【YOUR VOICE】悠仁s/悠子sが反逆し脱走したら両親は一瞬で失脚 体内にチップが埋め込まれているかも
※ こちらはブログ記事、大量のカメラで職員を監視? 疑惑の建物3つ「悠仁sプレハブ棟」「ゴカグーショ病院」「女子職員棟」周囲に異常な超監視システムか に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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悠仁sたちが収容されているのではないか? という赤坂ヘールシャムを中心に「天網」システム相当のものが試験的にテスト運用されており、もし悠仁sが脱走を試みたり誰かが解放に向かったりすれば、即身柄確保が可能な何らかの超絶監視システムが実証実験を兼ねて起動しているようすですね。
ただ警視庁や皇宮警察主体だと予算面で監視され、議会の質問権もあるので、どこかの民間警備会社を使い、治外法権の御用地だから法律は無視していいと言って、「天網」以上の能力がある監視システムを導入し、たとえば御用済悠仁sの体内には予め専用チップをインプラントしておいて、一定の距離から離れるとそれだけでアラームが鳴り響く、電子首輪付監視体制にされているように想像されます。
また悠子sたちが住んでいるとみられる女子寮も同様の監視体制であることがこれでわかり、ますます悠子sグループの存在にも確信が持てるような気がしてきました。
でなきゃ、純粋に女子職員棟だけなら逆に監視すれば皆さん嫌がるし、常時盗撮されているようだと怒る職員だって出かねません。悠子sたちにも体内チップが埋め込まれ、つくば市内でも監視され続けているのではないでしょうか。
いまや子供なのではなく、歩く醜聞爆弾であって、もし本人たちがこんな馬鹿げたサイボーグ生活に嫌気がさし、巨悪帝国からの脱走を計画したら最後、監禁を命じてきた両親は一瞬で失脚するでしょう。
皇統簒奪の道具としては必要な子らだが反逆されたらひとたまりもないので、厳重な監視と支配下に置かれ、SF小説さながらの超管理社会がそこにはすでに出来上がっているようにみえます。
(コメント欄:匿名さんより)
画像引用元:『BBC』手をかざして電子決済、マイクロチップ埋め込み技術の未来
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人間ではマイクロチップの埋め込みが安全とされていますが、医学的に研究されたうえではないそうです。マウスでは、1~10%が癌になったとの報告も。
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誘拐事件が増加しているメキシコで、皮膚にチップをインプラントし、誘拐された場合に追跡しやすくするというシステムが販売されている。メキシコのセキュリティー会社Xega社が設計したシステムで、同社によると売上げは増加しているという。
Xega社によると、チップの大きさは米粒程度で、通常は腕にインプラントされる。チップは、ユーザーが持ち運ぶGPS対応ボックスと交信して、パニックボタンが押されたときにはGPSデータを会社に送信する。ペット向けに販売されているシステムと似ている。
明らかでない部分は、誘拐犯によってGPS装置が捨てられてしまったときにどうなるかだ。
けれども、Reutersの記事によれば、Xega社の売上げは今年13%増加している。統計によれば、メキシコの誘拐は2004年から2007年の間に40%も増加したというから、この数字も驚きではない。
Xega社はもともと盗難車を追跡するGPSシステムを開発していたが、2001年に社主が誘拐されたことをきっかけに、人間を追跡する技術の開発を始めたという。
[同記事によれば、顧客数は現在2000名以上。価格は4000ドルで、付け加えて年間2200ドルの費用がかかる。来年はブラジル、コロンビア、ベネズエラにも進出する計画という。
米国では、2002年から『ベリチップ』(VeriChip)が販売(日本語版記事)されている。2007年段階で、約2000人が自身の医療記録を記録したチップを埋め込んでいるとされる。また、米国防総省は、チップを兵士の体に埋め込む研究計画を推進している(日本語版記事)。ただし、チップインプラントについては発ガンの可能性も指摘されている(日本語版記事)]
■『WIRED』体内インプラントRFIDチップに、発ガンの危険性
https://wired.jp/2007/09/13/%E4%BD%93%E5%86%85%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88rfid%E3%83%81%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%AB%E3%80%81%E7%99%BA%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%8D%B1%E9%99%BA%E6%80%A7/
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悠仁1号行方不明問題とも関連していなければいいのですが。
新年一般参賀に、浮世絵にもなりそうな藪睨みをする悠仁1号を出せなかったら、すでに死亡したものとみなされても仕方ないだろう、と言われてきていたのに、とうとう新年行事では、何人もの悠仁sたちを見かけたにも拘わらず、悠仁1号の姿を見ることはありませんでした。
東大に入れ、とやかましく母親から命令され続け、全く理解できない内容の勉強を朝から晩まで強要されるも、自身の無能さに将来を悲観した可能性は、過去の受験生の悲劇例等からみると、なきにしもあらずといえましょう。
羽田日航機海保機衝突事故について、眞子さんが極秘にプライベートジェット機で帰国(弟の悠仁1号に何かあったため?)してきたことに管制塔が大混乱した、という説も一時期流れていましたね。悠仁1号が関係する怖い怨霊伝説の主にもなりかねません。
(誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、一部文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
本人認証用チップの埋込は当然有ると思います。
何年も前から犬猫家畜は勿論、海外では子供にも事故や誘拐対応で埋めるとの報道を見ていますから。
ひょっとしたら敬宮様にも誘拐対応用に埋め込まれているのではと思います。
生まれながら洗脳されていれば逃亡の恐れは少ないでしょうが、それでも自我の目覚めが全く無いとは断言出来ません。
もしも悠仁様が複数なら、逃亡だけでなく見られても危険なので監視カメラを設置したくなるでしょうね。