20年を越して在籍するのは難しいでしょう。
    様々な方々が引き継ぎ引き継ぎの観察を長年続けてきたものであるなら「引き継ぎの時に何に一番気を付けましたか」とか、もっと気の利いた事を言えないものか、と思ってしまいます。現在、イタリアでオリンピックがあり、若い選手がメダルをとってインタビューを受ける姿勢や言葉が、本当に立派で涙が出てきます。
    仮にも、ヒサヒトサンはショラテンとして人々との関わりはどうしても外せない立場で19歳と5か月を過ごしてきたカタなのに、なぜ発する言葉がこんななのか、こちらは情けなくて涙が出ます。

  • “好印象”の記事にするためには必ず「質問」形式の台詞をあらかじめ決めて練習させておく、というのが紀子さんなりのルールのようですね。「感想」形式で職員の説明に相槌を打ったりするのは内容の理解と臨機応変力が求められますから、このお家の方々にはハードルが高くていらっしゃるのでしょう。
    日頃から当主である殿下を筆頭に、やたら指差して低能丸出しのしょーもない「質問」する場面を撮影させて記事にするのが定番。指差せば少しは賢そうに見えるとでも思っているのか、家族を引き連れた動画でも指差して何やら説明しているフリばかり。
    「感想」を言わせると、佳子さんなんかは三十路皇族に似つかわしくない「すごく」を連発して、知性のなさと野生のお育ちがバレバレ。
    悠仁さんはまだ母仕込みの台詞を覚えるだけでも精一杯で、指差しはキャパオーバーなのかも。あ、お手は常にだらんと垂らしたままでしたっけ。

  • 「続けてこられた間に起こった変化はありますか」と言うなら「印象に残った事はありますか」
    「地道な努力が素晴らしいですね」だと思います。私も同年齢だったらどのように質問するか
    考えたところ、やはり「特に印象に残った出来事は?」だと思いますが、これは研究発表なので
    普通に努力を誉めればいい事だと思います。発表の内容を理解していないため、『長年の研究から
    得られた成果を発表』してるのに「起こった変化はありますか?」という質問をしてしまう
    のだと思います。

  • 24年間その長い期間に起こった変化はと尋ねられても、あまりにも漠然としすぎて答えに困るでしょう。24年間、お坊ちゃまが生まれてからの年月よりも長いのですよ?想像力が働かないのでしょうかね。また、最初にビオトープについてある程度説明を受けてからの、質問だと思います。説明した人は、いやそれをさっき言ったやろう聞いてなかったんかい・・・と脱力するでしょう。
    周囲が困惑している様子や凍りついた空気にも気づかないでしょうし、空気を読んでフォローするなど絶対に無理。やたらアピールしてきますが、いやこんなの外に出しちゃ駄目でしょう。宮家まるごと引っ込んでいてもらいたい。

  • 文部科学大臣賞を受賞した小学校による発表の動画を見て、悠仁さまの「続けていて起きた変化はありますか」という質問がいかにトンチンカンなのかがよくわかりました。いつも周りの大人が全部やってくれて苦労を知らずに育ってきた彼には、ピンとこないのでしょう。

    ビオコン2025 文部科学大臣賞 湖西市立知波田小学校
    https://www.youtube.com/watch?v=ruHCRX7V2ZY
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    「まくら木の橋がくさってきたので、みんなと協力して交換した。泥だらけになって大変だったけど、実際に取り組んだことで達成感や満足感を味わえた」
    「ビオトープを活用して、自然の「不思議さ」「おもしろさ」「楽しさ」を、みんなと協力し合いながら学ぶことができました。でも、ビオトープを守っていくことはとても大変で、地域の皆様やお父さん、お母さんなどの多くの方々の協力があるから活動することができました」
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    大会後、受賞者らとの懇談場面では、手前から秋篠宮さま、悠仁さま。学校側は職員さん、児童代表の順に並んでおり、自然と悠仁さまは女子児童と対面する形になっています。(下記動画 01:00)
    だから「変化はありますか」は本当はその子に向けて発したのだと思います。
    (その子に質問したことがほかにあったら、そっちを記事にするはず)

    ANNnewsCH 秋篠宮さまと悠仁さま「ビオトープコンクール」に揃って出席 受賞者らと懇談(2026年2月9日)
    https://www.youtube.com/watch?v=woGukO4Niws

  • あ、大人にした質問だったのですね。
    ただ、もし、その場に子供達しかいなかったとしても、同じ質問をしたと思いますが…

  • 悠仁親王、頓珍漢も末期レベルですね!
    ツクフ高3年の時に訪れた舞鶴のシベリア抑留者の資料館での質問を思い出しました。

    聞かれた小学生君たちも、引き気味だったと思います。

    天皇ご一家、久子様、承子様、信子様、彬子様、瑶子様だったら、話が広がって時間があっという間に過ぎたとなりますが、秋篠宮一家では…

    今後、公務の見直しはもちろん、誰が行くかといった割り振りも見直ししていただきたいです。

  • 福島Sさん
    私がどこかで読んだ記事には、確かにいかにも小学生にそのような愚かな質問をしたかのように読み取れる書き方がしてありました。
    ただ、その小学校の代表者に質問したとあったので、もしかしたら顧問のような方かなと思い、他の記事も調べてみたら、下記リンクのとおり、「職員」とありました。
    https://mainichi.jp/articles/20260208/k00/00m/040/183000c

    たぶん、Sさんも紛らわしい書き方の記事を読まれたのではないかと思うのですが。
    何にせよ、文章を生業とするなら、誤解を招く記事執筆はいただけませんよね。

  • 多分、年配の責任者との会話を想定して本人以外の人間が作った台本だったのでしょうね。
    なのに予想に反して小学生が出て来てしまった
    頭を使い慣れない凡君は何も疑わずに決められたセリフを言っただけでした。

    機転の利く人ならばこの場面で咄嗟に質問内容を変えるなど臨機応変に対処出来るのでしょうけれど、ボンクラずるボンには無理でしたね。

    台本制作者も冷や汗ものだったでしょう。

  • 今年60歳になろうと言う方が考えた質問としか思えませんね。
     
    宮妃:「悠仁のピオトープの質問キマタ。コレタ。時カ経つのは早いものですカ、24年間続けてきて…」。
    宮務官:「妃殿下、も、もとい未来の国母さま。それでは若者の言う言葉でなくなって…」
    宮妃:「ドコカダ?」
    宮務官:「例えば、一番最初は成年皇族となられました時の感想で同じ表現です。だいぶ叩かれました」
    宮妃:「ワカタ。24年間続けてきて、からにする」
    宮務官:「妃殿下、も、も…」
    宮妃:ビシッ「コクポと呼べ! チカンオワタ」立ち去る。
     
    ****敬宮殿下との結婚を勝手に前提にしたものも含め、旧宮家末裔の養子による皇族化には反対しています。****

  • お花を飼っていますかとお尋ねの御方のご子息です。
    小学生に24年間の感想を聞いても不思議は無いかもですね。
    ケイソウマとかの漢字力だけではなく、思考力に問題を感じ、
    国母も皇太子も無理としか思えません。
    国際親善の場であれば国の恥だけでなく抗争や交渉材料にされてしまう恐れすら有りますから。
    政府も実は分かっていると思います。

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