【YOUR VOICE】小笠原作文佳作賞に批判が殺到した北九州市の例も 二の舞はご免となって当然
※ こちらはブログ記事『悠仁さまが剽窃やAIが頼みという現代 審査員もお手上げで人気の川柳コンクールが終了』に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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悠仁sが引き起こした北九州市立文学館主催の子どもノンフィクション文学賞における盗作&剽窃事件が、懸賞つきの公募作品への信頼度を著しく毀損し、悠仁sの場合、応募規定違反でもあったにもかかわらず、授賞取消にもなっていないことが、結果的に性善説否定となって、どこの自治体も北九州市の二の舞だけはお断りとばかり一斉に警戒が起き、こうして中止になってきたのです。
また、悠仁sはこの盗作剽窃作品による受賞を功績として、筑波大附属高校への推薦を受けてもいて、裏口入学の方便に悪用されたとみられてもいます。
他の公募でも、いつ悠仁sや悠子sからの突然のピン刺し応募が来るかもわからず、そのときは絶対に落選にはできないのなら、最初から馬鹿馬鹿しい茶番劇にされる前に、面倒を抱え込む公募事業そのものを廃止してしまえ、となって当然です。
DNA鑑定を拒否し続ける偽皇族一家のしでかしたろくでなしな行動が、国民の文化向上機会をも奪ってしてしまった点で、悠仁s皇族失格を象徴するような悪事といえるでしょう。
本来、皇族は一般国民との競争には入試含め、参加すべきではないとの不文律があるのに、紀子さんが、悠仁sを優秀にみせたいばかりに懸賞ものを利用し、トンボ論文も同様の特別扱いでいきなり学会誌に掲載させているものとみられます。
こうした「焦り」がある以上、今後も同様に他人に作らせた作品や他作論文で応募してくる可能性は大なので、悠仁sと悠子sが全員廃嫡追放されるまでは、全国規模の公募事業は中止でも仕方がないといえます。
(コメント欄:匿名さんより)
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