【YOUR VOICE】弁護士は業務実績と信用が何より大事 小室さんは金銭トラブル、経歴詐称、虚言癖、タカリ体質などの報道が多すぎる

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※ こちらは【YOUR VOICE】 有名な小室氏の弁護士料は高めか コスパ次第で企業は経済合理性を重視するはずに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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マコさんの夫K氏は確かに日本人なら誰でも名前は知っているでしょう。

ただ、その知名度は良くないエピソードが満載…というより、悪いエピソード以外聞いたことがない人が殆どではないかと思います。

業務実績と共に、弁護士個人の信用が大きく影響する弁護士選びに金銭トラブルや経歴詐称、虚言癖やタカリ体質などが数多く記事に挙がった人に、わざわざ頼みたい人がどれだけいるでしょうか?

NYでは日本での悪評を知らない人が多いでしょうし、妻の出自を売り込みに使うことも常識の範囲に入るのかも知れませんが、日本国内ではどうでしょうか?

帰国して弁護士業務をするにしても、結局上皇夫妻やA宮家の関係者などに頼るしかなく、おんぶに抱っこの生き方は変わらないのでは?

(コメント欄:匿名さんより)



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3件のコメント

  • 弁護士とはつねに横領の誘惑がある職業らしく、他人の金銭を管理することは意外と難しいものだそうです。資産もあり、預かり金に手を付ける必要が全く無い方でないと、金銭のからむ事件は任せられません。

    依頼人の金銭を流用し、株投資などして失敗し、発覚逮捕され、実刑を喰らう弁護士のニュースが、いまも時折あります。苦労してなったはずの弁護士なのに、なぜ? と思いますが、それだけによほど人物的に信用がなければ、仕事も舞い込まないのがこの世界の掟です。

    400万の借金であれほど揉め続けた醜態を、国民はしっかりと記憶していますので、今さら日本へ帰国しても・・ですね。悠仁s生誕の秘密をネタに、NYでの万年居候を決め込むのが一番です。

  • 日本の大学法学部で学び、司法試験・司法修習をしていなかった人がいきなりアメリカの大学法学部→法科大学院に留学して、弁護士資格を取る。

    あまりにも無謀過ぎます。
    小室氏の周りの人たちは、出身国の大学法学部→法科大学院→在学中に司法試験・司法修習を経てアメリカの大学法学部、法科大学院に留学して学ぶパターンがほとんどですが…

    日本に「帰国」しても、アメリカの弁護士資格は使えないと見ています。

    小学生時代に放送されていた「スチュワーデス物語」の村沢教官の台詞ではありませんが、「夢は夢、現実は現実」という台詞を小室氏に言いたいです。

  • 【独自】小室圭さん、米大手事務所から断られていた 弁護士が語る“厳しい現実”

    2021/09/08 AERA

    上記文言で検索を、、

    >「小室圭さんの実力では無理だと思います」

     こう話すのは、全米で「トップ100」と呼ばれる大手弁護士事務所(ビッグロー)のパートナー弁護士のA氏。専門は、海外企業同士のM&Aなど。米国を拠点に世界を飛び回り、収入も桁違い。この姿こそ、小室さんが思い描く将来でもあるようだ。

     昨年の秋ごろ、A氏の事務所に、働かせてほしい、と小室さんの「経歴書」のようなレジュメが別の弁護士を通じて届いたという。小室さんは、ニューヨークなど大都市での弁護士の仕事を探しており、ビッグローか、その下の規模のミッドローでM&Aなどをやりたいという(略)

    >ビッグローのインターンの募集は、ハーバードやエール、コロンビアといった有名大学で公募し、最初の書類選考で成績優秀者に絞り、次の面接で決まる。A氏が言う(略)

    >チャンスをつかめる学生は、ほんの一握りだ。小室さんは、そもそもLLMに入った時点で、希望するビッグローへの道は閉ざされたといっていい。なぜLLMに入ったのだろうか? A氏が話す。

     「こう言っては何ですが、彼の経歴に目を見張るモノはありません。あるとすれば眞子さまのフィアンセという一点。それでも奨学金を取得できたり、JDへ編入したり、弁護士が出てきて仕事を探したり。知恵をつけている人がいるんでしょう」

     (詳しくは本文で)

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