【YOUR VOICE】醜聞まみれな旧皇族、秋篠宮家は大歓迎かも スキャンダラスな皇室となり自分達の悪さが目立たなくなる

この記事をシェアする
※ こちらは【YOUR VOICE】今上天皇の直系「愛子天皇」は日本にとって合理的 血統的にも文化的にも現在の皇室を最も明確に体現 に対し、読者様から寄せられたコメントです。

••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••

 

旧皇族の復帰路線を推し進めると、すでに平民になって80年の人々がやらかしてきた失敗や違法行為などがすべて皇族基準で糾弾されることにもなり、新宗教を立ち上げたりしたことなど、曾祖父、祖父、父たちのやってきたあらゆることが批判の対象となるうえ、本人の経歴面でも面倒な批判が起きかねません。

皇族には身分保障に引換え、一定の義務が伴うが、旧皇族は経済的支援がゼロで過去の栄光だけしかなく、その分自由であったわけで、これが突然「やんごとなきお方」になるなんて不可能です。

旧皇族を入れた天皇制は、極めて不安定で、弱点まみれとなり、スキャンダルの宝庫となるかも知れません。ただ現在のところ、最低最悪の偽宮家である秋篠宮家が、自分以外にもっと醜聞だらけの新皇族を欲しているとしたら? 

トラブルメーカーな旧皇族こそが求められ「下の下」に「より下」をつくりたいと願う秋篠宮家特有の別の事情がありそうです。

(コメント欄:匿名さんより)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



3件のコメント

  • K室堕落の法則とは?
    見て子 → キー子/KWSM → KK
    粉屋の娘から、総連or解同電話番の娘になり、新興宗教信者と、どんどんまだ「下には下あり」なんだなあと、国民が嘆息する負のループ線を辿り、さらなる下層を求めて、優越感と自己肯定感に浸りたい御仁たちの虚しき営みは続きます。

  • AIに尋ねたら、もしかお探しの本ではないかというものがいくつかリストアップされてきました。
    以下はその引用です。

    >旧皇族(1947年に皇籍離脱した11宮家など)の不祥事、犯罪、あるいは皇室の「隠された側面」を扱った書籍はいくつか存在します。特定の犯罪だけをまとめたものより、歴史的な転換点での不祥事や皇室タブーとして扱われる文献が多いです。
    主な関連書籍は以下の通りです。
    『皇室の秘密を食い荒らしたゾンビ政体』 (藤原綋一 著)
    旧皇族の動向や皇室周辺で起きたスキャンダル、極秘情報に触れた電子書籍。
    『天皇と宮家 消えた十一宮家と孤立する天皇家』 (小田部雄次 著・新人物文庫)
    昭和22年の皇籍離脱の歴史的経緯と、その後、旧皇族がどのように生きたか、一部で伝えられる離婚などの醜聞(スキャンダル)について触れられています。
    『昭和の皇室をゆるがせた女性たち』 (河原敏明 著)
    皇族にまつわる事件や女性関係に焦点を当てた文献。
    『皇室百年事件録 1912-2012』 (新人物文庫)
    明治から平成にかけての皇室周辺の様々な事件(不祥事やスキャンダルを含む)をまとめたもの。
    『不思議な宮さま 東久邇宮稔彦王の昭和史』 (浅見雅男 著・文春文庫)
    東久邇宮(旧皇族)の動向を中心に、当時の皇室の人間模様と政治的背景を扱った名著。
    注意点
    これらの書籍は、週刊誌的な報道、あるいは戦後の占領下で起きたGHQ関連の事件など、様々な情報を扱っています。中には、当時「不敬罪」や「皇室タブー」として封印されていた事件が含まれています。 <

  • そういえば、義母が若い頃、旧皇族の犯罪をまとめた本があって、友人から借りたことがあると言っていました。
    私も読んで見たくて書店の検索機で探して見ましたがタイトルも判らないので見つかりませんでした。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA