【YOUR VOICE】北朝鮮による拉致被害多発時期と重なる 海外での拉致は日本人女性が近づきウイーンへ誘ったと報道も
※ こちらは<【YOUR VOICE】川嶋辰彦氏のウィーン滞在の謎 住居は職場IIASAより韓国や北朝鮮の大使館に近かったのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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そこで発想を変え、「和代さんが渡航する必要」という可能性があると思うようになりました。なにしろ、この時代であり、また、朝鮮半島とは深い繋がりをお持ちの方のようですから。
・1972年までペンシルベニア大学関係で在米
よど号ハイジャック事件は、1970年(昭和45年)3月31日
・1977-1979年、国際応用システム分析研究機構(IIASA:所在地オーストリアに在住
1970年頃から80年頃にかけて、北朝鮮による日本人拉致が多発
偶然にも同じ時期のようです。海外での拉致に関しては、日本人女性の積極的な接近により安心させてウイーンへ誘われたと報道されていました。
日本語と韓国語が出来れば、国家ミッションとの意識は無しでも善意のつもりで宿などのお世話をする事も不可能ではなかったかも。
常人には想像の付かない数十年単位での凄い策謀が在ったかもと恐ろしさを感じました。
(コメント欄:匿名希望さんより)
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