【YOUR VOICE】経歴もご実家も凄い、綺麗で賢い女性が長男の嫁に なぜそこで「イジメてやろう」となるのか
※ こちらは【YOUR VOICE】平成四人組の心掛けさえ違っていたら… もしも、を妄想してみたに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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私達ならどうなのでしょう? 天皇家は最初に次男が結婚したわけですね。
姑の立場として、自分よりも綺麗で賢い人が長男の嫁として嫁いできたら? 次男の嫁は言うこと聞くし、自分よりは実家も大したことない(美智子さまだとそう思われたでしょう)。
でも、長男の嫁の両親、祖父母そして、経歴も凄いとなると苛めてやろうと思うのでしょうか。
嫁を比べるかどうかは別にして、そんな凄い人が嫁にきてくれるなら自慢ではないでしょうか? 自分よりは劣る人でないと許せなかった? 非の打ち所のない人なんてそうそう居ませんよ。それなのに苛めるかぁ。
お互い理解するには時間がかかるでしょうけどお嫁さんと仲良くしたいけどなぁ。女優だった美智子さま、常にカメラを意識されて却ってそれが証拠になって残っていますよ。それを考えませんでしたか?
(コメント欄:ゆうこさんより)
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勝ち気と負けん気のお話は、なるほどと思いました。
勝ち気…私はマウント気質と認知していましたが、これは身近にいて心底悩まされました(思い出すだけでもグッタリします…)。
根本的には、自分に自信がない。他人の何を貶めても自分が「上(もしくは勝ち)」でいないと不安でしょうがないんでしょうね。
ありのままの自分が弱いから、先制攻撃で護らないと心が揺らいで怖くて怖くてたまらない。相手からすると、なぜそんなところまで張り合っめくるの???なのですが。
誰しも勝ちたいし、上だと安心できますが、人間関係の破綻に思いが至れば、そっと心の中で処理するもの。でも、出来ない人もいて…。
そこに取り巻きの権力亡者が加担するので、誰も指摘出来ず、矯正の機会も失い、モンスターになるんでしょうね。
つくづく、器の無い人には向かない、困難な世界かと思います。
文仁さんが闇養子であることを知られてはまずい、きっとそのことで自分は報復されるだろうから徹底的にいじめ抜きノイローゼにしてやれ、という極めて計画性のある行為だったと思われます。
しかし、雅子さまはそんな姑の心の中はとっくにお見通しだったので、能ある鷹として、爪を隠しておられたのでしょう。結果的に「雅子さまは嫁の模範、見て子さんは悪姑の典型」となってしまい、いまでは笑われておしまいです。
嫁が憎ければ袈裟まで憎い。でした?!(愛子様イジメ)
勝気は困ります、負けず嫌いは「負けないようにしたい」だけだが勝気は「競う事でもないのに勝とうとする」から。
皇室と並べては失礼だが、我が姑も友人知人近所から煙たがられるレベルの勝気だった。
・学歴が嫁私の方が高のは世代の違いから当然なのだが、私がいる前で他人に「嫁は学歴の無い方が良いと言いますね」と言い、慣れっこの私は笑うだけだが客は気まずい顔。
・孫の着物を買う時は、実の娘の子年下優先「○○は目が大きくてクッキリしてるからこの柄が似合うの。大人の振袖用反物だから”残りで”XX(私の子)のも作るわ」
そのついでに言う「今では良い目張りがあるからXXでも似合うわよ」
・私の親戚の豪農がいると知れば「雨と貧乏人はあの町から来ると昔は言ったものだったわ」
・「あんたに息子を取られたわ」何を仰るお姑さん、私の実家の屋敷も畑も私の名前だったから我家じゃ身ぐるみ持ってかれたと嘆いてますよ。
・「息子は真面目で素直だったのに」フン、やっと解放された大学生時代をご存じないのね。
全部書き出すとアサッテまで掛りそうなのでこれ迄に。
全ての面で雅子様のように恵まれていなかったし、庶民のしかも商売人なのでもっと嫌な客も経験ゆえヘコタレずに済みましたが、
雅子様はお世継ぎ責任の重圧がある上に、我が姑よりイジワル数段上級者多数に囲まれ、お心を痛めるしか無かっただろうとお気の毒でなりません。
しかし、そんな環境でも決してねじれず気高さ誠実さ優しさを保たれる雅子様こそ国民が求めていた皇后陛下、国母と思います。
これからは本来の雅子様らしく思いっ切りご活躍なさって下さいね。
あ、姑も後年は私を「お母さん」と呼び、甘えてオムツも替えさせてくれました。そんな姑になぜか涙が出ました。
私には娘しかいなくて、しかも未婚なので、美智子さんの姑としての心持ちが理解できていないかもしれませんが、あの方は巷で言われる「ご自愛」の方で、他者に対しての包容力・母性に欠けているのではないでしょうか。
常に自分が一番、自分こそが可愛いので、お嫁さんが褒めそやされるのは断然許せない!のかな?
次男のお嫁さんは美智子さんの崇拝者であり、あんな感じだから、絶対に自分を超えることはない。
結婚当初は皇后になる心配もなく、後に「皇后」としての資質を比べられる対象にもならないため、変な優越感に基づいて寛大でいられたのではないでしょうか?
端的に言えば、バカにしていたということかもしれません。
ところが、長男のお嫁さんはいろんな面で格段に自分より優れていて、太刀打ちできそうにもないとわかった時、嫉妬と憎悪の炎がメラメラと!
包容力のある人ならつまらない対抗心や敵愾心など持たないと思うけれど、あの方はそうではないのでしょう。
次代の皇后とは、時間的近さからとかく比較されやすく、平成の皇后は…令和の皇后は…と言われる時、自分より優れた評価をされるであろうことが我慢ならなかったのではないかと。
また、(方向を間違えない)母性の強い方なら、長男(子供)に対する気持ちとして、長男(子供)を困らせるようなことはしない、できないと思うのですが、それもあの方には関係ないようですね。
いくらカメラのないところで悪事をしでかしているつもりでも、「壁に耳あり・障子に目あり」「人の口に戸は建てられない」し、「火のないところに煙は立たない」し、ついには「カメラは見ていた!」となるのですよね。
人生何十年も生きていてそんなこともわからないのかと、哀しくなりますね。
ところで次男さんは、「火のないところに煙が立った」などと戯けたことを宣っていましたね。やれやれ。。。
平成と言う時代は本当にロクデモナイ
日本の闇、日本の恥