【YOUR VOICE】世間は平成と令和をきっと比較する 雅子皇后の高評価を恐れ、美智子さまは我慢ならなかったのでは?

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※ こちらは【YOUR VOICE】経歴もご実家も凄い、綺麗で賢い女性が長男の嫁に なぜそこで「イジメてやろう」となるのかに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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私には娘しかいなくて、しかも未婚なので、美智子さんの姑としての心持ちが理解できていないかもしれませんが、あの方は巷で言われる「ご自愛」の方で、他者に対しての包容力・母性に欠けているのではないでしょうか。

常に自分が一番、自分こそが可愛いので、お嫁さんが褒めそやされるのは断然許せない! のかな? 次男のお嫁さんは美智子さんの崇拝者であり、あんな感じだから、絶対に自分を超えることはない。

結婚当初は皇后になる心配もなく、後に「皇后」としての資質を比べられる対象にもならないため、変な優越感に基づいて寛大でいられたのではないでしょうか? 端的に言えば、バカにしていたということかもしれません。

ところが、長男のお嫁さんはいろんな面で格段に自分より優れていて、太刀打ちできそうにもないとわかった時、嫉妬と憎悪の炎がメラメラと! 包容力のある人ならつまらない対抗心や敵愾心など持たないと思うけれど、あの方はそうではないのでしょう。

次代の皇后とは、時間的近さからとかく比較されやすく、平成の皇后は…令和の皇后は…と言われる時、自分より優れた評価をされるであろうことが我慢ならなかったのではないかと。

また、(方向を間違えない)母性の強い方なら、長男(子供)に対する気持ちとして、長男(子供)を困らせるようなことはしない、できないと思うのですが、それもあの方には関係ないようですね。

いくらカメラのないところで悪事をしでかしているつもりでも、「壁に耳あり・障子に目あり」「人の口に戸は建てられない」し、「火のないところに煙は立たない」し、ついには「カメラは見ていた!」となるのですよね。

人生何十年も生きていてそんなこともわからないのかと、哀しくなりますね。ところで次男さんは、「火のないところに煙が立った」などと戯けたことを宣っていましたね。やれやれ。。。

(コメント欄:美濃の国の媼さんより)



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5件のコメント

  • 極めて珍しい歴史に遺る意地悪な女です。日本人とは思えない。次男の押し掛け女も同等で二分しますね。「平成皇統簒奪事件」と名付けましょう。
    ところで、正田家・安西家・川嶋家は美智子サン・文仁サン・悠仁サン・紀子サン・佳子サンを其々引き取る準備は進んでいるのでしょうか? 待ったなしです。麻生家もウカウカしていられません。

  •  お皿婆さまは、一体ドンだけ血税浪費してくれたんだ?
    国民は物価高で大変なんだよ。
    骨折だ何だのと大騒ぎし、病院へ通院パレードしている場合じゃないよ!
       ↓

    アテクシのフアっしょんショーザマスyo

    2024/10/23 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧を、、

    >1453. 匿名 2024/10/13(日) 19:51:31

    超高額なのに〇〇な服

    1481. 匿名 2024/10/13(日) 20:03:58

    >>1453
    スッゴイ!趣味悪ドレス総集編だー
    若い頃のフミさんのチョイスのスーツはまだよかったのにね。。でも、若いときからビスチェドレスもきてたなあ。
    そういえば、若いときはドレスの写真がない気がする。

     (以下本文で)

  •  退位したのに、こんな風に血税を使いまくる皇族って? 今になって色々な行いが暴露されてきて、、
       ↓
    >アテクシの仙洞御所をお見せするザマスyo

    2024/10/14 ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録

    ガールズさまのブログの検索欄に上記文言を記入しご覧を、、

    >1771. 匿名 2024/10/13(日) 22:24:27

    令和になって改修された仙洞御所の公室部分だけど、

    写真見たらすごかった

    私室部分や事務部分はどんな風に改修されたんだろうか…きっと至れり尽くせりな環境だと思う
    http://www.sankei.com
    girlschannel.net

    2024. 匿名 2024/10/14(月) 00:33:48

    >>1858
    そこ廊下? アテクシを訪ねて来る人が多すぎて応接室に入り切らないだろうから廊下に並ばせて待たせておくのウフッとか考えてるんだろうなー(呆れ)

    誰 も 来 な い ってば

  • お皿さまは目立ちたがりだったのかな?
        ↓
    >なぜ最高実力者になれたのか
         
    2024年09月28日
    「ブログ、ブルーサファイア」

    >93.7.22週刊文春に書いてあったことです。
    凄く長いので、要点をまとめます。

    *極めて禁欲的であった昭和天皇に比べ、今の天皇家は快楽主義的で威厳がない

    西武鉄道の「千滝プリンスホテル」に宿泊することでしばしば批判を呼ぶ

    夏の軽井沢での静養で、別荘の主たちとテニスをするが、他にもたくさんあるのに人目につく手前の道路に面したコートを使う

    そのため人垣ができ交通が混乱する

    皇后陛下がショートスカートの裾をなびかせてラケットを振られるお姿を見守る人々の目は、必ずしも暖かいものではない

    *日常的に周囲が天皇、皇后に振り回されている

    宵っ張りで、赤坂御所にしばしばお友達を呼ばれて、深夜までお話をする

    侍従や女官・仕人や女嬬・大膳らは来客がお帰りになるまでサービスに努めたり、待機していなくてはならない
    午前一時、二時になってからも、「インスタントラーメンを 作って下さい」「リンゴを剥いて」といったご下命がある

    ◎有名な話ですね!

    *お出かけの回数も昭和天皇の三倍にも急増

    天皇の外出は様々な準備や調整が必要だが、周囲の負担を考え、昭和天皇はお出かけ先を限定していた

    しかし、今は次々とブライベート・スケジュールが加えられる

    音楽会、展覧会、ご趣味のスケート、各種記念大会やパーティー…
    お出かけの回数が増えれば、職員の負担も増える

    当然お召し替えの回数が増える
    着替えるとなれば、下着から すべてを取り替える
    お出掛けやお楽しみが増えれば、職員たちは洗濯とアイロン掛けに追われる

    赤坂御所はまるでグリーニング店
    雨が続けば夜の九時、十時までもアイロンがけが続き、腰痛を訴える職員まである。(略)
        

  • 大切な血税を使い放題だった!
       ↓
    >美智子さま「贅沢三昧」を指摘され、雅子さまを逆恨み 紀子さま「告げ口」で泥沼化 “自愛”深き平成に関係者も感動

    >美智子さまへの苦言はタブー

    さて、皇族の衣装代といえば、上皇后美智子さまは大変なファッション愛好家として知られている。特に海外公務に出られる際の衣装にかかる費用は膨大で、ある宮内庁関係者は「美智子さまが公務の衣装代として計上された金額は、平成を通して30億円にも上る」と証言する。

    「美智子さまは、特に海外公務をされる際にたっぷりと衣装を新調されますが、すべてをお召になるわけではありません。美智子さま曰く『相手に合わせたファッションをいかなる場でも用意しておく。それがノーブルな振る舞いというものです』とのことで、公務の度に多種多様なご衣装を新調なさるのです。

    この衣装代に関して『さすがに贅沢すぎやしまいか』『やりすぎではないか』と諌言を申し上げた宮内庁職員は、平成初期にはまだ何人かいました。しかし皆、依願退職という形で職場を去っていきました。次第に美智子さまへの苦言はタブー視されるようになったのです」(宮内庁関係者)

    このような証言を裏付ける証拠が残っている。昭和天皇に長らく仕えた小林忍元侍従(1923-2006)は、平成時代の衣装代について「数十億円の費用をかけることもなくて終る」と批判的に書き残している(『昭和天皇 最期の侍従日記』文藝春秋、平成元年11月12日)。

    >衣装新調への疑問が、茨の道へのきっかけに

    さて、そんな美智子さまの衣装の新調の仕方に疑問を持ったのは、当時皇太子妃であった雅子さまだという。と言っても、直接、美智子さまに諌言されたわけではないそうだ。

    「雅子さまは、美智子さまの衣装に対する考え方を『私も皇后さまのようにするべきなのだろうか』とお悩みになられていたのです。というのも、雅子さまは独身時代にお作りになっていた衣装の一つ一つに思い入れがお有りだったようで、次々と新調する必要性を、当時それほど感じていらっしゃらなかった。それに、税収で賄われている皇室の費用に関しても『大事に使わせていただく立場』という意識を陛下と共有されていらっしゃいました。

    ですが、この雅子さまのお悩みを、美智子さまに良くない形で伝えた人がいらっしゃり、これが美智子さまに『雅子が難癖を付けた』と捉えられたようです。以後、雅子さまは皇室内で茨の道を歩まれることに…。にしても美智子さまの自愛の深さには驚かされるばかりです。感動のレベルです」(宮内庁関係者)

    “良くない形で伝えた人”については、この関係者は「おそらく紀子さまだった」とのことだ。

    「紀子さまは何かと噂を大きくされるきらいがあります。将来、国母となられるお覚悟こそが、『美智子さまや雅子さまより私は偉いのです』という慈悲を生み出しているのではないでしょうか?」(同前)

    美智子さまとは対称的に、雅子さまは時に20年以上も前の衣装も、工夫を凝らして着回しをされる堅実な方である。女性皇族の方々も、令和の時代は“雅子さまの倹約こそスタンダード”として捉えていただければ、一国民としてこれほど嬉しいことはない。

    2023年3月17日閉鎖された皇室系ブログより

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